堀島行真、モーグル予選トップ通過!4年前の苦い経験を乗り越え、金メダルへ視線
10日に行われたフリースタイルスキー・モーグルの予選で、堀島行真選手が圧巻の滑りでトップとなり、決勝に進出しました。前回北京五輪では予選1回目で乱れて2回目に回った苦い経験から、この日は完璧な滑りで一発通過。80点台を記録し、2位に5点以上の大差をつける圧勝でした。
2026ミラノ・コルティナ五輪:世界が注目するイケメン選手ギャラリー!
2月6日(金)に開幕するミラノ・コルティナ冬季オリンピックは、イタリアでの開催としては2006年のトリノオリンピック以来、20年ぶりの快挙!2月22日(日)までの17日間、8競技116種目が繰り広げられ、世界トップレベルの選手たちが熱い戦いを繰り広げます。そして、3月6日(金)からはパラリンピックも開催されます。
2026年スポーツ特需!五輪・WBC・W杯で注目すべき5つの銘柄を徹底解説
2026年は、世界が熱狂するスポーツイベントが目白押し!2月にミラノ・コルティナオリンピック、3月にWBC(ワールド・ベースボール・クラシック)、そして6~7月にはFIFAワールドカップと、ビッグイベントが次々と開催されます。これらのイベントは、株式市場にも大きな影響を与える可能性があり、特にスポーツ関連株への注目が高まっています。
大谷翔平ドジャース、史上最高の優勝決定戦へ!3連覇狙うWS第7戦で求められる“奇跡”
ロサンゼルス・ドジャースの大谷翔平選手(31)が所属するチームが、3連覇を狙うワールドシリーズ(WS)で、史上最高の優勝決定戦を目指すことになりました。米FOXスポーツが発表した「2000年以降のベスト・チャンピオンシップゲーム・トップ10」で、昨年のWS第7戦が3位にランクイン。その栄光に匹敵する、あるいはそれを超えるパフォーマンスが求められています。
レジェンド葛西紀明も驚愕!丸山希の4年間の奇跡の復活劇を徹底解説
2026年ミラノ・コルティナ五輪で日本勢初のメダルとなる銅メダルを獲得したジャンプ女子の丸山希選手(27)。その驚くべきメンタルの強さに、レジェンドの葛西紀明選手(53)も絶賛しています。
レジェンド葛西紀明が語る!「ジャンプ競技は全種目でメダル!」五輪への熱い想いと、若手への期待
2月6日にイタリアで開幕した『ミラノ・コルティナダンペッツォ五輪』。FRIDAYは、スキージャンプ界のレジェンド葛西紀明選手(53)に、これまでの五輪経験と、今大会への展望をインタビューしました。冬季五輪8回、世界選手権13回出場、W杯個人出場579試合のギネス世界記録を持つ葛西選手は、「ジャンプ競技は全種目でメダル!」と、大胆な予想を語りました。
サッカー界はFIFA会長を必要としていない?インファンティーノ会長の政治的姿勢が批判を呼ぶ
2026年のW杯開催を控え、世界中のサッカーファンが注目する中、FIFA(国際サッカー連盟)のジャンニ・インファンティーノ会長の行動が、大きな批判を浴びています。英紙『Mirror』は、「サッカー界は会長を必要としていない」と痛烈に批判し、その権力志向の姿勢に疑問を投げかけています。
バスケ男子日本代表、桶谷HC新体制下でW杯アジア地区予選Window2メンバー発表!渡邊雄太、ホーキンソンら15名選出
2月4日、日本バスケットボール協会(JBA)は、男子日本代表が臨むFIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選Window2の直前合宿招集メンバー15名を発表しました。トム・ホーバス前ヘッドコーチの契約終了を受け、桶谷大氏(琉球ゴールデンキングスHC)が新指揮官に就任し、新たなスタートを切ります。
男子日本代表、W杯予選直前合宿メンバー発表!新生・桶谷ジャパン始動、地元・佐土原遼も選出
2月4日、公益財団法人日本バスケットボール協会は、2月末から始まる「FIBAバスケットボールワールドカップ2027アジア地区予選」Window2に向けた直前合宿メンバー15名を発表しました。就任したばかりの桶谷大HC(琉球ゴールデンキングスHC兼任)にとって、初の代表戦となります。
バスケ男子日本代表・トム・ホーバス監督、契約終了!五輪出場権獲得の立役者の去就にネット騒然
バスケットボール男子日本代表のトム・ホーバス監督(59)と日本バスケットボール協会(JBA)との契約が2日に終了したことが発表されました。26日と3月1日にはW杯アジア予選の中国戦、韓国戦(ともに沖縄)が控える中、JBAは理由について「今後の代表強化に関しての、方向性の相違によるもの」と説明しています。