【ソフトバンク】上茶谷大河が3年ぶり先発へ!周東佑京は通算250盗塁の金字塔まであと1つ
チーム最年長・柳田悠岐が先週のMVP!衰え知らずの打撃でチームを牽引
先週のソフトバンクで見事MVPに輝いたのは、チーム最年長の柳田悠岐選手です。7日のオリックス戦では、プロ16年目にして初となる代打3ランホームランを放ち、ファンを熱狂させました。さらに11日には今季3度目の猛打賞を記録し、プロ通算300二塁打という大きな節目も達成。打率.312、5打点と勝負強さは健在で、まさにチームの象徴として圧倒的な存在感を見せつけています。
【ライブレポ】原因は自分にある。デビュー7周年!涙の絆と「東京ドーム」への決意をファンに誓う
デビュー記念日に開催された特別な記念公演『GNJB7thAnniversary原因は君にもある。』
2024年7月7日、7人組ダンスボーカルグループ・原因は自分にある。(通称:ゲンジブ)が、デビュー7周年を記念したライブイベント『GNJB7thAnniversary原因は君にもある。』を東京・TACHIKAWASTAGEGARDENで開催しました。デビュー当時からの時系列を辿るセットリストや、クイズ・トーク企画、さらにはメンバーから観測者(ファン)へ、そしてメンバー同士へ向けた手紙の朗読など、7年間の歩みと絆を再確認する感動的な一夜となりました。
【ライブレポート】原因は自分にある。デビュー7周年記念イベントで語った「東京ドーム」への熱い決意と絆
「天下を取る」デビュー7周年を迎えたゲンジブの軌跡
2026年7月7日、7人組ダンスボーカルグループ「原因は自分にある。(通称:ゲンジブ)」が、デビュー7周年を記念したイベント『GNJB7thAnniversary原因は君にもある。』をTACHIKAWASTAGEGARDENにて開催しました。2019年のデビューから7年、有明アリーナでのツアーを終えたばかりの彼らが、観測者(ファンの呼称)との絆を改めて深め、さらなる飛躍を誓う特別な一夜となりました。
【マイナビオールスター2026】監督選抜メンバー発表!巨人・オリックスから最多4名が選出
監督選抜メンバーが決定!次世代のスター候補から実力派まで勢揃い
NPBは7月13日、7月28日・29日に開催される「マイナビオールスターゲーム2026」の監督選抜選手28名を発表しました!球界を代表するスター選手たちが一堂に会する夢の祭典に向け、ファンからも期待の声が高まっています。
プロ野球マイナビオールスター2026!注目の監督選抜選手が発表、新人・岩城の選出が話題に
注目の監督選抜メンバー発表!新人・岩城の抜擢に注目集まる
プロ野球の真夏の祭典「マイナビオールスターゲーム2026」の監督選抜選手が、ついに13日に発表されました!今回選出されたのは、パ・リーグの北山(日本ハム)や平良(西武)、セ・リーグの牧(DeNA)、松山・大野(ともに中日)ら実力派揃いの28名です。
【巨人】佐々木俊輔が初回に先制満塁弾!笑顔のダイヤモンド激走で横浜を沸かせる
初回2アウトからの一発!佐々木俊輔が期待に応える値千金の満塁ホームラン
12日に横浜スタジアムで行われたプロ野球セ・リーグ、DeNA対巨人の一戦で、巨人の佐々木俊輔選手が衝撃の先制劇を演出しました。初回、相手先発・篠木健太郎投手の制球難もあり、ヒットなしで2アウト満塁という絶好のチャンスが到来。ここで打席に立った佐々木選手は、4球目のストレートを力強く捉えました。打球はレフトスタンドのポール際へ突き刺さるライナー性の満塁ホームランとなり、試合開始早々に大きなリードをもたらしました。
【巨人】門脇誠の起死回生スクイズで連敗ストップ!竹丸和幸が約2ヶ月ぶりの白星を挙げる
巨人が粘り勝ち!終盤の逆転劇で3連敗を阻止
11日に行われたプロ野球セ・リーグの巨人対DeNA戦(横浜スタジアム)は、巨人が5-4で勝利を収め、長かった連敗を3でストップさせました。今季の勝負どころを象徴するような、手に汗握る競り合いを制しました。
箱根駅伝往路3位の中央大、逆転総合優勝へ!藤原監督が語る「5区の誤算」と復路への勝算
往路3位からの逆転劇へ!中央大学・藤原監督が明かす「5区の苦悩」
第102回箱根駅伝の往路が2日に開催され、中盤までトップを快走した中央大学は、トップと1分36秒差の3位で往路を終えました。3区では本間颯選手(3年)が2年連続の区間賞を獲得するなど見せ場を作りましたが、勝負の5区で順位を落とす結果に。藤原正和監督は「後ろから実力者が迫ってくる中で飲まれてしまった部分があった」と、山上りで苦戦した柴田大地選手(3年)の胸中を代弁しました。想定より1分から1分半ほどタイムが遅れたことが響きましたが、指揮官は「下りでの粘りは復路につながる」と前を向いています。
【箱根駅伝】青学・黒田朝日が異次元の快走!「新・山の神」誕生に専門家も脱帽の往路V
“山の概念を覆す”驚異のスピードで大逆転!
第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の往路が2日に行われ、青山学院大学が圧巻のパフォーマンスで往路優勝を飾りました。今回の勝利の立役者となったのは、5区の山上りを任された黒田朝日選手です。トップと3分24秒という大きな差が開いた5位で襷を受け取った黒田選手でしたが、その走りはまさに「異次元」でした。
【DeNA】藤浪晋太郎、待望の今季初登板は3回3失点!課題の「制球」に苦しむも再起を誓う
波乱の幕開けとなった藤浪晋太郎の今季初登板
DeNAの藤浪晋太郎投手が11日、本拠地・横浜スタジアムで行われた巨人戦で、ファン待望の今季初登板を果たしました。メジャーリーグを経て日本球界復帰後、初となるマウンドは、まさに荒波のような立ち上がりとなりました。