早大、箱根駅伝往路2位!「山の名探偵」工藤慎作の激走も青学大に及ばず、復路での逆転劇に期待
第102回東京箱根間往路大学駅伝競走が2日、東京・千代田区大手町から神奈川・箱根町芦ノ湖までの107.5kmで行われ、早稲田大学が往路2位でゴールしました。2008年以来18年ぶりの往路優勝は逃しましたが、首位の青山学院大学とはわずか18秒差。復路での逆転優勝に向けて、チームは士気を高めています。
【箱根駅伝】青学大、黒田朝日が巻き返すには?往路トップとの差は?若林宏樹が大胆予測!
第102回箱根駅伝往路、青学大が史上初の3連覇に向けて熱戦を繰り広げています。2区終了時点でトップの城西大に2分16秒差と、厳しい状況ながらも、原晋監督の起用した黒田朝日選手への期待が高まります。
箱根駅伝CMが話題沸騰!豪華声優&羊文学の楽曲で「激烈にエモい」とSNS反響
1月2日にスタートした第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の放送中に流れ、大きな反響を呼んでいるサッポロビールのオリジナルCM。“たすき目線”で描かれるその映像と、豪華声優陣によるナレーション、そして羊文学の楽曲が、視聴者の心を掴んでいます。
青山学院大学、箱根駅伝でサプライズ!エース黒田朝日を山上り5区に起用し2度目の3連覇へ
第102回箱根駅伝が2日、東京・大手町からスタートしました。2度目の3連覇を狙う青山学院大学が、当日エントリー変更でエース黒田朝日選手(4年)を山上り5区(20.8キロ)にサプライズ起用し、大きな話題を呼んでいます。
ロジスティード・富田峻平が1区区間賞!ニューイヤー駅伝、注目のルーキー平林へタスキリレー
新年最初のスポーツの祭典「ニューイヤー駅伝inぐんま(第70回全日本実業団対抗駅伝競走大会)」が1月1日に群馬県庁発着で行われ、1区ではロジスティードの富田峻平選手(25)が圧巻の走りで区間賞を獲得しました。2区では、国学院大学OBの注目ルーキー、平林清澄選手にタスキが繋がれ、今後の活躍が期待されます。
35歳・雑賀“ヤン坊”達也、家族旅行を捨て緊急出場!RIZIN初勝利で「日本人のスターは俺がなる!」と熱狂
12月31日、さいたまスーパーアリーナで開催された『YogibopresentsRIZIN師走の超強者祭り』で、雑賀“ヤン坊”達也選手(DOBUITAFIGHTSPORTSGYM)が“ブラックパンサー”ベイノア選手(極真会館)との試合で見事勝利を収めました。元PANCRASE王者が、息子の前でRIZIN初勝利を飾り、会場を熱狂の渦に巻き込みました。
緊急参戦の雑賀“ヤン坊”達也、RIZIN初勝利!35歳ベテランの熱闘に会場沸騰!
12月31日、埼玉・さいたまスーパーアリーナで開催された「RIZIN師走の超強者祭り」で、雑賀“ヤン坊”達也選手(DOBUITAFIGHTSPORTSGYM)が、“ブラックパンサー”ベイノア選手(アメリカ/AKA)との対戦で見事勝利を収めました。RIZIN参戦から約2年半、4戦目にして初の勝利となり、会場は熱気に包まれました。
宮崎のそば店、年越しそばの準備に大忙し!伝統の味で新年を迎える
大みそか、宮崎市のそば店は年越しそばの準備で大忙しです。宮崎放送が報じたニュースを元に、その様子をお届けします。
青山学院大学OB・竹石尚人さん、出雲駅伝に込めた「全国の大学生へのメッセージ」とは?
青山学院大学陸上部OBの竹石尚人さん(28)が、出雲駅伝に合わせて開催された写真展「すごいぞ!出雲駅伝」に寄せたメッセージが話題を呼んでいます。箱根駅伝でも活躍した竹石さんが、学生スポーツに真剣に取り組む人たちへ送る熱いメッセージとは?
橋本環奈、堂本兄弟でキョンキョン名曲を熱唱!作詞作曲者はまさかのあのレジェンド
フジテレビ「堂本兄弟2025」に橋本環奈さんが出演し、母の十八番である小泉今日子さんの大ヒット曲「木枯しに抱かれて」を生歌唱しました。ところが、この名曲の作詞作曲を手がけた人物が、実は高見沢俊彦さんだったことが番組で明かされ、ネット上で大きな反響を呼んでいます。