少年ジャンプ完売でJOYが激怒「転売ヤー多すぎ」付録カード転売にファンからも悲痛な声
「子供が買えないなんて可哀想」JOYが指摘する転売問題の深刻さ
タレントのJOYさんが、13日に自身のX(旧Twitter)を更新。今回発売された「週刊少年ジャンプ」が、人気漫画「ワンピース」の付録カードを目当てにした人々の買い占めにより、各地で完売が続出している現状に苦言を呈しました。「転売ヤー多すぎません?」と切り出したJOYさんは、「電子じゃなくて毎週紙のジャンプを買うのを楽しみにしている子供やファンが買えないのは可哀想」と、本来の読者であるはずの子供たちが雑誌を手に取れない状況を強く批判しました。
「少年が買えないなんて…」ジャンプ付録のワンピカード転売問題にタレント・JOYが苦言!ファンから共感の声
転売ヤーに独占されたジャンプ付録問題、何が起きているのか?
今、SNSやネットニュースで大きな話題となっているのが、13日に発売された「週刊少年ジャンプ」33号の特別付録です。今回の付録は「ONEPIECEカードゲーム」の限定ルフィカード。発売前から大きな注目を集め、全国の書店で予約分が即完売するほどの異例の事態となりました。発行元である集英社は50万部を増刷し、電子版読者向けに応募者全員サービスを実施するなど異例の対応を取りましたが、それでも供給は追いつかない状況です。
JO1豆原一成、初主演ドラマで新境地!「失敗を迎えに行く」ストイックな挑戦の裏側とは?
地上波ドラマ初主演!狂気溢れるロマンティックホラーに挑む
2026年7月2日スタートのテレ東系ドラマ『夫婦と16歳~狂気の隣人~』で、JO1の豆原一成さんが地上波ドラマ初の主演を務めます。本作は『少年ジャンプ+』で連載中の人気作を実写化したロマンティックホラー。「自認16歳美少女」を自称する61歳の隣人(かたせ梨乃さん)から執着されるという、衝撃的なストーリーに挑みます。豆原さんは、これまでとは一味違う等身大の会社員・野村紘役を熱演します。
高卒就職が超売り手市場!「ジョブドラフトFes2026」で高校生がリアルな職場を体験
過去最高の求人倍率!高校生の就職活動が本格スタート
2025年7月1日、全国の高校生を対象とした就職活動がついに解禁されました。厚生労働省の最新データによると、高卒の求人倍率は4.12倍という過去最高の高水準を記録。深刻な人手不足を背景に、まさに「売り手市場」となっており、企業側も若手の獲得に必死です。そんな中、博多国際展示場では「ジョブドラフトFes2026」が開催され、多くの高校生が未来の職場を探すために足を運びました。
≒JOY、5thシングル「サマーツインテール」MV解禁!天野香乃愛&市原愛弓がWセンターで魅せる!
宇宙と交信するツインテール姿にキュン!≒JOYの夏が到来
指原莉乃プロデュースのアイドルグループ≒JOY(ニアジョイ)が、8月5日にリリースする5thシングル表題曲「サマーツインテール」のミュージックビデオを遂に公開しました!今作は、天野香乃愛さんと市原愛弓さんがダブルセンターを務める、夏らしさ全開のときめきサマー・ソングです。
≒JOYが「音道楽√」1時間SPに登場!メンバーの関西弁トークや「電話番号教えて!」のパフォーマンスに注目
指原莉乃プロデュースの12人組「ニアジョイ」が関西の夜を盛り上げる
指原莉乃さんがプロデュースを手がける大注目のアイドルグループ、≒JOY(ニアリーイコールジョイ)が、10日深夜1時から放送される読売テレビの音楽番組「音道楽√」の1時間拡大スペシャルに出演します。今回の放送では、歌のパフォーマンスはもちろん、メンバーの素顔が垣間見える貴重なトーク企画も盛りだくさんです。
INI池﨑理人が初ソロEP「DEEPBLUEHOURS」をリリース!JO1河野純喜とのコラボが話題に
「夜に深く考え込む時間」がテーマ。池﨑理人の世界観が詰まった初のソロEP
大人気ボーイズグループINIの池﨑理人さんが、自身初となるソロEP「DEEPBLUEHOURS」を7月13日にデジタル配信リリースすることが決定しました。本作のテーマは「夜に深く考え込む時間」。静かな夜にそっと寄り添うような、繊細でエモーショナルな楽曲たちが収録されています。
INI池崎理人が1stEP『DEEPBLUEHOURS』をリリース!JO1河野純喜とのコラボ楽曲も収録
池崎理人の世界観が詰まったソロプロジェクトがいよいよ始動
INIの池崎理人さんが、2026年7月13日に待望の1stEP『DEEPBLUEHOURS』を配信リリースすることが発表されました。今作は、作詞・作曲からジャケットデザインに至るまで、池崎さん本人がトータルプロデュースを手掛けた意欲作です。テーマは「夜に深く考え込む時間」となっており、静寂の中で自分と向き合うような、深みのあるエモーショナルな楽曲たちが収録されています。
ミラノ五輪金メダリスト戸塚優斗、私生活の変化と音楽への情熱を語る「新しい歩み方で高みへ」
金メダリストの意外な素顔!音楽とピアノへのこだわり
2月のミラノ・コルティナ五輪のスノーボード男子ハーフパイプで金メダルを獲得した戸塚優斗選手が、東京で開催された「オリンピックコンサート2026」に登場しました。競技中とは異なるリラックスした表情を見せた戸塚選手は、音楽への深い愛情を告白。特に久石譲さんの大ファンであることを明かし、「YouTubeのコンサート動画を繰り返し見ていて、気持ち的にはもう5回は行った気分です!」と無邪気な一面をのぞかせました。さらに、2年前からはピアノにも挑戦中。同じくミラノ五輪で銅メダルを獲得した山田琉聖選手から指導を受けているというエピソードも明かされ、トップアスリート同士の意外な交流がファンを驚かせました。
「まだまだバスケットがしたい」元Wリーガー大塚千生が3x3で魅せる新たな挑戦
Wリーグから3x3の舞台へ。大塚千生が語る「自分らしさ」の追求
新潟県三条市を拠点とする女子3x3チーム「SANJOBEATERS.EXE」が、今シーズンも熱い旋風を巻き起こしています。「3x3.EXEPREMIER」に参入して昨シーズンはプレーオフ準優勝という好成績を残し、今年もラウンド4で見事優勝を飾りました。そんな勢いのあるチームで、ひときわ存在感を放っているのが、姫路(現・広島)イーグレッツで2シーズン半プレーした大塚千生選手です。