ダノンシーマ、白富士Sで3連勝!ヴィレムとの激戦を制しオープン初勝利
12月31日、東京競馬場で開催された白富士ステークス(芝2000m)で、ダノンシーマ(牡4)が劇的な勝利を飾りました。川田将雅騎手が手綱を取り、2番人気に支持されたダノンシーマは、直線での激しい追い比べを制し、ヴィレム(牡5)を1/2馬身差で振り切りました。
オルネーロ、クロッカスSで1番人気に応えV!ハッピーエンジェルとの激戦制す
3月31日、東京競馬場で行われたクロッカスステークス(3歳・オープン・芝1400m)で、1番人気に支持されたオルネーロが、見事優勝を果たしました。好位追走から直線で力強く抜け出し、後続の追撃を封じ込めました。
リッツパーティー、逃げ切りで新馬戦V!ミッキーロケット産駒が意気揚揚
11月31日、東京競馬場で行われた3歳新馬戦(芝1800m)で、7番人気のリッツパーティーが鮮やかな逃げ切りを見せ、デビュー戦を勝利で飾りました。騎乗した柴田善臣騎手とのコンビが、後続を2.1/2馬身差で突き放し、確勝を印象づけました。
【新馬戦速報】ジャレッド、競り合い制覇!ヤウポン産駒がJRA初勝利を飾る
2024年5月25日、東京競馬場で行われた4Rの新馬戦(2歳・ダ1400m)で、1番人気に支持されたジャレッドが、激しい競り合いを制し、見事優勝を果たしました!
【プロキオンS】ジェイパームス、ダート転換後初の重賞挑戦は7着!覇権を握ったのはロードクロンヌ
1月25日、京都競馬場で開催されたG2プロキオンS(ダート1800m)は、1番人気のロードクロンヌがサンデーファンデーとの激戦を制し、6戦連続の重賞挑戦で初優勝を飾りました。前走ダート転向でレコード勝ちを挙げ、期待の高かった3番人気ジェイパームスは、7着に終わりました。
ロードクロンヌ、プロキオンSで重賞初制覇!フェブラリーSへの道が開かれる
2024年5月25日、京都競馬場でG2のプロキオンS(ダート1800m)が行われ、1番人気のロードクロンヌ(牡5、四位洋行調教師)が待望の重賞初制覇を果たしました。好位から直線でしぶとく脚を伸ばし、後続を差し切って1着となりました。
ボンドガール、惜しくもアタマ差!復活の2着で重賞2着回数で歴代牝馬と並ぶ
2026年1月24日(土)、小倉競馬場で行われたGⅢ小倉牝馬ステークス。8番人気と低評価ながら、ボンドガール(牝5・手塚久)がメンバー最速の末脚で2着に食い込み、久々にその実力を発揮しました。
ジョスラン、小倉牝馬Sで重賞初V!C.ルメール騎手はJRA全10場重賞制覇達成
2024年6月24日、小倉競馬場で行われた第2回小倉牝馬ステークス(GIII・芝2000m)で、1番人気に支持されたジョスランが、後続を差し切って見事優勝しました!
ジョスラン、重賞初制覇!ルメール騎手はJRA全10場重賞制覇達成!【小倉牝馬S】
2024年6月24日、小倉競馬場でG3小倉牝馬Sが行われ、1番人気のジョスラン(牝4、鹿戸調教師)が重賞初制覇を果たしました!
衝撃の106.5倍!レイベリングが京都で大逃げV!睦月ステークス結果速報
2月24日、京都競馬場で行われた睦月ステークス(4歳上・オープン・芝1600m)で、12番人気のレイベリングが劇的な勝利を飾りました。浜中俊騎手が手綱を握り、果敢な大逃げ戦法で後続を寄せ付けず、24年10月の信越S以来となる勝利を挙げました。