なんJ大好き民のトレンドニュース

京都金杯覇者ブエナオンダ、次走は東京新聞杯へ!コリアスプリント出走取り消しケイアイドリーは根岸Sで復帰

投稿日:2026年01月09日

スポニチ賞京都金杯で勝利したブエナオンダ(牡5、須貝厩舎)が、2月8日に行われる東京新聞杯(GIII)へ出走を予定しています。勢いに乗る同馬は、さらなるステップアップを目指します。

ホリエモン所有馬イッテラッシャイ、黒竹賞出走取消!右前肢に傷腫れ

投稿日:2026年01月09日

実業家・堀江貴文氏(53)が所有する競走馬イッテラッシャイ(牡3)が、10日の中山9R・黒竹賞(3歳1勝クラス、中山ダート1800メートル)への出走を取り消しました。馬番発表前に右前肢のフレグモーネ(傷腫れ)が発症したためです。

G1馬ドゥラエレーデ、まさかの大井競馬へ!電撃現役続行にネット騒然「ロイヤルファミリーか笑」

投稿日:2026年01月08日

2022年のホープフルSを制覇したドゥラエレーデ(牡6歳、父ドゥラメンテ)が、電撃的に現役続行することが明らかになり、競馬ファンを驚かせている。昨年12月にJRAでの競走馬登録を抹消し、種牡馬入りが発表されていただけに、今回の展開は予想外の展開だ。

【フェアリーS】ドゥラエレーデの妹、ヴィスコンテッサが重賞初制覇に挑む!

投稿日:2026年01月08日

日曜中山11Rのフェアリーステークス(3歳牝・GIII・芝1600m)で、ヴィスコンテッサ(牝3、栗東・松永幹夫厩舎)が重賞初制覇を狙います。22年のホープフルSを制したドゥラエレーデの半妹という期待の血統で、今後の活躍が注目される一頭です。

ドゥラエレーデ、電撃現役続行!大井競馬で新たな挑戦へ

投稿日:2026年01月08日

2022年のホープフルSを制覇したドゥラエレーデ(牡6歳、父ドゥラメンテ)が、昨年12月に発表された引退・種牡馬入りを撤回し、大井競馬の藤田輝信厩舎で現役を続けることが決定しました。競馬ファンにとっては驚きのニュースです!

浦和ニューイヤーカップ枠順確定!平和賞馬スマトラフレイバーは4枠4番

投稿日:2026年01月07日

1月7日(水)に浦和競馬場で行われるニューイヤーカップ(3歳・SIII・ダ1500m)の枠順が確定しました。前走平和賞を制したスマトラフレイバーは、4枠4番からのスタートとなります。

モコパンチが劇的な差し切り!ニューイヤーCで重賞初制覇、82万超の大波乱!

投稿日:2026年01月07日

1月7日、浦和競馬場で行われた第69回ニューイヤーC(3歳・重賞・ダ1500m)で、10番人気モコパンチが驚きの差し切り勝利を収めました。3連単はなんと82万超の高配当となり、競馬ファンを熱狂の渦に巻き込みました。

NHKマイルC覇者ダノンスコーピオン、引退!南アフリカで新たなスタート

投稿日:2026年01月07日

2022年のGⅠNHKマイルカップで圧倒的な勝利を飾ったダノンスコーピオン(牡7)が、競走馬としてのキャリアに終止符を打ちました。JRAは7日、同馬の競走馬登録抹消を発表。今後は南アフリカ種牡馬として新たな人生を歩むことになります。

NHKマイルC覇者ダノンスコーピオン、南アフリカで新たなスタート!種牡馬入りが決定

投稿日:2026年01月07日

2022年のNHKマイルCを制覇したダノンスコーピオン(牡7、福永)が、現役を引退し、南アフリカで種牡馬となることが発表されました。ラストランは昨年の武蔵野S(11着)でした。

Mリーグ:永井孝典が驚異の20戦11勝!攻略本を求める声も「禁止カードになる日も近い」

投稿日:2026年01月06日

Mリーグの熱戦が繰り広げられる中、EX風林火山の永井孝典選手が、6日の対局で今年初登板ながらもトップを獲得し、その圧倒的な強さを見せつけました。個人成績首位をさらに盤石なものにした永井選手。その驚異的な勝率に、Mリーガーからも驚きの声が上がっています。