【日本ダービー】出走枠をかけた運命の抽選!カフジエメンタールとケントンが最後の1枠を争う
日本ダービー出走へのラストチャンス!2分の1の抽選へ
競馬ファンなら誰もが注目する3歳馬の頂上決戦、日本ダービー(東京・芝2400m)。運命の出走枠を巡り、新たな動きがありました。出走を予定していたベレシートが回避したことにより、除外対象となっていたカフジエメンタールとケントンの2頭が、最後となる「1頭分の出走枠」をかけて2分の1の抽選を行うことになったのです。
「オヤツノジカン」が圧勝!?朝一番の衝撃と幸英明騎手の“おやつ”ショットが話題に
まさかの朝イチ勝利!「オヤツノジカン」がトレンド入り
5月24日の京都競馬第1レースで、「オヤツノジカン」というユニークな名前の馬が勝利し、SNSを中心に競馬ファンの間で大きな盛り上がりを見せています。レース開始直後の朝一番に飛び込んできた珍名馬の快勝劇に、多くの視聴者が思わずニヤリ。ネット上では「オヤツノジカン!」と実況されるたびにタイムラインが盛り上がるなど、お祭り騒ぎとなりました。
【中日】大島洋平がビシエドの引退に涙?「クラウンに乗る助っ人」との思い出を語る
9年間ともに戦った盟友への惜別メッセージ
中日ドラゴンズのベテラン、大島洋平外野手が、現役引退を決断した元チームメイトであるDeNA・ビシエド選手について語りました。2016年から9年間、中日の主力として共に汗を流した仲だけに、「寂しいですね」と率直な心境を明かしています。
【日本ダービー】良血馬ベレシートが出走断念 クロノジェネシス初子の無念にファンから悲しみの声
GⅠ制覇の夢はお預け…ベレシートが右前肢の痛みで回避
競馬ファン注目の大一番、日本ダービー(31日・東京芝2400m)に向けた悲しいニュースが飛び込んできました。GⅠで4勝を挙げた名牝クロノジェネシスの初子として注目を集めていたベレシート(牡3・斉藤崇厩舎)が、右前肢に腫れと痛みを発症したため、出走を断念することがサンデーサラブレッドクラブより発表されました。
【オークス予想】フリーアナウンサー田中歩が指名!東京コースで輝く「大本命」はこの馬だ
未知の2400mへ!田中歩アナが選んだオークスの本命馬とは?
いよいよ迎える3歳牝馬の頂上決戦、オークス(G1)。春のクラシック戦線もクライマックスを迎え、ファンのみならず競馬界全体が熱い視線を送っています。そんな中、グリーンチャンネルなどで活躍するフリーアナウンサーの田中歩さんが、注目の予想を公開しました。今回、田中さんが本命に抜擢したのは、東京競馬場で無類の強さを誇るラフターラインズです。
「名前で買っておけば良かった」京都競馬で“オヤツノジカン”が初勝利!SNSが大盛り上がり
インパクト大の珍名馬“オヤツノジカン”が鮮やかな初勝利
24日に行われた京都競馬1Rで、キャリア6戦目にして悲願の初勝利を挙げた「オヤツノジカン」。レースでは大外枠から好スタートを決め、道中も好位でリズムよく進むと、直線では持ち前のフットワークで後続を突き放す快勝を見せました。その個性的な名前がSNS上で大きな話題となっており、「名前で買っておけば良かった!」「センスを感じる馬名」といった驚きと祝福の声が相次いでいます。
【オークス2024】細江純子が教える!有力馬3頭のパドック注目ポイントとは?
いよいよ今週末に迫った牝馬クラシック第2弾、オークス(芝2400m)。東京競馬場という舞台で、3歳牝馬たちが一生に一度の栄冠を目指して激突します。今回は、元騎手で競馬解説者の細江純子さんが、有力馬たちの「パドックでの見極め方」を徹底解説!馬券検討の参考に、ぜひチェックしておきましょう。
今村聖奈騎手がオークスで歴史的挑戦!コンビを組む「ジュウリョクピエロ」の由来とは?
歴史的一戦へ!今村聖奈騎手がクラシックの舞台へ
競馬界の注目を集める今村聖奈騎手が、JRA女性騎手として史上初となるクラシック競走への騎乗を果たします。大舞台であるオークス(優駿牝馬)でコンビを組むのは、寺島良厩舎のジュウリョクピエロです。22歳という若さで夢の舞台に立つ今村騎手に、大きな期待が寄せられています。
【オークス】桜花賞馬スターアニスは?前走を終えた全有力馬の「生の声」を徹底網羅!
いよいよ牝馬の頂点決定戦へ!各陣営が語る前走の振り返りとオークスへの展望
競馬ファン大注目のオークス(優駿牝馬)が刻一刻と迫ってきました。桜花賞を制して二冠を狙うスターアニスや、距離延長を味方に逆転を狙う有力馬たち。レースの結果を左右する重要な要素が、前走後の騎手や陣営のコメントに隠されています。今回は、オークス出走を予定している注目馬たちの「前走の敗因・勝因」と、次戦への期待値をまとめました。これさえ読めば、予想のヒントが見えてくるはずです!
武豊騎手が本音チラリ?「7本指ポーズ」への苦笑いとオークスへの勝算を語る
毎年恒例の「ダービー7勝目」ポーズに武豊騎手が食傷気味?
競馬界のレジェンド・武豊騎手が、自身の公式サイトで公開したコラムが話題になっています。毎年この時期になると、メディアやファンから日本ダービーでの「7勝目」を期待する声が殺到しますが、武騎手本人は少し複雑な心境のようです。「去年も7本指を立てるポーズをリクエストされた気がするのですが、今年もそれ。もちろん待望はしていますが、毎年やるのはどうかなあ」と、国民的スター騎手ならではの「食傷気味」な本音をユーモアたっぷりに明かしました。