『第2次スパロボZ破界篇』が待望のリマスター化決定!35周年記念放送で発表
名作『破界篇』が現代に蘇る!高解像度化でさらに美麗な戦闘アニメへ
2026年8月1日に配信された「スーパーロボット大戦」35周年記念生配信にて、ファン待望のビッグニュースが飛び込んできました。2011年にPSPで発売され、シリーズ屈指の人気を誇る『第2次スーパーロボット大戦Z破界篇』のリマスター版制作が正式に発表されました!今回の発表に、SNS上では当時プレイしていたファンから歓喜の声が上がっています。
夜空に咲く祈りの花「白菊」―長岡空襲から81年、平和への願いを込めて
8月1日、長岡の夜空に響いた慰霊の鐘
1945年8月1日、街の約8割が焼き尽くされた長岡空襲。あれから81年という月日が流れた今夜、新潟県長岡市の夜空には、犠牲者を悼む3発の真っ白な花火「白菊」が大輪の花を咲かせました。午後10時30分、空襲が始まった時刻に合わせて打ち上げられたその光景に、多くの市民が手を合わせ、平和への祈りを捧げました。
爆笑問題・太田光が『レッドカーペット』で大暴れ!えなりかずきへの「禁断のイジり」にスタジオ騒然
太田光、自由すぎる振る舞いでレッドカーペットを席巻!
2026年8月1日に放送されたフジテレビの大型企画『ENGEI8笑いの夏祭り』にて、11年ぶりに復活を果たした伝説の番組『爆笑レッドカーペット』が登場。中でも、最後に登場した爆笑問題の太田光さんが、番組の空気を一変させる大暴れを見せ、視聴者の注目を集めています。スタジオに現れるやいなや「助けてくれ!」と叫びながら客席を走り回った太田さんは、ゲストの野呂佳代さんの机を揺らすなど、やりたい放題。その後、「おい、引いてるじゃねぇーか!」と自らツッコミを入れる姿に、会場は大きな笑いに包まれました。
【ちばぎんカップ】今夏も開催決定!柏vs千葉の“千葉県最強決定戦”は8月1日ナイター開催へ
シーズン移行後も伝統の一戦は続く!柏レイソル対ジェフ千葉がフクアリで激突
Jリーグのシーズン移行に伴い、その去就が注目されていた恒例の「ちばぎんカップ」ですが、ついに嬉しいニュースが届きました!柏レイソルとジェフユナイテッド千葉の両クラブは、第31回目となる今大会を8月1日(木)午後7時から、フクダ電子アリーナにて開催することを発表しました。
柏レイソルがリベンジへ!リカルド監督が明かす“オフの過ごし方”が勝敗を分ける鍵に
昨季の反省から生まれた「プレシーズンより重要なもの」
2026-27シーズンのJ1開幕に向け、8月1日に「ちばぎんカップ」でジェフユナイテッド千葉と激突する柏レイソル。昨季の「百年構想リーグ」では、優勝を目標に掲げながらも15位という悔しい結果に終わりました。リカルド・ロドリゲス監督は、チームが低迷した要因を「オフの過ごし方」にあると冷静に分析しています。開幕直後に多くの怪我人や体調不良者が出てしまった昨季の教訓を活かし、今夏は選手たちにフィジカル強度の維持を強く要求しました。
【夏の甲子園】運命の組み合わせ決定!第108回大会の見どころを徹底解説
2026年8月1日、オンラインにて第108回全国高校野球選手権大会の組み合わせ抽選会が行われ、全国から集結した49校の頂点を目指す戦いの対戦カードが決定しました。初戦から甲子園常連校同士の激突が組まれるなど、今大会も波乱の予感が漂っています。
【西日本最大級】松江水郷祭がついに開幕!2万1000発の絶景花火を堪能しよう
宍道湖の夜空を埋め尽くす圧巻の花火ショーがいよいよスタート
夏の風物詩として名高い、西日本最大級の湖上花火大会「松江水郷祭」がいよいよ開催されます!8月1日と2日の2日間で、合計2万1000発もの大輪の花火が宍道湖の夜空と水面を華やかに彩ります。今年も湖上に浮かぶ4隻の台船から、1日には1万発、2日にはさらにスケールアップした1万1000発が打ち上げられる予定です。夏の思い出作りに、これ以上ない最高のロケーションといえるでしょう。
長岡空襲から81年。1489人の命を悼み、次世代へつなぐ平和の誓い
空襲の記憶を風化させない。「長岡空襲」平和祈念式典が開催
1945年8月1日、新潟県長岡市が未曾有の惨禍に見舞われた「長岡空襲」から、81年の月日が流れました。この空襲では、アメリカ軍の焼夷弾によって1489人もの尊い命が奪われました。毎年この日になると、長岡市では犠牲者を悼み、平和を誓う式典が執り行われています。今年は「アオーレ長岡」に約850人が集まり、静かに祈りを捧げました。
【中京7R・豊橋S】単勝1.8倍の期待を裏切る結果に…アンドゥーリルまさかの6着!3連単16万円超の大波乱
好位追走も届かず…1番人気アンドゥーリルが掲示板外の衝撃
8月1日、中京競馬場で行われた豊橋ステークス(3歳上3勝クラス、芝1600メートル)で、競馬ファンを驚かせる波乱が起こりました。単勝オッズ1.8倍の圧倒的な1番人気に支持されたアンドゥーリル(牡3歳、栗東・中内田充正厩舎)が、まさかの6着に敗退する結果となりました。
【STV賞】藤田晋オーナーも歓喜!ヨヒーンが札幌でオープン入り!鮫島克駿騎手との絆で掴んだ勝利
札幌競馬場で躍動!ヨヒーンが差し切り勝ちでオープン馬の仲間入り
8月1日、札幌競馬場で行われたSTV賞(3歳上3勝クラス・芝2000メートル)で、ヨヒーン(牝4歳、栗東・杉山晴紀厩舎)が鮮やかな差し切り勝ちを収めました。オーナーである藤田晋氏も現地で見守る中、見事な勝利を飾り、オープンクラスへの昇格を決めました。勝負強さを発揮した勝ちタイムは2分0秒2(稍重)でした。