「水ダウ」高野正成、生放送で高飛び込みリベンジに挑戦!賛否両論のネット反応
TBS系「水曜日のダウンタウン」(水ダウ)が、異例の生放送企画で話題を呼んでいます。お笑いコンビ「きしたかの」の高野正成さんが、過去の企画で果たせなかった10メートルの高飛び込みにリベンジするため、生放送中に挑戦しました。
突然の生放送に高野も驚愕!
21日の放送は、予告や告知なしに午後10時にスタート。会場のプールには、水着姿で目隠しをした高野さんの姿が。日比麻音子アナウンサーの質問に答え、生放送だと気づいた高野さんは「これ生!?これ、生?」と驚きの声を上げました。
過去の企画とは?
今回の企画は、昨年11月5日に放送された「紙飛行機×高飛び込みキャッチ」のリベンジ。10メートルの飛び込み台から紙飛行機を投げ、直後に自身も飛び込んで紙飛行機を受け止めるという、過酷なゲームです。前回、高野さんだけが一度も飛び込めなかったことから、今回のリベンジ企画が実現しました。
応援団も集結!賞金100万円も?
放送には、みなみかわさん、ちゃんぴおんずの大崎さん、本多スイミングスクールの方々が応援に駆けつけました。高野さんの飛び込み後に、3人が紙飛行機キャッチに挑戦し、成功すれば賞金100万円を獲得できるという企画も設けられ、高野さんへのプレッシャーは高まるばかり。
結果は…?ネットの反応は?
高野さんは何度もチャレンジを試みましたが、放送時間内に飛び込むことはできませんでした。しかし、次回も同様の生放送企画が予定されているとのことです。
ネット上では、「さすが水ダウ」「いろんな意味で勇気のある生放送だ!」と企画を称賛する声の一方で、「嫌がってんのに…」「高野かわいそう」「なんだか可哀想」といった高野さんを心配する声も多く寄せられました。また、「令和でこんな事して大丈夫なの?」「公開いじめにならない?」など、企画内容に対する疑問や懸念を示すコメントも見られました。
水ダウならではの斬新な企画と、それに対する様々な意見が飛び交った今回の生放送。次回は高野さんがリベンジを果たすことができるのでしょうか?今後の展開に注目が集まります。
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