【競馬】イクイノックスの全妹・イクシードがカーネーションCを制覇!ルメール騎手も将来性に太鼓判
圧巻の差し切り勝ち!良血馬イクシードが2勝目をマーク
23日に行われた東京9R・カーネーションカップにて、G1を6勝した名馬イクイノックスの全妹であるイクシード(木村厩舎、父キタサンブラック)が見事に勝利を収めました。単勝1.3倍という圧倒的な支持に応える見事なレース運びで、2勝目を手にしています。
【カーネーションC】イクイノックスの全妹イクシードが待望の勝利!ルメール騎手とのコンビで差し切りV
世界最強馬の全妹が覚醒!イクシードが東京競馬場で勝利
23日、東京競馬場で行われたカーネーションカップ(3歳・牝・1勝クラス・芝1800m)で、注目の良血馬イクシードが力強い走りを見せました。中団後方でじっくりと脚を溜めたイクシードは、直線で見事な瞬発力を披露。最後方から猛追してきたガーヴィをクビ差で抑え込み、見事勝利を飾りました。
【カーネーションC】あのイクイノックスの全妹が快勝!イクシードが圧倒的人気に応えて2勝目をマーク
注目の良血馬イクシード、東京芝1800mで鮮やかな差し切り勝ち
5月23日、東京競馬場で行われたカーネーションカップ(3歳1勝クラス・牝馬限定・芝1800メートル)で、競馬ファン注目のイクシードがそのポテンシャルの高さを見せつけました。父に名馬キタサンブラック、母シャトーブランシュを持つイクイノックスの全妹としてデビュー前から期待されていた彼女が、単勝1.3倍という圧倒的な支持に応えて見事に2勝目を挙げました。
【マーチS】サンデーファンデーが8番人気からの快勝!角田大和騎手「最高の日曜日になった」
8番人気の伏兵が波乱を巻き起こす!サンデーファンデーが重賞2勝目を達成
3月29日、中山競馬場で行われたG3・マーチステークス(ダ1800m)は、8番人気のサンデーファンデーが鮮やかな勝利を飾り、波乱の結果となりました。59kgという重い斤量を背負いながらも、抜群の手応えで直線で抜け出し、重賞2勝目をマーク。上位人気馬が馬券圏外に沈む中、ファンの予想を覆す力走を見せました。
【オークス2026】注目の枠順確定!スターアニスは10番、前哨戦勝者ラフターラインズは大外18番に
波乱の予感?ラフターラインズが大外18番の試練
5月24日(日)に東京競馬場で開催される3歳牝馬の祭典、オークス(G1)の枠順が遂に発表されました!桜花賞を圧倒的な強さで制したスターアニスは5枠10番からのスタート。一方、フローラSを快勝して勢いに乗るラフターラインズは、8枠18番という大外枠に入りました。これにはSNS上でも「本命が大外で横転した」「どうなるか全く予想できない!」といった悲喜こもごもの声が上がっており、ファンの間でも議論が白熱しています。
【大井記念】サントノーレが復活の圧勝!6馬身差で重賞5勝目をマークし帝王賞へ弾み
復活を告げる鮮烈な逃げ切り劇!大井の王者が帰ってきた
5月20日、大井競馬場で行われた伝統の重賞「第71回大井記念(S1)」は、ファンの期待を一身に背負ったサントノーレが圧倒的な強さを見せつけました。昨年のJBCクラシックで3着に入った実力馬が、完全復活を印象づける6馬身差の独走劇で重賞5勝目を飾っています。
【大井記念結果】サントノーレが圧巻の逃げ切り!6馬身差で重賞5勝目を達成
鮮やかな逃げ劇!サントノーレが重賞5勝目をマーク
20日、大井競馬場で行われた第71回大井記念(ダート2000m)は、3番人気に支持されたサントノーレが圧倒的な強さを見せつけました。矢野貴之騎手を背に序盤から先頭を奪うと、そのまま後続を寄せ付けない見事な走りを披露。2着のサヨノネイチヤに6馬身差をつける圧勝劇で、重賞5勝目という輝かしい記録を打ち立てました。
【エンプレス杯予想】川崎記念で56万馬券の的中劇!アニソンシンガー亜咲花が語る「注目の一頭」とは?
驚異の万馬券クイーン・亜咲花が川崎競馬に再降臨!
川崎競馬場で13日に開催される第72回エンプレス杯(Jpn2)。グランダム・ジャパン古馬春シーズンの最終決戦を前に、競馬ファンの間で大きな注目を集めている人物がいます。それは、アニソンシンガーとして活躍する亜咲花さんです。彼女は以前、川崎記念で見事な「ウルトラ万馬券」を的中させ、56万4300円もの払い戻しを手にした強運の持ち主。そんな「持ってる」彼女が、今回の牝馬頂上決戦をどう分析しているのか、ファンならずとも気になるところですよね。
【今週の競馬】3歳牝馬の頂上決戦!オークス&ダートの強豪集う平安Sが見逃せない!
春のクラシック最注目!3歳女王決定戦「オークス」が東京競馬場で開催
今週末の競馬界は、春のGI戦線の中でも特に熱い戦いが予想されるオークス(GI・芝2400m)が最大の目玉です。阪神JFと桜花賞を制し、春の二冠制覇を狙うスターアニスが、東京の長い直線でどのような走りを見せるのか、多くのファンが注目しています。ライバルとして、フローラSを制したラフターラインズや、良血馬アランカールなど、実力馬たちが王座を狙います。世代の頂点を決める華やかな戦いに期待が高まりますね!
【ロッキンジS】ノータブルスピーチが衝撃の末脚でG1・5勝目!次走はロイヤルアスコットへ
残り200mでエンジン全開!王者ノータブルスピーチが圧倒的強さを証明
現地時間16日、イギリスのニューベリー競馬場で行われたG1・ロッキンジステークス(芝1600m)は、ウィリアム・ビュイック騎手とコンビを組んだゴドルフィンのノータブルスピーチが優勝しました。圧倒的な人気に応え、自身G1通算5勝目という快挙を達成しました。