ドリスがキレッキレ!3者連続三振で甲子園沸騰!阪神、巨人相手に猛投!
阪神タイガースのラファエル・ドリス投手が、16日の対巨人戦で圧巻の投球を見せました。8回表に4番手としてマウンドに上がったドリス投手は、3者連続三振という鮮やかなパフォーマンスで、甲子園のファンを熱狂させました。
大谷翔平が6回10奪三振の圧巻!ドジャースがメッツをスイープ、メッツはまさかの8連敗
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手が、現地4月15日(日本時間16日)の対メッツ戦で6回95球、2安打10奪三振1失点という素晴らしい投球を見せ、今季2勝目を挙げました。ドジャースは打線も爆発し、8-2でメッツを下し、3連戦をスイープ。対照的に、メッツは8連敗という苦境に陥っています。
ドジャース、ベシアが9回締め!ディアスは明日以降も登板見込み
ロサンゼルス・ドジャースが、ニューヨーク・メッツとの激戦を制しました。1点リードの9回裏、エドウィン・ディアス投手の代わりにアレックス・ベシア投手がマウンドに上がり、圧巻の投球で勝利を締めくくりました。
山本由伸、敵将も脱帽!8回2/3を1失点に抑える圧巻の投球
ドジャースの山本由伸投手が、現地14日(日本時間15日)のメッツ戦で今季最長となる104球を投げ、7回2/3を4安打7三振1失点という素晴らしい投球を披露しました。チームは2-1で勝利を収め、山本投手の貢献は大きく、敵将もその実力を認めざるを得ませんでした。
山本由伸、初回被弾も20人連続アウト!リーグ5位の防御率2.10に向上
ドジャースの山本由伸投手が、現地14日(日本時間15日)のメッツ戦で今季最長の7回2/3を投げ、4安打1失点7奪三振の好投を見せました。初回に先頭打者にホームランを許したものの、その後は驚異的な集中力で相手打線を封じ込め、チームの連勝に大きく貢献しました。
大谷翔平、初回先頭弾も!続く打席は申告敬遠で観客ブーイング!佐々木朗希は惜しくも初勝利逃す
ドジャースの大谷翔平選手が、12日(日本時間13日)のレンジャーズ戦で衝撃的なパフォーマンスを見せました。初回先頭打者ホームランを放つも、続く打席ではサイ・ヤング賞受賞経験のあるベテラン右腕に申告敬遠され、スタジアムはブーイングに包まれました。また、先発の佐々木朗希投手も好投を見せるも、惜しくも初勝利は逃すという展開でした。
楽天新助っ人ウレーニャ、来日初勝利はならずも力強い5回無失点!最速154キロで観客を魅了
楽天イーグルスに新加入したホセ・ウレーニャ投手が、9日の日本ハムファイターズ戦で5回無失点の好投を見せました。しかし、勝利投手の権利を得たものの、その後の中継ぎ陣が打ち込まれ、来日初勝利は持ち越しとなりました。
日本ハム、開幕から打線爆発!3本塁打でカード勝ち越し、9回ピンチを福谷浩司が3者連続三振で切り抜ける!
日本ハムファイターズが、ロッテとの3連戦で2勝1敗とカード勝ち越しを決めました。打線は開幕から驚異の16本塁打を放ち、その勢いを止めることはできません。
中日ドラゴンズ、開幕5連敗…ルーキー中西聖輝のプロ初登板は苦戦、打線も及ばず
中日ドラゴンズは1日の対巨人戦で、1点差まで追い上げるも勝利を逃し、開幕から5連敗となりました。この敗戦は、なんと1980年以来46年ぶりの記録。12球団中、唯一未勝利のチームとなっています。
阪神石黒佑弥、今季初登板で圧巻の2回無失点!4奪三振の快投でチームに勢い
阪神タイガースの石黒佑弥投手が、1日のDeNA戦(京セラドーム大阪)で今季初の登板を果たし、2回を無安打無失点、4奪三振という素晴らしい投球を見せました。試合は4点を追う展開でしたが、石黒投手の快投がチームに勢いを与えました。