【W杯】人口50万人の奇跡!カボベルデが決勝T進出、次はメッシ率いる王者アルゼンチンと激突
W杯初出場で歴史的快挙!カボベルデが32強入り
2026年6月26日、サッカーW杯北中米大会で歴史的な瞬間が訪れました。W杯初出場となるカボベルデ代表が、グループステージ最終戦でサウジアラビアと0-0で引き分け、見事に決勝トーナメント進出を決めました!人口わずか50万人強という小国が、世界中のサッカーファンを驚かせる「おとぎ話」のような快進撃を続けています。
【新潟・東堀】150年愛される老舗『篠原商店』!名物女将が守り続ける“伝統と進化”の味とは?
150年の歴史が息づく!新潟市中央区の「篠原商店」
新潟市中央区の東堀通で、150年以上もの間、地元の人々に愛され続けている商店があるのをご存知ですか?それが、海産物の加工品を扱う『篠原商店』です。江戸時代末期から続くこの場所は、まさに地域の歴史そのもの。当時の古町エリアは堀が通り、船が行き来する活気ある街だったといいます。時代が流れても、変わらぬ味と温かいおもてなしの心で、多くのファンを魅了し続けています。
【山梨・震度6弱】突然の縦揺れに街が凍りついた夜。交通機関への影響や現場の緊迫した様子をまとめました
突然鳴り響くスマホの警告音、山梨県で観測された大きな揺れ
2026年6月26日午後10時半ごろ、山梨県で最大震度6弱を観測する大きな地震が発生しました。金曜日の夜、リラックスした時間を過ごしていた多くの人々に、突然の「ドーン」という音と強烈な縦揺れが襲いかかりました。甲府市の中心街では、恐怖でしゃがみ込む人の姿や、不安げにスマートフォンの画面を凝視する人々の姿が見られ、街全体が一時騒然となりました。
150万いいね突破!保護子猫「たまこちゃん」の“まねっこバンザイ”が世界中で可愛すぎると話題に
「プシュプシュ」に合わせる可愛すぎる反応
Instagramで150万件以上のいいねを集め、世界中をメロメロにしている動画をご存知ですか?その主役は、鹿児島県でミルクボランティアをしている後藤さん(
〝レオのアイドル〟山口清香アナが結婚を発表!元監督・辻発彦氏も仰天のサプライズ報告にファン歓喜
山口清香アナが結婚を発表!タイとの2拠点生活をスタート
埼玉西武ライオンズファンにとっての「レオのアイドル」として知られる、フリーアナウンサーの山口清香さんが、自身のX(旧Twitter)で結婚を公表しました!突然の幸せ報告に、SNS上ではファンや関係者から驚きと祝福の声が溢れています。実は昨年には既に入籍を済ませていたそうで、現在は夫の赴任先であるタイと日本を行き来する2拠点生活を送っているとのこと。「ライオンズを応援したいという強い思いと、関係者の皆様のご理解、そして夫の支えのおかげで仕事を続けることができています」と、ファンへの感謝を綴っています。
【ガオレンジャー】「ガオハンターブルームーン」と「ガオキングブラックバージョン」がSMPで蘇る!予約開始日をチェック
ファン待望のカラー!「ガオハンターブルームーン」&重厚感抜群の「ガオキングブラックバージョン」が登場
2026年に放送25周年を迎える特撮作品『百獣戦隊ガオレンジャー』より、伝説の機体たちがSMPシリーズに降臨します。今回発表されたのは、青き月の力を宿した「ガオハンターブルームーン」と、当時のDX超合金を彷彿とさせる「ガオキングブラックバージョン」の2体。どちらもファンの心をくすぐる珠玉のアイテムです。
W杯で輝く「山梨学院の教え子」たち 名将・横森総監督が明かす前田大然と渡辺剛の知られざる挫折と成長
一度はサッカーを諦めかけた前田大然、挫折から這い上がった渡辺剛の軌跡
今、ワールドカップの舞台で躍動する日本代表の前田大然選手と渡辺剛選手。実はこの2人、高校時代は山梨学院高校で同じ釜の飯を食った間柄です。彼らを育て上げた名将・横森巧総監督は、教え子たちの世界舞台での活躍に目を細めています。華やかな成功の裏側には、想像を絶するような「挫折」と、そこから立ち上がった「七転び八起き」のストーリーがありました。
高岡市課長が酒気帯び運転で「停職1年」の懲戒処分 飲酒後に2.3キロ走行
合計でビールやハイボールなど多数を飲酒、警察の職務質問で発覚
富山県高岡市は6月25日、市長政策部に所属する40代の男性課長が、酒気帯び運転をしたとして停職1年の懲戒処分にしたことを発表しました。男性課長は3月24日の夜、市内の飲食店で歓送迎会に参加。生ビールやハイボール、リキュール類を飲んだ後に車を運転し、約2.3キロ先で停車中に警察官の職務質問を受け、基準値を大きく上回るアルコールが検出されました。本人は「飲酒運転したことは覚えていない」と釈明しているとのことですが、公務員としてあるまじき行為に市民からは厳しい声が上がっています。
食料品の消費税「1%」へ?減税案に市民や小売店はどう反応したのか
消費税1%案に市民の本音は?「助かる」一方で「先行きが不安」との声も
食料品の消費税を「1%」に引き下げるという政府の検討案が、にわかに現実味を帯びてきました。物価高で家計が圧迫される中、このニュースをみなさんはどう捉えていますか?街頭の声を聞いてみると、10代から30代の若年層からは「安くなるならありがたい」と歓迎する声があがる一方で、「一時的な効果しかないのでは?」「その分、福祉などが削られないか心配」と、将来的な不安を口にする声も多く聞かれました。「物価の上昇スピードのほうが速い」という厳しい指摘もあり、減税だけで生活の豊かさが実感できるのか、慎重に考える姿勢が目立ちます。
「それが牛。」わざわざ歩いて選り好み?放牧牛のマイペースすぎる食事風景がかわいすぎる
目の前にある草じゃダメ?こだわりの“おやつタイム”が話題に
北海道ののどかな広尾町で放牧酪農を行う「ゼンキュウファーム(