VIVANT第2シーズンが本格始動!飯田Pが語る「新庄の転換点」と野崎の衝撃展開
ついに幕を開けた別班奪還の物語!第14話は新庄から目が離せない
社会現象を巻き起こした日曜劇場「VIVANT」が、ついに第2シーズンへ本格突入しました。飯田和孝プロデューサーによると、これまでは第1シーズンの裏側を描く導入でしたが、ここからは乃木が別班を奪還するための本格的な冒険がスタートします。物語のキーマンとして注目されているのが、竜星涼さん演じる新庄です。飯田Pは「新庄は第14話が転換点」と明言しており、ファンの間では期待が高まっています。特に拷問シーンで見せた竜星さんの鬼気迫る演技には、現場でも並々ならぬ気迫が宿っていたとのこと。新庄の信念がどのように物語を動かしていくのか、今後の展開に注目です。
原因は自分にある。が「サマフェス」で魅せた!7人全員揃っての熱狂ステージを徹底レポート
フルメンバーで初参戦!「サマフェス」で伝説の夜を刻む
8月7日、夏の恒例イベント「テレビ朝日・六本木ヒルズSUMMERFES」に、今もっとも勢いのある7人組ダンスヴォーカルグループ、原因は自分にある。(通称:ゲンジブ)が登場しました!3年ぶり2度目の出演となる今回ですが、実はフルメンバーでの参戦は今回が初めて。待ちわびた「観測者(ファン)」と共に、忘れられない夏の思い出を六本木の夜に刻みました。
【夏の甲子園】三重高校が快勝!春夏連続の初戦突破で勢いに乗る!松商学園との熱戦を振り返る
三重高校が強豪・松商学園を撃破!主砲の一撃と粘りの守備で掴んだ勝利
夏の甲子園が開幕し、注目を集める三重高校が初戦で松商学園(長野)と対戦しました。試合は序盤から三重高校が主導権を握る展開に。初回、チームの頼れる主砲・福田選手がチャンスの場面で値千金の一打を放ち、試合の流れを大きく引き寄せました。この一振りがチームに勢いを与え、その後も3回、5回と着実に追加点を重ねて5対0と大きくリードを広げます。
松本市で戦没者追悼・平和祈念式典が開催 平和のバトンを次世代へ
平和の尊さを次世代へ 松本市で統合初の追悼式典
8月15日、終戦から81年目を迎えたこの日、松本市では戦没者を追悼し平和を祈る式典が執り行われました。これまで別々に行われていた2つの式典を一つに統合し、今回が初めての開催となります。会場には戦没者の遺族などおよそ250人が集まり、改めて平和の尊さについて深く考える一日となりました。
【長野】お盆の風物詩!佐久市「浅科どんどん祭り」で527人の子どもが魚のつかみ取りに大熱狂
大盛り上がりの魚のつかみ取り!3歳から中学生までがニジマスと真剣勝負
お盆休みの恒例イベントとして、長野県佐久市で「浅科どんどん祭り」が開催されました!毎年恒例の目玉企画である「魚のつかみ取り」には、3歳から中学生まで、なんと527人もの子どもたちが参加。特設のいけすに放たれた元気いっぱいのニジマスを相手に、会場は子どもたちの歓声と熱気で包まれました。
【下條村】8月22日は「消防フェス」と「夏の陣」へ!水遊びやグルメが楽しめる夏祭り開催
消防団のカッコいい姿を見に行こう!「消防フェス」がパワーアップ
長野県下條村の「道の駅信濃路下條そばの城」にて、8月22日に「下條村消防団消防フェス」と「そばの城-夏の陣-」が初めて同時開催されます!「子どもたちに消防団の活動を身近に感じてほしい」という思いから始まったこのイベント。当日は、30メートル級のはしご車の展示や、消防ホースを使った「ホースボウリング」、水消火器体験など、普段なかなかできない体験が盛りだくさんです。未来のヒーローたちが大興奮すること間違いなしのコンテンツが用意されています。
高村智恵子の孤独と芸術に迫る。一人芝居『智恵子という名の檸檬』が9月に長野で上演決定!
伝説の女性・智恵子の魂を現代に描く「壮大な冒険」
高村光太郎の詩集『智恵子抄』で知られる智恵子の生涯を、新たな視点で再構築する一人芝居『智恵子という名の檸檬』~わたしの手からとつた一つの檸檬を~が、2026年9月22日(火・祝)と23日(水・祝)の2日間、長野県上田市の文化拠点「犀の角」で上演されます。本作は、演劇ユニット「髙山植物園」による第12回公演として制作され、企画・出演をシアターランポンの下地尚子が、作・演出を髙山さなえが手がける注目の舞台です。
【12日(水)注意】台風15号の影響で広範囲で大雨警戒 浸水や土砂災害に備えて!
台風15号の影響は続く!午後は熱帯低気圧に変わるも油断禁物
本日12日(水)の午後、台風15号は日本海で熱帯低気圧に変わる見込みです。しかし、「台風が消える=天気が回復する」ではありません。中心付近の活発な雨雲や湿った空気の影響で、全国的に激しい雨が降る所が多くなるでしょう。特に四国や九州北部、中国地方では夕方以降も局地的な激しい雨や突風に十分な注意が必要です。お出かけの予定がある方は、最新の
TRFのSAMが「唯一無二」と絶賛!トニセンのライブパフォーマンスが凄すぎる理由とは?
レジェンドダンサーSAMも脱帽!20thCentury(トニセン)のステージが「唯一無二」のワケ
TRFのメンバーであり、トップダンサーとして活躍するSAMさんが、自身のInstagramを更新し、全国ツアーを開催した20thCentury(トニセン)のライブ演出・振り付けを担当したことを明かしました。V6時代から深い親交があるSAMさんは、今回のステージを「唯一無二」と大絶賛しています。SAMさんが思わず感服したトニセンの魅力は、単なる歌やダンスのスキルだけではありません。歌、ダンス、演技、そして観客を魅了するトーク力まで、すべてが高いレベルで融合しており、「笑えて泣ける」という贅沢なエンターテインメント空間が作り上げられているそうです。飽きることなく展開されるスムーズな演出に、プロのSAMさんも「今回もいろいろ学ばせてもらった」と謙虚に語っています。
「ベンチ外の3年生こそ称えられるべき」松商学園・松宗勝監督の言葉が甲子園でも響いた理由
初戦敗退でも崩れなかった松商学園の「心の野球」
夏の甲子園、第108回全国高校野球選手権大会で多くの注目を集めた松商学園(長野)。試合は三重に3-5で惜しくも初戦敗退となりましたが、そこには勝敗を超えた感動的なドラマがありました。松宗勝監督が掲げるモットーは「心の野球」。試合後、指揮官はミスをしても自分の心に矢印を向け、最後まで前向きにプレーした選手たちを称えました。万全のナイター対策を行い、最後まで諦めずに猛追する姿は、多くの野球ファンの胸を打ちました。