衝撃!テーオーエルビス、カペラSを5馬身差で圧勝!重賞初制覇で今後の活躍に期待!
12月14日、中山競馬場で開催されたG3レース「第18回カペラS」(ダート1200メートル)で、1番人気のテーオーエルビスが、後方から直線一気に加速し、5馬身差という圧倒的な強さで勝利を飾りました!
衝撃の差し切り!シェイクユアハート、中日新聞杯で重賞初制覇!
13日、中京競馬場で行われたG3レース中日新聞杯(芝2000メートル)で、単勝3番人気のシェイクユアハートが劇的な差し切り勝利を収めました!
【中日新聞杯】シェイクユアハート、劇的な差し切りで初制覇! 古川吉洋騎手と宮徹調教師に熱狂
12月13日、中京競馬場で行われた第61回中日新聞杯(GⅢ、芝2000m)で、3番人気のシェイクユアハートが、会心の差し切りで重賞初制覇を果たしました!
シェイクユアハート、中日新聞杯で重賞初制覇!古川吉洋騎手も初勝利
12月13日、中京競馬場で開催された第61回中日新聞杯(G3・芝2000m)で、シェイクユアハート(牡5歳)が劇的な勝利を飾りました。3番人気ながら、ハンデ56.5キロを背負って直線で力強く抜け出し、重賞初制覇を果たしました。古川吉洋騎手にとっても、念願の重賞初勝利となりました。
牝馬が歴史を刻む!ダブルハートハートボンドがハナ差制覇!坂井瑠星騎手は同一GⅠ3連覇の偉業達成!【チャンピオンズカップ2025】
激アツ展開!牝馬ダブルハートボンドが強豪牡馬を撃破!
2025年12月7日、中京競馬場で行われたダートの頂上決戦「第26回チャンピオンズカップ(GI、ダ1800m)」で、熱い戦いが繰り広げられました!ゴール前、写真判定となる大激戦を制したのは、坂井瑠星騎手が騎乗する3番人気の牝馬、ダブルハートボンド(牝4、栗東・大久保龍志厩舎)。なんと、内を突いて争った2番人気のウィルソンテソーロ(牡6)にハナ差という僅かな差で勝利をもぎ取り、10年ぶり2頭目の牝馬優勝という歴史的快挙を成し遂げました!
勝ちタイムは1分50秒2(良)。さらに2馬身半差の3着には7番人気のラムジェット(牡4)が入着。注目の1番人気ナルカミ(牡3)は13着と人気を裏切る結果となりました。
【鳴尾記念】デビットバローズが待望の重賞初制覇!岩田望来騎手も絶賛「完璧な競馬」
2025年12月6日(土)、阪神競馬場で行われたGⅢ鳴尾記念で、2番人気のデビットバローズ(セン6、父ロードカナロア)が見事な走りを披露し、待望の重賞初制覇を飾りました! 鞍上の岩田望来騎手は昨年のヨーホーレイクに続く連覇。まさに「完璧」と称されたレース運びで、ファンを魅了しました。2馬身差の2着には7番人気のセンツブラッドが入着し、1番人気のグランヴィノスは4着に終わっています。
【ステイヤーズS】ホーエリートが歴史的快挙!39年ぶり牝馬Vで重賞初制覇!
【ステイヤーズS】ホーエリートが39年ぶり牝馬V!歴史的勝利で重賞初制覇!
本日開催されたステイヤーズS(G2)で、2番人気のホーエリート(牝4歳、美浦・田島厩舎)が重賞初制覇を飾りました!
特に注目すべきは、牝馬の勝利が1986年のシーナンレディー以来、なんと39年ぶりという歴史的快挙であること!
鞍上の戸崎圭太騎手との“師弟タッグ”で見事な勝利を収め、中山競馬場は大興奮に包まれました。
【ステイヤーズS速報】ルメール騎手とクロミナンス、重賞初制覇ならず!8歳ベテラン馬は3着に
ベテラン馬クロミナンス、大激戦のステイヤーズSで重賞初制覇ならず!
12月6日、中山競馬場で行われた第59回ステイヤーズS・G2(芝3600メートル)は、平地最長距離の師走を彩る名物重賞として多くの注目を集めました。
この大舞台で、ファンからの熱い期待を一身に背負った1番人気のクロミナンス(牡8歳)は、クリストフ・ルメール騎手を背に直線で素晴らしい追い込みを見せましたが、惜しくも3着に終わりました。
8歳というベテランの域に達しながらも、これまでに4度の長期休養を経験し、今回がキャリアわずか16戦目。重賞タイトルへの期待が高まっていましたが、残念ながら初の栄冠には手が届きませんでした。G2では過去に2着が2度、3着も2度と、常に上位争いに加わる実力を見せてきたクロミナンス。前走のオールカマー10着からの巻き返しを狙っていましたが、今回はあと一歩及ばず、重賞初制覇はお預けとなりました。
ルメール騎手も、2006年にトウカイトリックで2着に入って以来となるこのレースでの初勝利を目指していましたが、こちらも次戦以降に持ち越しとなりました。
【鳴尾記念】デビットバローズがセン馬の意地を見せ重賞初制覇!岩田望来騎手は驚異の連覇達成!
劇的勝利!デビットバローズが悲願の重賞初タイトル獲得
2024年12月6日、阪神競馬場で行われた第78回鳴尾記念(G3)は、熱いレース展開となりました!
芝1800mの舞台で、2番人気に推されたデビットバローズ(セン6歳、栗東・上村洋行厩舎)が、重賞5度目の挑戦にしてついに初制覇の快挙を成し遂げました!
好位から抜け出す圧巻の末脚を披露し、1分43秒7という素晴らしいタイムでゴール板を駆け抜けました。この勝利は、若手トップジョッキーの岩田望来騎手にとっても特別なもの。なんと昨年のヨーホーレイクに続き、鳴尾記念連覇という偉業を達成しました!上村洋行調教師にとっても、このレースでの初勝利となりました。
【衝撃】京都2歳Sはジャスティンビスタが無傷2連勝で重賞制覇!
WIN5は3,000万円超えの高額配当に!
興奮冷めやらぬ京都2歳S!
ジャスティンビスタが魅せた無傷の重賞V!
11月29日(土)、京都競馬場で開催された京都2歳ステークスは、注目のレースとなりました!
見事優勝を果たしたのは、ジャスティンビスタ!なんと無傷の2連勝で嬉しい重賞初制覇を飾りました。
三木正浩オーナーと吉岡調教師にとっては、以前のジャスティンロックに続く、京都2歳Sでの2勝目となる快挙です!
この勝利は、これからのクラシック戦線に向けて大きな期待を抱かせるものとなりましたね。