なんJ大好き民のトレンドニュース

【ライブレポート】『ガールズバンドクライFirstRiff』発の注目バンド「CannaLily」が初ワンマンで魅せた!がむしゃらな挑戦と絆

投稿日:2026年07月06日

満員御礼の代官山UNITでデビュー曲を熱唱!CannaLilyの記念すべきステージ

ゲーム『ガールズバンドクライFirstRiff』から誕生し、音楽ファンから熱い注目を集める5人組ロックバンド「CannaLily(カンナリリー)」。6月20日、東京・代官山UNITにて開催された彼女たちの1stワンマンライブ『未明に咲く花』は、チケットがソールドアウトし、会場は開演前から熱気に包まれていました。デビュー曲「残像の高鳴り」で幕を開けると、会場を埋め尽くしたファンの青いLEDバングルの光が幻想的な景色を作り出し、メンバーの等身大のパフォーマンスが観客の心を一気に掴みました。

【鳥肌注意】長嶋茂雄さんの命日に奇跡!巨人・丸佳浩の「代打逆転満塁弾」が劇的すぎると話題に

投稿日:2026年07月05日

長嶋茂雄さんのメモリアルゲームで起きた「まさか」の奇跡

6月3日、読売ジャイアンツにとって特別な一日となりました。この日は、球界のレジェンド・長嶋茂雄さんの一周忌。東京ドームで開催されたオリックスとのメモリアルゲーム「FOR3VER6・3~長嶋茂雄~」にて、G党(巨人ファン)が震えるほどの劇的な逆転勝利が生まれました。

【北九州記念】フリッカージャブが人気に応えて重賞初制覇!西園翔太調教師も嬉しい初V

投稿日:2026年07月05日

好位から抜け出す堂々のレース運び

5日、小倉競馬場で開催された第61回北九州記念(GIII・芝1200m)は、1番人気のフリッカージャブ(牡4、栗東・西園翔太厩舎)が鮮やかな勝利を収めました。松山弘平騎手を背に、好スタートから2-3番手でレースを進めると、3-4コーナーで先頭に躍り出る積極的な競馬を展開。最後は9番人気の伏兵ジェニファーの猛追をクビ差で振り切り、見事に重賞初制覇を果たしました。

【北九州記念】注目のフリッカージャブは508kg!出走馬全頭の馬体重発表

投稿日:2026年07月05日

夏の小倉でスピードスターが決まる!注目の馬体重が公開

7月5日、小倉競馬場で開催される第61回北九州記念(GIII・芝1200m)。夏の短距離重賞を目前に控え、ファンが気になる出走各馬の馬体重が発表されました。近5戦で4勝という圧倒的な勢いに乗るフリッカージャブは、前走から2kg減の508kgで出走を予定しています。また、葵Sを制した実力馬デアヴェローチェはプラス6kgの464kgと、万全の仕上がりを見せています。

【小倉新馬戦】ポルトブルーが逃げ切り快勝!西村淳也騎手がメモリアルなJRA通算500勝を達成

投稿日:2026年07月05日

西村淳也騎手が節目の勝利!注目の良血馬ポルトブルーが鮮やかな逃げ切りV

5日、小倉競馬場で行われた5Rの新馬戦(芝1800m)は、6番人気の伏兵ポルトブルーが逃げ切り、デビュー戦を白星で飾りました。注目の鞍上・西村淳也騎手は、この勝利で見事にJRA通算500勝を達成。記念すべきメモリアルレースとなりました。

「にじフェス2026」開催!幕張メッセが熱狂に包まれた2日間を徹底レポート

投稿日:2026年07月05日

2026年5月16日から17日にかけて、幕張メッセで開催された「にじさんじフェス2026」。2021年の初回から数えて5回目となる今回は、例年以上の熱気と洗練された演出で多くのファンを魅了しました。イベントの興奮冷めやらぬ会場の様子を、現地の熱気とともに振り返ります。

【巨人】ドラ1ルーキー竹丸和幸が9奪三振の力投も…「打線の援護なし」で5戦白星なしの悲劇

投稿日:2026年07月04日

孤軍奮闘の竹丸和幸、9奪三振も勝利には届かず

巨人のドラフト1位ルーキー・竹丸和幸投手(24)が、4日の中日戦(バンテリン)で圧巻のピッチングを披露しました。しかし、結果はまたしても白星とはならず、これで5試合連続で勝ち星から見放されるという、ファンにとっては胸が痛む展開が続いています。

【巨人】ドラ1竹丸和幸が104球の力投!自責0も援護なく6勝目はお預け

投稿日:2026年07月04日

104球で9奪三振の快投!竹丸和幸の成長が止まらない

4日に行われた中日戦(バンテリンドーム)で、巨人のドラフト1位ルーキー・竹丸和幸投手が圧巻のピッチングを見せました。この日、竹丸投手は6回を投げて被安打数こそありましたが、104球を投げ抜き自責点0という素晴らしい内容で試合を作りました。

【7月4日競馬展望】良血ネブラディスクがOP入りへ!福島・小倉・函館の注目レースを徹底解説

投稿日:2026年07月04日

博多S・ネブラディスクが狙うのは昇級後の初勝利!

7月4日(土)は福島・小倉・函館の3場開催となります。小倉メインの博多S(3勝クラス)では、GI・4勝馬リスグラシューを姉に持つ良血ネブラディスクがOP(オープン)入りを狙います。昇級後も抜群のレースセンスを見せており、今回の勝利に大きな期待が集まります。対抗馬には皐月賞で健闘したサウンドムーブや、実力馬マトラコーニッシュらが名を連ねており、見応えのある激戦が予想されます。

ダノンヒストリーが復帰戦で圧巻の「2.3秒差」大差勝ち!次代のスターホース誕生か

投稿日:2026年07月04日

8ヶ月ぶりの復帰戦で衝撃のパフォーマンス

7月4日に函館競馬場で行われた8R(1勝クラス・芝2600メートル)で、ダノンヒストリー(牡3歳、美浦・堀宣行厩舎)が驚異の強さを見せつけました。昨年11月の東京スポーツ杯2歳S(7着)以来、約8ヶ月ぶりの復帰戦となった今回。単勝1.5倍という断然の人気に応え、2着馬に2秒3もの大差をつける圧勝劇を演じました。