Acoustune初!リファレンス級サウンドが手に入る「ATX-001」でワイヤレス体験をアップグレードしよう
いつものイヤホンがさらに高音質に。Acoustune初のBluetoothトランスミッターが登場
イヤホンファンから絶大な支持を集めるブランド「Acoustune(アコースチューン)」から、ブランド初となるBluetoothトランスミッター「ATX-001」が、6月5日にいよいよ発売されます。市場想定価格は13,600円前後。スマートフォンはもちろん、PCやゲーム機など、USB-Cを搭載したデバイスに挿すだけで、驚くほど手軽に「リファレンスグレードの音質」が楽しめるアイテムです。
【阪神】新助っ人ディベイニーが衝撃のデビュー!初打席初安打で甲子園が沸いた!
初球を迷わず強振!ディベイニーが鮮烈な日本デビュー
2026年5月27日に行われた日本生命セ・パ交流戦、阪神対日本ハム戦(甲子園)。阪神ファンが待ちわびた新助っ人、キャム・ディベイニー内野手がついにベールを脱ぎました!1点を追う6回2死一塁の場面で代打としてコールされると、甲子園のボルテージは最高潮に。相手投手・堀の初球、146キロのストレートを迷いなく振り抜くと、打球はレフト前へ。来日初打席初安打という最高の形で、日本のファンに強烈なインパクトを残しました。
冬のお出かけは「ワンピ」が正解!普段使いもできる最旬デザイン8選
気分も印象も格上げ!冬のお出かけはワンピースで華やかに
寒さが本格的になる季節、コーディネートを考えるのが少し面倒になっていませんか?そんな時こそ、1枚で気分も印象も整えてくれるワンピースが頼りになります。今回は、雑誌『VERY』でも話題の、普段使いもしやすく重ね着次第で印象をガラリと変えられる最旬ワンピースをご紹介します。特別な日も日常も、ワンピース1枚でこなれ感のあるスタイルを楽しんでみませんか。
【オリックス】下位打線が爆発!若月&来田の活躍でDeNAに勝利し交流戦連勝スタート!
「7番・8番」が躍動!若月健矢と来田涼斗が打線をけん引
オリックス・バファローズが、日本生命セ・パ交流戦でDeNAを相手に2カードぶりとなる勝ち越しを決めました!この日の試合を熱くしたのは、まさに「下位打線」の奮闘です。1点を追う2回、7番・捕手の若月健矢選手が同点タイムリーを放つと、続く8番・右翼手の来田涼斗選手が勝ち越し犠飛をマーク。その後も来田選手のタイムリーや、5回の若月選手の2点タイムリーなど、下位打線だけで計4打点を叩き出す見事な仕事ぶりを見せました。ベテランの安定感と若手の勢いが噛み合った、チームにとって非常に大きな勝利となりました。
櫻井翔『newszero』嵐として最後の出演も一切触れず…緊迫の現場で見せた“真のプロ意識”
衝撃のニュース速報の中、キャスターとしての姿勢を貫く
5月25日夜、プロ野球・巨人軍の阿部慎之助監督が逮捕されるという衝撃的なニュースが日本中を駆け巡りました。そんな緊迫した空気に包まれるなか、日本テレビ系『newszero』月曜キャスターを務める嵐の櫻井翔さんの対応に、大きな注目が集まりました。この日は、嵐の活動終了を控える櫻井さんにとって、嵐のメンバーとして番組に出演する最後の夜。ファンの間では「何かコメントがあるのでは?」と期待の声も上がっていましたが、放送中に櫻井さんが自身の活動について触れることはありませんでした。
阪神、痛恨の逆転負けで交流戦連敗スタート…五回に崩れ日本ハムに屈す
期待の打線は2ケタ安打も…甲子園で味わった悔しい敗戦
27日、甲子園球場で行われた「阪神-日本ハム」の一戦は、2-5で阪神が敗戦。悔しい連敗を喫し、2024年以来となる交流戦連敗スタートとなってしまいました。打線はチーム合計で2ケタ安打を記録するなど奮闘しましたが、あと一本が出ず得点に結びつかない場面も多く、勝利を逃す結果となりました。
嵐の“本当の姿”とは?元Jr.が語るコンサートの裏側と5人の絆
嵐のコンサートは「日本一」元Jr.たちが証言するケタ違いの現場
活動休止を控えた嵐が、長年日本のトップとして走り続けてきた背景には、彼らのコンサート作りへの圧倒的な情熱がありました。実際に5人の背中で踊ってきた元ジュニアたちが、当時の貴重な体験を明かしてくれました。彼らが口を揃えて語ったのは、嵐のコンサートの圧倒的な完成度です。川口優さんは「嵐のバックにつくと他ならぬ経験ができる」と語り、千田京平さんも「日本のエンターテインメントの頂点」と断言。プロフェッショナルな現場の空気は、次世代を担うジュニアたちにとっても大きな指針となっていたようです。
【阪神】痛恨の逆転負けで連敗…12安打もあと一本が出ず 森下の12号ソロも実らず
失策が絡み痛い3失点、大竹耕太郎が悔しい降板
交流戦で5連勝と勢いに乗っていた阪神タイガースですが、甲子園での日本ハム戦はまさかの逆転負けとなり、これで痛い2連敗となりました。先発の大竹耕太郎投手は5回まで粘り強く投げていたものの、2死から相手投手の加藤貴之選手にまさかの適時打を許し同点に。さらに守備の乱れも重なってこの回一挙3失点と、ミスが試合の流れを左右する悔しい展開となりました。
【阪神】ついに覚醒!新外国人ディベイニーがデビュー戦で初球打ちの衝撃ヒット!
待望のデビュー!初打席でいきなり魅せたキャム・ディベイニーの勝負強さ
阪神タイガースの助っ人、キャム・ディベイニー内野手が、ついに甲子園の舞台でそのベールを脱ぎました!27日に行われた日本ハムとの交流戦2回戦。6回裏、2死一塁の場面で代打としてコールされると、大歓声の中でプロ初打席へ。日本ハム・堀投手の初球、146キロのストレートを完璧に捉え、鮮やかなレフト前ヒットを放ちました。塁上で見せた満面の笑みに、ベンチのナインだけでなく、甲子園のファンも大盛り上がりとなりました。
【ヤクルト】サンタナが止まらない!2戦連発の同点10号2ラン!「いいスイングができた」
止まらないパワー!サンタナが放った値千金の同点弾
2026年6月26日、神宮球場で行われた日本生命セ・パ交流戦、ヤクルト対西武の一戦で、ヤクルトのドミンゴ・サンタナ外野手がまたしてもやってくれました。0対2で迎えた8回、1死一塁の場面でバックスクリーン左へ飛び込む同点の10号2ランホームランを放ち、球場を熱狂の渦に巻き込みました。