なんJ大好き民のトレンドニュース

高市首相、成長と安全保障へ大胆投資!複数年度予算で財政改革も加速

投稿日:2026年02月17日

高市早苗首相が、20日に予定されている特別国会での施政方針演説原案を提示しました。この原案では、成長投資危機管理投資を多年度にわたって別枠で管理する仕組みを導入し、財政の持続可能性を高める方針が明確に示されています。

高市首相支持率72%!憲法改正への国民的関心も高まる-最新世論調査で明らかに

投稿日:2026年02月16日

2月14、15日に実施された産経新聞社とFNNの合同世論調査で、高市早苗内閣の支持率が72.0%と、発足から5ヶ月連続で7割台の高水準を維持していることが明らかになりました。衆院選から一夜明けの記者会見で憲法改正に意欲を示した高市首相。その動きを後押しするように、憲法改正への賛成意見も67.1%と過半数を大きく上回っています。

アジア学院と宮城農高が「クボタ・毎日地球未来賞」大賞を受賞!食料・環境問題解決への貢献が光る

投稿日:2026年02月13日

食料・水・環境分野における課題解決を目指す活動を称える「第15回クボタ・毎日地球未来賞」の受賞者が発表されました。一般の部には、アジアやアフリカの農村指導者育成に尽力する学校法人アジア学院(栃木県那須塩原市)が、学生の部には、東日本大震災の復興を象徴する桜の苗木育成に取り組む宮城県農業高校桜プロジェクトチーム(名取市)が、それぞれ大賞の毎日地球未来賞に輝きました。

高市首相、消費税減税へ本格始動?宗教法人への課税も視野に、創価学会に波紋か

投稿日:2026年02月12日

自民党総裁に就任した高市早苗首相は9日、記者会見で「責任ある積極財政」や安全保障政策の強化を掲げました。特に注目を集めているのが、主要政党が公約に掲げた消費税減税の実現に向けた動きです。高市首相は、国民会議でスケジュールや財源の検討を進め、夏前の中間取りまとめを目指す方針を示しました。

大分県日田市の食料品製造業者、従業員26人の賃金未払い容疑で書類送検!

投稿日:2026年02月12日

大分県日田市の食料品製造業者と同社取締役が、従業員26人分の賃金445万円以上を未払いだった疑いで、大分地検に書類送検されました。日田労働基準監督署が発表しました。

高市首相、大勝を受けて「改憲挑戦」宣言!食料品消費税ゼロ実現へ意欲も

投稿日:2026年02月10日

自民党の高市早苗総裁(首相)は9日、衆院選の大勝を受けて党本部で記者会見を開き、「憲法改正に挑戦する」と宣言しました。また、公約に掲げた食料品消費税ゼロの早期実現や、社会保障改革にも意欲を示しました。

極寒の箱根凍結で事故多発!夜通し立ち往生も…関東各地で今シーズン一番の寒波

投稿日:2026年02月09日

8日の積雪に続き、9日も各地で今シーズン一番の冷え込みとなり、観光地・箱根では凍結によるスリップ事故や坂道での立ち往生が相次ぎました。首都圏も例外ではなく、東京では落下した氷の塊が歩行者に直撃する危険な事態も発生しています。

中道改革連合、衆院選で惨敗…支持者は「想像以上」、圧勝政権への懸念も

投稿日:2026年02月09日

2026年1月8日に行われた衆院選で、野党第1党の中道改革連合が大敗を喫しました。公示前の3分の1にも満たない議席しか獲得できず、特に小選挙区での当選は全国でわずか7人。立憲民主党から合流した議員の多くが議席を失うという結果となりました。この結果に、立憲を長年支援してきた有権者からは落胆の声が上がっています。

田中眞紀子氏、高市早苗氏の消費減税案を痛烈批判「覚悟がない」

投稿日:2026年02月09日

元外相の田中眞紀子氏が、日本テレビ系「情報ライブミヤネ屋」に出演し、自民党の衆院選大勝と高市早苗氏の消費減税案について私見を述べ、その内容に厳しい意見を呈しました。

自民党、歴史的大勝!衆院選2026で3分の2超の議席獲得–政治とカネの逆風を乗り越え、高市首相が続投か

投稿日:2026年02月09日

2月8日に行われた第51回衆院選で、自民党歴史的大勝を収めました。全議席が確定し、自民党は単独で定数の3分の2を超える316議席を獲得。日本維新の会との合計で352議席という巨大与党が誕生しました。