浜口京子が驚愕!88歳現役ボディビルダーと新婚レスラー夫婦との“筋肉4ショット”が凄すぎると話題に
88歳で大会出場!驚異の現役ボディビルダーと夢の共演
元レスリング五輪メダリストの浜口京子さんが、自身のインスタグラムで公開した「筋肉ショット」が大きな注目を集めています。写真に収まっているのは、浜口さん本人に加え、1月に結婚を発表したばかりの新日本プロレス・鷹木信悟選手とスターダムのなつぽい選手という、超豪華な新婚レスラー夫婦。さらに、浜口ジムの会員で、なんと88歳という年齢で現役ボディビルダーとして活躍する荒川正雄選手も加わった、まさに“モリモリ”な4ショットが実現しました。
【5月21日】韓国ニュースまとめ:サムスン労使合意の波紋とガザ支援船の韓国人解放
ガザ地区へ向かった韓国人活動家2人が解放
パレスチナのガザ地区へ支援物資を届けるため、支援船に乗船していた韓国人活動家2人がイスラエル軍に拿捕され拘束されるという事態が発生しましたが、無事に解放されました。韓国大統領府の報道官は、国民が拘束されたことに対しては強い遺憾の意を表明しつつも、イスラエル側が直ちに解放に応じたことについては評価し、歓迎する姿勢を示しています。
「いくぞ〜!ミサイル発射w」お尻フリフリで狙い撃ち!SNSで話題の仲良しネコ兄弟の日常が可愛すぎる
ダンボールから瞬間移動!?いたずらっこネコと「大人の対応」をするネコの絆
SNSで今、あるネコ兄弟の日常が「癒やされる」「笑える」と大きな注目を集めています。話題の主は、もうすぐ8歳になるクウくんとカイくん。好奇心旺盛で天真爛漫な「いたずらっこ」のクウくんと、慎重派で少しビビりな「ターゲット」にされがちなカイくんのやり取りが、見ているだけで幸せな気持ちにさせてくれます。
【京都ハイジャンプ】1番人気ネビーイームがまさかの失速!6頭立ての波乱で3連単は万馬券に
圧倒的支持を受けたネビーイームが4着に敗れる波乱
5月16日に京都競馬場で行われた障害重賞、第28回京都ハイジャンプ(J・G2)は、競馬ファンにとって衝撃の結果となりました。単勝1.7倍という圧倒的な支持を集めた1番人気のネビーイーム(牡8歳)が、まさかの4着に敗れる波乱の展開となったのです。
88歳・現役アーティスト横尾忠則が教える「飽きっぽくて、いい加減」が長生きの秘訣!精神科医が科学的に分析
「飽きっぽい」は才能?88歳になっても第一線で活躍し続ける理由
88歳にして今なお圧倒的な存在感を放つアーティスト、横尾忠則さん。なぜこれほどまでにパワフルに描き続けられるのでしょうか。精神科医の和田秀樹氏は、そのエネルギーの源泉を「飽きっぽさ」にあると分析しています。和田氏いわく、現代社会ではネガティブに捉えられがちな「多動性」こそが、人類を進化させ、クリエイティブな成果を生み出す重要なエンジンであるといいます。じっとしているよりも、常に新しい刺激を求めて動き続ける横尾さんのスタイルは、実は生命維持においても非常に理にかなっているのかもしれません。
放送60周年を迎えた『笑点』!第1回メンバーの平均年齢は驚きの「28歳」だった
時代を超えて愛される『笑点』の歴史と意外なスタート地点
毎週日曜日の夕方に、お茶の間を笑顔で包んでくれる国民的番組『笑点』が、ついに放送60周年という大きな節目を迎えました!1966年5月15日、ザ・ビートルズが来日して日本中が熱狂していた時代に産声を上げたこの番組。実は第1回放送時のメンバー平均年齢は、現在の約63歳と比べて驚くほど若い約28歳だったことをご存知でしょうか?
78歳アーノルド・シュワルツェネッガーの圧巻の力こぶ!ファンからは「79歳信じられない」の声
ハリウッド俳優で、伝説的なボディビルダーのアーノルド・シュワルツェネッガーさんが、自身のSNSを更新し、78歳とは思えない驚異的な筋肉を披露しました。ファンからは「79歳になるなんて信じられない!」と驚きの声が多数寄せられています。
AMEMIYAの溺愛ぶりに疑問の声「ちゃんと教育した方がいい」8歳長男の態度にXで批判殺到
「冷やし中華はじめました〜」でおなじみの歌ネタ芸人・AMEMIYAさんの子育て方針が、物議を醸しています。5月4日放送の『大悟の芸人領収書』(日本テレビ系)に出演した際、8歳の長男・こうた君への過剰な溺愛ぶりと、その結果として見られる言葉遣いや態度が、視聴者から心配の声を集めています。
人気ユーチューバー・なこなこカップルが離婚を発表!「一番の理解者」という言葉に反響
人気カップルユーチューバーのなこなこカップル(なごみさん26歳、こーくんさん28歳)が5日、それぞれのインスタグラムで離婚を発表しました。2人は2019年から2025年までカップルとして活動し、2024年10月に結婚。しかし、結婚からわずか1年半で別々の道を選択することになりました。
東大前駅切りつけ事件から見えた「教育虐待」の闇…息子と音信不通の親が増加、探偵に依頼するケースも
2025年5月7日に東京メトロ南北線東大前駅で発生した刃物による切りつけ事件。犯人は「親から教育虐待を受け、不登校になり苦労した。東大を目指す教育熱心な親たちに度が過ぎると、私のように罪を犯すことを世間に示したかった」と供述し、教育虐待が改めて社会問題として注目を集めています。