ジューンテイクが京都記念を制覇!引退間近の藤岡佑介騎手、ラストスパートに輝きを添える
1月15日、京都競馬場で開催されたG2レース、第119回京都記念は、6番人気のジューンテイクが劇的な勝利を飾りました。逃げ馬バビットの2番手でレースを進めたジューンテイクは、4コーナーで先頭に躍り出て、後続を半馬身差で振り切り、2024年の京都新聞杯以来となる重賞2勝目を達成しました。
藤岡佑介騎手、引退前ラストランで重賞49勝!ジューンテイクが京都記念を制覇
2月15日、京都競馬場で伝統のG2レース京都記念が行われ、6番人気のジューンテイクが復活Vを飾りました。そして、この勝利は、2月28日に騎手を引退する藤岡佑介騎手にとって、JRA重賞49勝目となるメモリアルな一戦となりました。
ディープモンスター、8歳で海外重賞初制覇!カタールで大金星!SNSも衝撃!
日本のベテランホースディープモンスターが、カタールで開催されたアミールトロフィー・G2(芝2400m)で見事勝利を収めました!8歳での海外重賞初挑戦という快挙に、SNSでは驚きと祝福の声が多数寄せられています。
根岸S:13人気バトルクライがまさかの激走2着!3連単166万円超の超高配当!
2月1日、東京競馬場で開催されたG3・根岸Sは、6番人気ロードフォンスが勝利を収めました。しかし、このレースの目玉は、なんと13番人気バトルクライの激走です!4コーナー14番手からの驚きの追い込みで2着に食い込み、3連単は166万430円という、レース史上最高配当を記録しました。
衝撃の結末!根岸ステークス、160万円超えの高配当!ロードフォンスが劇的な勝利
2月1日、東京競馬場で開催された第40回根岸ステークス(G3)で、6番人気のロードフォンスが鮮やかな差し切りを見せ、見事優勝を果たしました!
【小倉牝馬S】ルメール騎手、JRA全10場重賞制覇!ジョスランが重賞初制覇で飾る
1月24日、小倉競馬場で行われたG3・小倉牝馬ステークスで、1番人気のジョスランが重賞初制覇を飾りました。そして、この勝利でクリストフ・ルメール騎手がJRA全10場での重賞勝利という快挙を達成!
【小倉牝馬S】ルメール騎手、16年連続重賞制覇&JRA全10場制覇!良血ジョスランが重賞初制覇
1月24日、小倉競馬場で開催された古馬牝馬限定重賞、第2回小倉牝馬S(G3)で、1番人気に支持されたジョスラン(4歳、鹿戸雄一厩舎)が、クリストフ・ルメール騎手とのコンビで重賞初制覇を飾りました!
【日経新春杯】シャイニングソードは8着、川田騎手「馬場が合わなかった」
1月18日、京都競馬場で開催されたG2・日経新春杯は、1番人気のゲルチュタールが勝利を飾りました。しかし、注目されていたシャイニングソードは、メンバー最速の上がり3ハロン33秒4を記録しながらも8着に終わりました。
【日経新春杯】ヤマニンブークリエは7着、横山典弘騎手「重かったんじゃないかな」と体重を指摘
1月18日、京都競馬場で開催されたG2・日経新春杯は、1番人気のゲルチュタールが勝利を飾りました。しかし、注目されていたヤマニンブークリエは7着に終わりました。
混戦フェアリーSから外国人ジョッキーの活躍まで!安藤勝己さんが徹底分析
元JRA騎手で競馬評論家の安藤勝己さん(通算4464勝)が、自身のX(旧ツイッター)で、11日のフェアリーS(G3・中山)と12日のシンザン記念(G3・京都)について熱い視点を披露しました。若手からベテランまで、競馬ファンなら気になる最新のレース結果と分析をチェックしましょう!