『VIVANT』アリがまさかの大躍進?「また拷問かよww」から一転、視聴者から「実はしごでき」と絶賛の嵐!
不憫すぎる「拷問キャラ」から一転、有能な味方へ!
毎週日曜夜の放送で日本中を熱狂させているTBS系ドラマ『VIVANT』。最新話では、俳優の山中崇さんが演じるキャラクター・アリの「ポジション激変」がネット上で大きな話題となっています。前シーズンで乃木(堺雅人)に家族を人質に取られ、拷問を受けるという衝撃的な登場で視聴者の記憶に焼き付いたアリですが、今回の放送では「またしても拷問されるの?」と、ファンの間でツッコミと笑いが巻き起こりました。しかし、今回の放送でアリが見せたのは、ただの被害者としての顔だけではありませんでした。
【アイビスSD】14番人気の伏兵が激走!ロードトレイルが演出した高配当の舞台裏
「格下」のレッテルを覆す!千直で開花したロードトレイルの適性
2026年8月2日、新潟競馬場で行われた夏の風物詩、GⅢアイビスサマーダッシュで大波乱が起きました。単勝オッズ89.5倍、14番人気の伏兵ロードトレイル(牡5・藤岡厩舎)が堂々の2着に食い込み、馬連1万4560円、3連単46万2350円という驚きの高配当を演出したのです。
【アイビスSD】10番人気のカウスリップが激走!不利な内枠を覆す好走の裏側とは?
2026年8月2日に新潟競馬場で行われたGⅢ・アイビスサマーダッシュ。波乱の幕開けとなった今回、大穴を開けたのが単勝10番人気のカウスリップ(牝4・中舘厩舎)でした。不利と言われる内めの4番枠から、どのようにして3着入線を果たしたのか、その激走の要因を紐解きます。
【アイビスSD】2番人気アメリカンステージは5着完敗…戸崎圭太「勝ち馬が強かった」と完敗を認める
絶好枠を活かせず…アメリカンステージに何があったのか
2026年8月2日に新潟競馬場で行われたアイビスサマーダッシュ(GⅢ)。新潟芝1000mといえば「外枠有利」の鉄則がありますが、この日絶好の16番枠を引き、単勝2番人気の支持を集めたアメリカンステージは、まさかの5着に終わりました。
「14番人気を本命に!?」キャプテン渡辺のアイビスSD“神予想”が的中しネット騒然
驚異の洞察力!14番人気ロードトレイルを本命視した理由とは?
8月1日夜、YouTubeで行われたライブ配信「#アイビスSD予想集会」にて、お笑いタレントのキャプテン渡辺さんが披露した競馬予想が、SNS上で「神予想」だと大きな話題になっています。今回対象となったのは、荒れるハンデ戦として知られる「アイビスサマーダッシュ(アイビスSD)」。渡辺さんは、なんと14番人気という超人気薄のロードトレイルを迷わず本命に指名しました。
【アイビスSD】10番人気の伏兵カウスリップが3着に好走!津村騎手も「直千適性の高さ」を評価
勝ち馬をマークする好走劇で波乱を演出
2日に開催された第26回アイビスサマーダッシュ(G3・新潟・芝直線1000メートル)で、10番人気の低評価を覆す素晴らしい走りを見せたのがカウスリップです。内枠から抜群のスタートダッシュを決めると、そのまま外ラチ沿いの好位をキープ。逃げ切った勝ち馬ピューロマジックを激しく追う展開に持ち込み、最後までしぶとく粘り抜いて3着を確保しました。
【アイビスサマーダッシュ】ピューロマジックが日本レコードで快勝!田辺裕信騎手とのタッグで今年3つ目の重賞V
圧巻のスピード!53秒5の驚異的な日本レコードで制覇
8月2日に新潟競馬場で行われたアイビスサマーダッシュ(G3・芝直線1000m)は、1番人気に支持されたピューロマジックが圧倒的な強さを見せつけました。勝ち時計はなんと53秒5という日本レコード。直線のスピード勝負でその実力を遺憾なく発揮し、まさに圧巻の走りでファンを魅了しました。この勝利により、同馬はアイビスサマーダッシュ史上3頭目となる連覇を達成し、短距離界のスターとしての地位を確固たるものにしました。
【アイビスSD】9歳馬ウイングレイテストの夢散る!データが立ちはだかった新潟千直の過酷な現実
最内枠&9歳の壁…ウイングレイテストの3年連続挑戦の結果は?
夏の新潟名物、直線1000メートルの電撃戦・アイビスサマーダッシュ(G3)が行われました。注目を集めたのは、3年連続の参戦となる9歳馬ウイングレイテスト。ベテランの意地を見せたいところでしたが、結果は7着に終わりました。レース史上、最内1番枠からの勝利は過去に例がなく、データ上の「負の壁」を覆すことはできませんでした。鞍上の松岡正海騎手も「内枠のわりにはうまくいったが、もうひと踏ん張りが利かなかった」と悔しさをにじませました。
【アイビスSD】ピューロマジックが衝撃のレコード連覇!田辺裕信騎手も驚く異次元のスピードとは?
圧倒的な速さで歴史を塗り替えたピューロマジック
8月2日、新潟競馬場で行われたサマースプリントシリーズ第3戦「第26回アイビスサマーダッシュ(GⅢ)」にて、1番人気に支持されたピューロマジックが快挙を成し遂げました。好スタートから迷わず先頭に立つと、そのまま他馬を寄せ付けない圧巻の走りで連覇を達成。さらに驚くべきは記録したタイムです。53秒5という驚異的な数字は、2002年にカルストンライトオが打ち立てたレコードを0秒2も更新する日本レコードとなりました。
【クイーンS】北村友一騎手が快挙!史上9人目の「JRA全10場重賞制覇」を達成!
悲願の札幌重賞V!北村友一騎手が刻んだ新たな歴史
2026年8月2日、札幌競馬場で行われたクイーンステークス(GⅢ)で、北村友一騎手がココナッツブラウンを勝利に導き、ついにJRA全10場重賞制覇という偉業を成し遂げました!この記録を達成したのは競馬界の長い歴史の中でもわずか9人目。まさに名手の仲間入りを果たす、記念すべき1日となりました。