森本慎太郎が両手広げて「謹賀新年」!SixTONESのバラエティ番組が新たな王道に
SixTONESの冠バラエティ番組『GoldenSixTONES』が、1月1日に3時間スペシャルを放送!YOSHIKIや小栗旬ら豪華ゲストが登場し、誰もが楽しめるお正月番組として話題を呼びました。
番組名物「サイズの晩餐会SP」がスケールアップ!
番組名物の「サイズの晩餐」がスケールアップし、ゲスト30人を迎えての“サイズの大晩餐会SP”を開催。元横綱・照ノ富士率いる伊勢ヶ濱部屋の力士たちや、山本耕史、倉科カナなど、様々なジャンルのゲストが参加し、スタジオは大盛り上がりでした。
コナン登場に京本大我は大興奮!森本慎太郎は力士と結託!?
番組冒頭では、SixTONESのメンバーが新年の挨拶。その後、アニメ『名探偵コナン』のコナンが登場し、コナン好きとして知られる京本大我は大興奮!「真実はいつも一つ」と決めゼリフを披露し、その熱い思いを語りました。
また、サイズのヒントを得ようと、森本慎太郎が伊勢ヶ濱親方と翠富士にさりげなくボールを手渡すなど、力士たちと結託する場面も。しかし、回答の場面では意見が割れてしまい、松村北斗から「捨て駒すぎない?」とツッコミを受ける一幕もありました。
小栗旬と映画泥棒の即興劇!SixTONESが大暴れ!
中盤には、俳優の小栗旬が登場。バスケットリングに映画泥棒が通るか通らないかという問題に対し、映画泥棒とパトランプ男がスタジオに登場し、さらに会場を盛り上げました。
SixTONESは、映画泥棒を捕まえたり、即興で映画泥棒のダンスを踊ったりと、ゲストを巻き込んだ全員参加の団体芸を披露。松村北斗は正解した喜びを爆発させ、「俺は、小栗旬よりも上だー!」と叫び、会場を沸かせました。
YOSHIKIがおでん芸に挑戦!思わぬ展開に爆笑!
終盤には、出川哲朗と、SixTONESのデビュー曲「ImitationRain」を手掛けたYOSHIKIが初登場。YOSHIKIは、SixTONESとの7人グループLINEについて語り、その親密さをアピールしました。
そして、YOSHIKIがおでん芸に挑戦!出川哲朗の熱々おでんをパクリ、思わぬ展開にスタジオは大爆笑。SixTONESとYOSHIKI、出川哲朗のトリプルコラボは、番組のクライマックスを飾りました。
SixTONESから広がる笑いの輪
元日の夜に3時間のスペシャル放送で笑いを届けた『GoldenSixTONES』。フレンドリーな雰囲気と思い切りの良さで、ゲストの新たな一面を引き出し、笑いの輪を広げました。SixTONESから広がる笑いは、2026年をより楽しく、そしてバラエティ番組の新たな王道として、私たちを明るく照らしてくれることでしょう。
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