【8月28日開始】名作アニメが映画館に集結!「バンダイナムコフィルムワークスセレクション」全ラインナップ公開
ガンダムからパトレイバーまで!話題作が全国5館で続々上映
アニメファン必見のイベントが開催されます!バンダイナムコフィルムワークスが贈る、毎週連続の劇場上映企画「バンダイナムコフィルムワークスセレクションVol.1」が、8月28日よりスタートすることが決定しました。TOHOシネマズ名古屋栄を含む全国5劇場にて、往年の名作から最新のヒット作までが1週間限定で上映されます。各作品とも1日1回の上映が予定されており、映画館の迫力ある音響と大スクリーンで名作を堪能できる貴重なチャンスです。
【ちいかわ×スカイツリー】映画の世界に飛び込もう!「ちいかわ☆星ふるスカイツリーとひみつの島」開催中
地上450mの絶景でちいかわたちとバカンス気分!
2026年7月10日から10月31日まで、東京スカイツリーにて『ちいかわ☆星ふるスカイツリーとひみつの島』が開催されています!これは7月24日公開の『映画ちいかわ人魚の島のひみつ』との大型コラボイベント。地上350mの天望デッキから450mの天望回廊まで、映画の世界観を再現したフォトスポットや展示が盛りだくさんです。エレベーターからすでに「映画の中の船」をイメージした装飾が施されており、乗った瞬間からちいかわたちの冒険に参加しているようなワクワク感が楽しめます!
大谷翔平、シチズンズバンクパーク初アーチはお預け!最終打席は惜しい大飛球もフェンス手前で失速
快音響くもあと一歩…今季23号はおあずけ
22日(日本時間23日)に行われたドジャース対フィリーズの一戦。大谷翔平選手は「1番・DH」で先発出場し、後半戦初となる23号アーチに期待がかかりました。9回先頭で迎えた5打席目、初球を完璧に捉えた打球はセンター方向へ大きく伸びましたが、惜しくもフェンス手前で失速し中飛に。シチズンズバンクパークでの初本塁打達成は次戦以降へと持ち越しとなりました。
【大谷翔平】痛打も不運な無安打…「左膝」への懸念にファン騒然!打席で見せた違和感とは
快音響かずも打球速度は衝撃の180キロ超え
22日(日本時間23日)に行われたフィリーズ戦で、ドジャースの大谷翔平選手が「1番・DH」としてスタメン出場しました。後半戦初アーチが期待される中、この日は3打数無安打(1敬遠)という結果に。しかし、その打撃内容を詳細に見ると、決して調子が悪いわけではないことがわかります。第1打席では打球速度約171.4キロの痛烈な一直、第2打席でも同約180.6キロの二ゴロと、芯で捉えた打球を連発。フィリーズの堅い守備に阻まれる不運な展開が続きました。
PicturedResortが新作EP『EpiphyllumOxypetalum』をリリース。10周年を経てたどり着いた、内省的で“密室的”な新境地
活動10周年を迎えたPicturedResortが描く、極めてパーソナルな物語
2020年12月にソロ・ユニットへと移行し、コンスタントなリリースを続けているPicturedResort。活動10周年という大きな節目を超え、彼が次に提示したのは、これまでの爽やかなサウンドからは一線を画した、極めてパーソナルで深い内面世界を描いた新作EP『EpiphyllumOxypetalum』です。
令和版『北斗の拳』音響監督が明かす「熱狂の舞台裏」―伝統と現代技術の融合がもたらす化学反応とは
プレッシャーを乗り越え、伝統をリデザインする「覚悟」
今、アニメファンの間で大きな注目を集めている完全新作テレビアニメ『北斗の拳-FISTOFTHENORTHSTAR-』。今回、本作のサウンドデザインとキャストディレクションを統括する小沼則義音響監督にインタビューを敢行しました。伝説的な作品を令和に蘇らせるという重圧の中、小沼監督が大切にしたのは「伝統芸能へのリスペクト」でした。かつてのアニメで愛されたSE(効果音)を現代の技術で再構築し、視聴者が違和感なく入り込める「重厚でゴージャスな音の世界」を作り上げています。
【16年ぶりの復活】「イオンシネマ津田沼South」がオープン!最新設備で映画体験が進化
映画館のない街に待望の復活!新津田沼駅直結でアクセスも抜群
習志野市民待望の映画館が、ついに帰ってきました。7月10日、新津田沼駅直結の「イオンモール津田沼South」7階に「イオンシネマ津田沼South」がグランドオープン。津田沼エリアにおいて、実に16年ぶりとなる映画館の誕生に、地域の注目が集まっています。オープン初日には宮本泰介習志野市長らが出席し、華やかなテープカットで門出を祝いました。
ちゃんみな、初の東京ドーム公演で伝説を刻む!音響トラブルをも味方につけた圧巻のパフォーマンス
ハプニングさえも演出に?「東京ドームの魔物」をねじ伏せた圧倒的なステージ
7月11日、12日の2日間にわたり、自身初となる東京ドーム単独公演「AREAOFDIAMONDFINAL」を開催したちゃんみな。チケット即完売という熱狂の中、ライブは幕を開けましたが、1曲目の「KING」でまさかの音響トラブルが発生。しかし、彼女は動じるどころか「東京ドームには魔物がいるって聞いたけど、こういうこと?」と笑顔で会場を沸かせ、トラブルを瞬く間に味方につけて再開。その堂々たる立ち振る舞いは、まさに唯一無二のエンターテイナーであることを証明しました。
新人演歌歌手・平山花羽が地元・栃木で凱旋ライブ!あじさいの名所と「新生姜ミュージアム」で輝く
デビュー曲の舞台で感涙!あじさいに彩られた思い出の地でのステージ
今年1月にデビューしたばかりの新人演歌歌手・平山花羽(ひらやまはね)さんが、20日に地元・栃木県栃木市で凱旋歌唱イベントを行いました。デビュー曲「あじさい坂」のモチーフとなったのは、地元でも有名な太平山神社参道の「あじさい坂」。あいにくの小雨でしたが、平山さんは「雨はあじさいとセットになるととってもステキ」と前向きな笑顔を見せ、憧れの地での初ステージに「こんなに幸せなことはない」と感極まる場面もありました。
山田涼介の「美しすぎる涙」に視聴者釘付け!ドラマ『一次元の挿し木』で響く不穏な“ポチャン”音の正体とは?
回想シーンでの切ない涙に反響「儚すぎて泣ける」
Hey!Say!JUMPの山田涼介さんが主演を務めるヒューマンミステリードラマ『一次元の挿し木』(日本テレビ系)。7月12日に放送された第2話では、主人公・七瀬悠(山田涼介)が失踪した義理の妹・紫陽(堀田真由)を想い流した涙が「あまりにも美しい」と大きな反響を呼んでいます。カウンセリング中に語られた紫陽との心温まる過去の記憶、そして「ずっと私の姿を覚えていて」という紫陽の言葉が、今の悠の孤独をより際立たせ、視聴者の胸を締め付けました。