ドリームコア、クイーンCで重賞初制覇!阪神JF2着馬ギャラボーグは9着に沈む
14日、東京競馬場で開催されたG3・クイーンC(芝1600m)で、単勝2番人気だったドリームコア(萩原調教師)が、直線で力強く抜け出し、見事重賞初勝利を飾りました。騎乗したルメール騎手にとっては、本レース5勝目となります。
アーモンドアイの初子アロンズロッド、始動戦で惜敗!菊花賞5着馬レッドバンデが制す
9冠牝馬アーモンドアイの初子であるアロンズロッドが、2024年〇月〇日(日付を追記)に東京競馬場で行われた箱根特別(2勝クラス、芝2400メートル)に出走し、3着に敗れました。単勝オッズ2.0倍と圧倒的な支持を集めたものの、届きませんでした。
クロスカントリー男子10kmフリー:山﨑大翔が日本勢トップの30位!クレボが冬季五輪8個目の金メダル!
ミラノ・コルティナ冬季オリンピックのクロスカントリースキー男子10kmフリーで、日本の山﨑大翔選手(22、となみ衛星通信テレビSC)が22分14秒6のタイムで30位に入賞しました。廣瀬崚選手(25、T.A.CSkiTeam)は33位、馬場直人選手(29、中野土建スキークラブ)は35位となりました。
カゼノランナー、佐賀記念で圧巻の6馬身差勝利!GⅠ制覇へ期待高まる
2月12日(木)、佐賀競馬場で行われた第53回佐賀記念(JpnⅢ)で、カゼノランナーが圧倒的な強さを見せつけ、見事優勝を果たしました。西村淳也騎手と松永幹夫調教師にとっては、それぞれ佐賀記念初制覇となります。
カゼノランナー、佐賀記念で圧勝!重賞初制覇で今後の活躍に期待
12日、佐賀競馬場で行われた第53回佐賀記念(4歳上・JpnIII・ダ2000m)で、カゼノランナーが圧倒的な強さを見せ、6馬身差で優勝しました。重賞初制覇となる今回のレース結果を詳しくレポートします。
カゼノランナー、佐賀記念で圧巻の6馬身差勝利!重賞初制覇で今後のG1制覇も夢じゃない!
2月12日、佐賀競馬場で行われた第53回佐賀記念(Jpn3・ダート2000m)で、2番人気のカゼノランナー(牡5歳)が6馬身差の圧勝で重賞初制覇を飾りました!
テンカジョウ、デイリー盃クイーン賞で圧勝!松山騎手「強い内容でした」
11日、船橋競馬場で開催された「デイリー盃クイーン賞・Jpn3」で、1番人気のテンカジョウが素晴らしい走りを見せ、見事優勝を果たしました。昨年の同レースで3着に終わった雪辱を果たし、交流重賞4勝目を飾りました。
クイーン賞:マーブルマウンテン、移籍初戦で力強い2着!山本聡哉騎手も能力を絶賛
2月11日、船橋競馬場で開催されたクイーン賞(Jpn3・4歳上牝・ダ1800m)で、中央から地方へ移籍してきたばかりのマーブルマウンテンが、山本聡哉騎手とのコンビで鮮やかな走りを見せ、2着に食い込みました。優勝は、松山弘平騎乗の1番人気テンカジョウ。
クイーン賞:テンカジョウが制覇!メモリアカフェは惜しくも3着
2月11日、船橋競馬場で開催されたクイーン賞(Jpn3・4歳上牝・ダ1800m)で、1番人気のテンカジョウが素晴らしい脚力で勝利を掴みました。JRA勢との激戦を制し、交流重賞4勝目を飾る快勝劇です。
テンカジョウ、クイーン賞で劇的な差し切り勝利!交流重賞4勝目へ飛躍
5月19日、船橋競馬場でJpnⅢクイーン賞(ダ1800m)が行われ、テンカジョウ(牝5・岡田調教師)が1分25秒8(稍重)で優勝しました。昨年のクイーン賞で3着に終わったテンカジョウが、見事リベンジを果たし、地方交流重賞での勝利数を4に伸ばしました。