東京メトロ日比谷線で発火!モバイルバッテリーが原因か?駅構内の生々しい状況がSNSで拡散
2024年5月21日午前8時4分頃、東京メトロ日比谷線の八丁堀駅で、車内点検のため一時的に運転が見合わせとなりました。原因はモバイルバッテリーの発火とみられています。X(旧Twitter)では、煙が立ち込める車内の動画や焦げ付いた床の写真などが多数投稿され、大きな反響を呼んでいます。
SKE48熊崎晴香、競走馬ライラックとまさかの濃厚キス!14年目のアイドル人生初の万バズを達成
SKE48のメンバー、熊崎晴香さんが、自身のX(旧Twitter)で、競馬好きとしても知られる彼女が、競走馬ライラックとの濃厚キスをしたことを報告し、大きな反響を呼んでいます。
天野優“颯太”の無邪気さに視聴者キュン!「未来のムスコ」第1話がSNSを席巻
TBS火曜ドラマ「未来のムスコ」第1話が1月13日に放送され、志田未来さん演じる未来と、天野優さん演じる未来の息子・颯太のやり取りがSNSで大きな反響を呼んでいます。タイムスリップしてきた息子とアラサー女性の予測不能なラブストーリーに、早くも多くのファンが夢中になっているようです。
鈴木亮平、ドラマ『リブート』で“がっしり激変”!過去には30kg増量&20kg減量も…ストイックな役作りが話題
俳優の鈴木亮平さんが、主演を務めるTBS系日曜劇場『リブート』の放送を前に、“がっしりとした体型”に変身し、大きな話題を呼んでいます。バラエティ番組出演時の姿に、ファンからは「ジャケットが悲鳴を上げている!」「隠しきれない筋肉」といった驚きの声が相次いでいます。
安藤勝己氏、ダイワメジャーの死を悼む「阿吽の呼吸と思えた」名馬との絆を語る
競馬界に悲しい知らせが飛び込んできました。元騎手で競馬評論家の安藤勝己氏(通称:アンカツ)が、自身が手綱を取った名馬ダイワメジャーの死をX(旧Twitter)で報告しました。
枝野幸男氏の“苦しい言い訳”に批判殺到!原発再稼働めぐる過去との矛盾を指摘
立憲民主党と公明党が合流して結成する新党「中道改革連合」の基本政策発表をめぐり、枝野幸男氏(61)のX(旧Twitter)での発言が物議を醸しています。特に、原発再稼働に対する姿勢の変化を説明する内容に対し、ネット上から「苦しい言い訳」と批判が相次いでいます。
皐月賞馬ジャスティンミラノ号、故郷・ノーザンファームで初の産駒誕生!元気な牝馬に期待大
2024年の皐月賞を制覇したジャスティンミラノ(牡5)の初年度産駒が、故郷である北海道安平町のノーザンファームで誕生しました。20日、ノーザンホースパークが公式X(旧Twitter)で発表し、競馬ファンに喜びを広げています。
枝野氏、原発方針めぐる過去の「ミスリード」謝罪 新党「中道改革連合」で再稼働容認も
立憲民主党の枝野幸男最高顧問が、原発再稼働に対する党の姿勢について、過去の広報物に「ミスリード」があったとして謝罪しました。これは、立憲と公明党が立ち上げた新党「中道改革連合」が、原発の再稼働を条件付きで容認する方針を打ち出したことを受けてのもの。
衝撃…25歳で天国へ…名馬ダイワメジャーが急逝、SNSでは悲しみの声が続出
2004年の皐月賞で衝撃的な勝利を飾ったダイワメジャーが、20日、繋養先の社台スタリオンステーションで25歳の若さで急逝しました。現役時代はG1を5勝し、引退後は種牡馬としても活躍。その突然の訃報に、競馬ファンからは悲しみの声がSNSで多数寄せられています。
安藤勝己氏が愛馬ダイワメジャーへの深い愛情を語る「安心して乗れる頼もしくて大好きなパートナー」
現役時代に中央・地方競馬で通算4464勝を挙げた元騎手の安藤勝己氏(通称:アンカツ)が、20日に自身のX(旧Twitter)を更新し、先日天国へ旅立ったダイワメジャーとの忘れられない思い出を語りました。