【日本ハム】エース伊藤大海がまさかのKO!ソフトバンク打線に屈しカード勝ち越しならず
中5日での登板も無念…エース伊藤が7回途中5失点で降板
日本ハムの絶対的エース・伊藤大海投手が、16日のソフトバンク戦(エスコンフィールド)で痛恨のKO劇を演じてしまいました。今季初の対ソフトバンク戦カード勝ち越しをかけ、中5日という短い間隔でマウンドに上がった伊藤でしたが、相手打線の執拗な攻撃に屈する形となりました。
【ソフトバンク】7回に打線爆発!牧原大成の勝ち越し打&栗原陵矢の27号2ランで日本ハムを圧倒
止まらないホークス打線!牧原&栗原の活躍で試合を決める
16日、エスコンフィールド北海道で行われた日本ハム対ソフトバンクの一戦。同点で迎えた7回、ソフトバンク打線が猛攻を見せ、一気に日本ハムを突き放しました。
【速報】全国でクレジットカード決済障害が発生!「カードが使えない」報告が相次ぐ
大規模な通信障害?「CARDNET」の影響で各地のレジで混乱
7月16日の朝、全国でクレジットカード決済が利用できないというトラブルが多数報告され、SNSを中心に大きな騒ぎとなっています。X(旧Twitter)では「クレカ障害」がトレンド入りし、買い物先で決済ができずに困惑するユーザーの声が続出しています。
中国・深圳で熱狂の2日間!「G-FUSIONGAMEFEST」にファミ通ブースが出展、注目タイトルの試遊に長蛇の列
中国・深圳のゲーマーたちが熱狂!「G-FUSION」が初開催
2026年6月27日、28日の2日間、中国屈指のハイテク都市・深圳にて、ゲームイベント「G-FUSIONGAMEFEST深圳」が開催されました。近年、中国ではPC(Steam)や家庭用ゲーム機を愛する層が急増しており、本イベントも会場が埋め尽くされるほどの盛り上がりを見せました。会場にはファミ通もブースを出展し、日本やアジアの注目作を引っ提げて現地のファンと交流しました。
UNISONSQUAREGARDENが活動休止へ。田淵智也も「一旦業界を去る」と表明、ファンにメッセージ
人気3ピースバンドUNISONSQUAREGARDENが、2026年7月15日に千葉・幕張メッセで開催されたライブ『UNISONSQUAREGARDENLIVE2026「SentimentalPeriod」』をもって活動を休止しました。同公演は、ドラマーである鈴木貴雄さんの脱退を伴う節目となり、多くのファンが注目する中での幕引きとなりました。
UNISONSQUAREGARDEN、現体制ラストライブ開催!3カ月連続ライブ映像作品リリース決定
結成20周年を締めくくる豪華映像作品の3カ月連続リリースが発表
2024年7月15日、千葉・幕張メッセ国際展示場にて開催された「SentimentalPeriod」をもって、現体制での活動に一区切りをつけたUNISONSQUAREGARDEN。多くのファンが惜しむ中、バンドは10月から3カ月連続でライブ映像作品をリリースすることを発表しました。20周年という大きな節目を彩る、ファン必見のプロジェクトとなります。
【巨人】ダルベックが止まらない!来日初の1試合2発&5打点で大逆転勝利の立役者に
逆転の3ランから2打席連発!神宮球場を沸かせたダルベックの衝撃
15日に神宮球場で行われたヤクルト対巨人の一戦。この試合の主役となったのは、巨人のダルベック選手でした。この日、来日初となる1試合2本塁打&5打点の大暴れを見せ、チームを鮮やかな逆転勝利へと導きました。
【阪神】首位陥落危機!高卒2年目・今朝丸は初勝利ならず…中日に逆転負けで巨人とのゲーム差「1」に
勢いに乗れず悔しい敗戦…首位・阪神の連勝がストップ
15日に行われた中日戦で、首位・阪神タイガースは5-6で逆転負けを喫しました。この敗戦により連勝はストップ。同日に勝利した2位・巨人が猛追し、両チームのゲーム差は再び「1」まで縮まっています。優勝争いが熾烈を極める中、ファンにとっては胃が痛くなるような展開となりました。
【西武】石井一成が値千金の勝ち越し打!勝負強さでロッテ撃破を導く
初回に続きこの日2度目の犠飛と勝ち越し打!石井一成の勝負強さが光る
15日に行われたパ・リーグ公式戦、西武ライオンズ対千葉ロッテマリーンズの一戦(ベルーナドーム)。試合の主役となったのは、石井一成選手でした。初回に先制の右犠飛を放つと、1点ビハインドで迎えた7回には、勝利をたぐり寄せる値千金の2点適時右前打を放ち、チームを逆転勝ちへと導きました。
【ソフトバンク】3回途中KOのスチュワートに小久保監督が下した決断とは?「次回もいきます」の真意
制球難で早々の降板…スチュワート投手の現状
15日にエスコンフィールド北海道で行われた日本ハムとの一戦。ソフトバンクホークスは逆転負けを喫し、連勝が3でストップしました。この試合で先発マウンドに上がったカーター・スチュワート・ジュニア投手は、初回から制球に苦しみ、3回途中4失点で今季4敗目を喫するという悔しい結果に終わりました。3回には左脚に打球を受けるアクシデントもありましたが、小久保裕紀監督は試合後、「そういう問題ではない」と厳しい表情で語りました。