【サタプラ】プロも絶賛!絶対に食べてほしい「ソーセージパン」ランキングTOP5
コンビニやスーパーのソーセージパン、どれが一番おいしい?徹底比較!
忙しい朝や小腹が空いたときにぴったりの「ソーセージパン」。実は日本独自の進化を遂げた“国民食”だって知っていましたか?今回、MBSの人気番組「サタプラ」の『ひたすら試してランキング』で、市販のソーセージパン12商品をプロのパン職人がガチ検証!味、コスパ、一体感など、忖度なしの厳しい審査で選ばれた「本当に買うべきベスト5」をご紹介します。
加藤浩次の“キモロン毛”は役作りだった?山本圭壱が明かした真相に共演者も驚き!
なぜ加藤浩次は髪を伸ばしていた?ついに判明した本当の理由
「キモロン毛」といじられながらも、なぜか頑なに長髪を貫いていた極楽とんぼの加藤浩次さん。その姿にファンからも疑問の声が上がっていましたが、相方の山本圭壱さんがついにその驚きの真相を明かしました。20日深夜に放送されたMBSラジオ『アッパレやってまーす!~土曜日です~』での発言が大きな注目を集めています。
63歳でスコア「63」!ゴルフに人生を捧げた男が味わった“70cmの地獄”とは?
驚異のスコア63!アマチュアゴルファーが打ち立てた伝説の記録
還暦を超えてなお、人生を懸けて一つのことに打ち込む姿は、私たちの胸を熱くさせてくれます。フリーアナウンサーの山本浩之さんが自身のコラムで紹介した、63歳のアマチュアゴルファーKさんによる驚異の記録が話題を呼んでいます。なんと、バックティーからのラウンドで、5バーディ、2イーグル、1ボギーの「63」という驚異的なエージシュートを達成したのです。プロ顔負けの9アンダーというスコアは、まさにゴルフという競技の極みと言えるでしょう。
【最終回】話題沸騰!『霧尾ファンクラブ』完結へ。衝撃のタイトル回収は見られるのか?
ついに最終話!「霧尾ファンクラブ」が迎える結末にSNSも大注目
2024年春アニメとして、その独特な世界観とクセになるラブコメ描写で視聴者に衝撃を与えたTVアニメ「霧尾ファンクラブ」がいよいよ最終回を迎えます。MBS/TBS系"スーパーアニメイズムTURBO"枠にて、本日6月18日(木)24時26分より放送される第12話で、物語は大きな転換点を迎えることになります。
【霧尾ファンクラブ】第8話先行カット&あらすじ解禁!修学旅行で霧尾くんに何が?豪華ゲストのコメントも紹介
修学旅行編ついにクライマックスへ!第8話「アッッッッツい夜」のあらすじ
MBS/TBS系"スーパーアニメイズムTURBO"枠にて絶賛放送中のTVアニメ『霧尾ファンクラブ』。前回放送のラストで視聴者を騒然とさせた衝撃展開から、いよいよ本日5月21日放送の第8話で物語が大きく動きます!今回公開された第8話「アッッッッツい夜」のあらすじによると、舞台は修学旅行。藍美と波は、元気がなさそうな霧尾くんを元気づけるために奮闘しますが、なかなか心を開いてくれません。そんな中、霧尾くんが抱える「秘密」に触れる謎の人物が登場……?波乱必至の展開から目が離せません。
「無傷ではいられない」浅原ナオトの遺作を映像化。草野翔吾監督が込めた“再スタート”の覚悟
2023年に惜しまれつつこの世を去った作家・浅原ナオトさんの最後の著作を映像化したドラマ「100日後に別れる僕と彼」。同性婚やパートナーシップ制度といった繊細かつ現代的な課題を真正面から捉えた本作が、現在SNSを中心に大きな話題を呼んでいます。メガホンを取ったのは、映画「彼女が好きなものは」で浅原さんと深い信頼関係を築いた気鋭の映画監督・草野翔吾さんです。今回は、草野監督にドラマ化への道のりと、表現者としての矜持について語ってもらいました。
「1995年1月17日、何を知っていますか?」震災遺族の対話を描いたMBSラジオ特番がギャラクシー賞を受賞
震災を知らない世代へ。命の重さを伝える「対話」の軌跡
1995年に発生した阪神・淡路大震災から31年。震災で幼い2人の子どもを亡くした米津勝之さんが、子どもたちと向き合い続ける姿を追ったMBSラジオの特別番組『歌と対話でつなぐ~命を受け継ぐ父親の震災31年』が、権威ある「第63回ギャラクシー賞」ラジオ部門で優秀賞を受賞しました。
「おーん」の破壊力!岡田彰布氏が見せた“大阪流”笑いのサービス精神とは?
なぜ大阪人は笑いにこだわるのか?岡田元監督にみる「さらけ出す」美学
皆さんは、「大阪のお笑い」と聞くと何を思い浮かべますか?ただ面白いことを言うだけでなく、自分を下げたり、カッコつけずに本音をさらけ出したりする独特のスタイルがありますよね。フリーアナウンサーの山本浩之さんが、コラムで興味深い考察をしています。かつて哲学者・梅原猛氏が提唱した「大阪の笑いは、人間性をありのままに見せること」という説をベースに、プロ野球界のレジェンド・岡田彰布さんの姿にその本質を見出しています。
賀来賢人が絶句!「まじか…」恩師・福田雄一監督のサプライズ登場で明かされた極貧時代の絆
「役者を辞めようと思っていた」苦悩の20代を救った福田雄一監督との熱い絆
5月31日放送の『日曜日の初耳学』に、俳優の賀来賢人さんが登場しました。今や世界的大ヒットドラマの原案・主演を務めるなど、圧倒的な存在感を放つ彼ですが、実は20代後半には「30歳で芽が出なかったら引退する」という切実な覚悟を持っていたことを告白。そんな彼をどん底から救い出し、才能を見出したのが、コメディ界の奇才・福田雄一監督です。番組内では、デビュー当時から20年近く続く2人の深い絆が明らかになりました。
【たつの市母娘殺害】逃走中の大山賢二容疑者、事件直前まで現場付近に?衝撃の防犯カメラ映像が公開
事件発覚直前の行動が明らかに!現場に残された証拠とは
兵庫県たつの市で発生した母娘殺害事件。殺人容疑で全国指名手配されている大山賢二容疑者(42)が、事件発覚の直前まで現場付近にいた可能性が高いことが新たに判明しました。公開された防犯カメラの映像には、事件当日の朝、現場近くを歩く容疑者と特徴が酷似した男の姿が記録されています。映像を確認すると、わずか30分の間に服装を変え、持っていたカバンの中身を入れ替えるような不自然な動きも見られました。この緻密な行動からは、現場に留まり続けていた異様な状況が浮かび上がります。