なんJ大好き民のトレンドニュース

RIZIN.52:元修斗2階級王者・新井丈、崖っぷちの再起戦!「格闘技一本に」勝利への決意を語る

投稿日:2026年03月11日

格闘技イベント「RIZIN.52」が3月7日に東京・有明アリーナで開催されます。その前日公開計量で、元修斗2階級王者の新井丈(28=和術慧舟會HEARTS)が、イ・ジョンヒョン(23=韓国)との対戦に向けて計量をクリアしました。新井にとってRIZIN3戦目となるこの一戦は、まさに生き残りをかけた日韓戦です。

MINIカントリーマンシャドーエディション登場!ブラックを基調とした限定モデルで、街乗りがさらに楽しくなる!

投稿日:2026年03月11日

BMWがMINI「カントリーマン」の特別仕様車「ShadowEdition(シャドーエディション)」を2026年2月14日に発売しました。ブラックを基調としたスタイリッシュなデザインと、上位モデルのパーツを標準装備した、魅力的なコンパクトSUVです。

原発事故で休校の福島・富岡高校、校歌が繋ぐ記憶と未来 10年の活動に元校長が語る想い

投稿日:2026年03月11日

2011年の東日本大震災と福島第一原発事故で避難指示が出た福島県富岡町。休校となっている県立富岡高校で、卒業生たちが校歌を斉唱する活動が、事故から15年となる今年、10周年を迎えました。この活動を提案した青木淑子元校長(78)に、その想いと今後の展望を伺いました。

東日本大震災の被災地に23万冊の絵本を届けた女性の言葉「失って、満たされることが人生には起こる」

投稿日:2026年03月11日

東日本大震災から13年。国内外から寄せられた絵本を被災地に届け続けた末盛千枝子さん(84歳)の言葉が、多くの人の心を打ち続けています。絵本編集者として長年活躍し、現在は岩手県に暮らす末盛さんが、歳を重ねて学んだこと、そして震災復興支援への思いを綴った著書『今だからわかること84歳になって』(KADOWA)から、その一部をご紹介します。

震災15年、福島イノベ構想の行方:成長戦略の中核へ、新たな産業集積に期待

投稿日:2026年03月11日

東日本大震災と福島第一原発事故から11日で15年。復興の柱となる「福島・国際研究産業都市(イノベーション・コースト)構想」、通称イノベ構想が国家プロジェクトとして10年目を迎えました。被災地には新たな企業が進出し、産業の芽も出てきていますが、震災前の経済力を取り戻すには、更なる成長戦略が不可欠です。

東日本大震災15年:阪神淡路大震災の教訓は生かされた?カメラマンが見た被災地の15年

投稿日:2026年03月11日

2011年3月11日に発生した東日本大震災から15年が近づき、被災地の復興は今も続いています。岩手県大船渡市在住のカメラマン、花崎和彦さんは、震災直後から復興の様子を記録し続けてきました。今回は、ラジオ関西の取材に応じた花崎さんのインタビューを基に、阪神・淡路大震災の教訓が東日本大震災の被災地でどのように生かされたのか、そして復興の道のりで何が残されたのかをレポートします。

theGazettE、ギタリスト葵を除名 バンド存続のため苦渋の決断

投稿日:2026年03月10日

結成24周年を迎えたばかりのヴィジュアル系バンドtheGazettEが、本日3月10日、公式サイトにてギタリストさんの除名を発表しました。バンドは、葵さんの一方的なバンド活動の放棄と、それに伴う度重なる背信行為が原因だと説明しています。

theGazettE、ギタリスト葵を除名 バンド活動の放棄と妨害行為が原因

投稿日:2026年03月10日

ビジュアル系バンドtheGazettEが、ギタリスト氏を除名したことを公式サイトで発表しました。バンドは、葵氏の一方的なバンド活動の放棄や、リリース・ツアーに対する妨害行為、そして度重なる背信行為が原因だと説明しています。

ヤマハ「SYNCROOM」とVRChatが創り出す音楽の未来:堀江晶太氏らによる鼎談

投稿日:2026年03月10日

オンラインでのバンド演奏やセッションに欠かせないツール、ヤマハの「SYNCROOM」が、バーチャルワールド「VRChat」の音楽コミュニティで熱狂的な支持を集めています。今回は、SYNCROOMの開発担当であるヤマハの原貴洋氏、音響事業企画の千々和孝秀氏、そしてバーチャル音楽コミュニティ「EMNRecords」主宰のEmnyeca氏と、普段からVRChatで音楽を楽しむ音楽家・堀江晶太氏による鼎談の後編をお届けします。

2026年1月、カレーライス物価は1食370円!値上げ幅は過去1年で最小…「カレーショック」収束の兆し?

投稿日:2026年03月10日

国民食とも言えるカレーライス。その価格変動は、家計に直結する物価上昇先行指標として注目されています。最新の調査によると、2026年1月のカレーライス物価(平均)は1食あたり370円となり、前年同月比で10.1%増の34円の値上げにとどまりました。値上げ幅は過去1年間で最小となり、「カレーショック」の収束が視野に入ってきたかもしれません。