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大阪梅田、進化が止まらない!2025年注目の新施設「グラングリーン大阪」&「うめきたグリーンプレイス」徹底解剖

投稿日:2026年01月24日

大阪・梅田エリアが、まさに変貌を遂げている!2024年にJR大阪駅直結の複合施設「JPタワー大阪」や「イノゲート大阪」、「うめきた公園」がオープンし、話題を呼んだばかり。その勢いは止まらず、2025年には「グラングリーン大阪」南館と「うめきたグリーンプレイス」が続々とオープンしました。今回は、最新の梅田の進化を徹底的にご紹介します。

話題沸騰!「グラングリーン大阪」南館がついに開業

2024年に一部開業していた「グラングリーン大阪」が、ついに南館を3月にグランドオープン。初日にはなんと15万人以上が来場し、その人気ぶりを証明しました。

世界最大級の都市型公園「うめきた公園」の南側に位置する「グラングリーン大阪」には、関西初進出のカフェ「TOMCATBAKERY」や「タリーズコーヒープライムファイブ」をはじめ、魅力的な飲食店が続々。さらに、世界各地で展開されている大規模フードホール「TimeOutMarket」のアジア初進出や、うめきた公園を一望できる温水インフィニティプールが楽しめる健康増進施設「うめきた温泉」も登場し、ショップ&レストラン総数55店舗を誇ります。

宿泊施設も充実!ヒルトン最上級ラグジュアリーブランド「ウォルドーフ・アストリア」、ホテル阪急が手掛ける「ホテル阪急グランレスパイア大阪」の2つのホテルも開業し、滞在も楽しめます。全体まちびらきは2027年度を予定しています。

日常使いに最適!「うめきたグリーンプレイス」

3月21日に開業した都市型ショッピングセンター「うめきたグリーンプレイス」は、地上3階建てとコンパクトながらも、充実したラインナップが魅力です。フードコートには「モスバーガー」「ミスタードーナツ」「吉野家」「ケンタッキーフライドチキン」「丸亀製麺」の5店舗が集結し、気軽に食事が楽しめます。

「JR大阪駅」直結という抜群のアクセスに加え、「うめきた公園」に隣接する緑豊かなロケーションも魅力。公園や梅田の街並みを眺められる全席窓側のレストランなど、ロケーションを活かした店づくりにも注目です。

回遊性が向上!新たな歩行者デッキ開通

エリア全体の回遊性を高める歩行者デッキも4月に開通。「イノゲート大阪」と「グラングリーン大阪南館」を接続し、大阪駅西口方面から「うめきた2期区域」へのアクセスがさらに便利になりました。2024年9月には、うめきたグリーンプレイスと既存大阪駅方面を接続する歩行者デッキも開通しており、梅田エリアの移動がよりスムーズになっています。

梅田エリアは、これからも進化を続けていく注目のスポットです。ぜひ、足を運んで、その変化を感じてみてください!

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