反町隆史らの中学時代…西田尚美&島崎和歌子が「ラムネモンキー」に登場!
反町隆史、大森南朋、津田健次郎がトリプル主演を務めるドラマ「ラムネモンキー」(毎週水曜夜10:00-10:54、
“雄太”の過去が明らかに?西田尚美が“学年のマドンナ”役で登場
第2話では、反町隆史演じる雄太が中学時代に想いを寄せていた“ミンメイ”こと大葉灯里を、西田尚美さんが演じます。「OverTime」(1999年)や「相棒」(2018年)で共演歴のある反町さんは、「10代の頃、モデルの時から知っている方。久しぶりの再会で今作の中でも印象的なシーンとなった」とコメントしています。
物語は、工事現場で発見された人骨をきっかけに、雄太の脳裏に浮かぶミンメイとマチルダの激しい対峙の記憶から展開。「もしかして、ミンメイが決闘の末マチルダを殺したのでは?」という疑念を抱きながら、雄太はミンメイとの再会を果たすことになります。
島崎和歌子、まさかの“暴露連発”で共演者を圧倒!
さらに、おしゃべり全開の元クラスメイト・石井洋子役として島崎和歌子さんも加わり、物語は加速。再会したものの、誰も彼女のことを覚えていないという状況の中、洋子だけが「懐かしい~」とマシンガントークを炸裂させます。そして、マチルダの過去について「アダルトビデオに出ていた」「愛人バンクに登録していた」といった衝撃的な爆弾情報を次々と披露し、共演者を圧倒します。
島崎和歌子さんは、「とにかく派手で、久しぶりに同級生に会うとなってきばってメイクする人。監督からはテンション高めでしゃべり通して下さいと言われ、声を張ってパワー強めでいったら、本当に圧倒されてしまったのか、反町さんが台詞のつながりを忘れちゃったりして申し訳なかったです(笑)」と撮影時のエピソードを語っています。
「ラムネモンキー」とは?
「ラムネモンキー」は、古沢良太氏が脚本を手がける「1988青春回収ヒューマンコメディ」。主人公たちが中学時代の謎を追いかけながら、青春の輝き、生きる情熱をもう一度取り戻す姿を描きます。反町隆史さん、大森南朋さん、津田健次郎さんのトリオが、「ユン」「チェン」「キンポー」という愛称で親しまれるキャラクターを演じ、視聴者を魅了しています。
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