宮沢氷魚が両家顔合わせを邪魔!?「夫に間違いありません」ドロドロ展開にSNS騒然
松下奈緒主演のドラマ「夫に間違いありません」(フジテレビ系)第2話が放送され、宮沢氷魚演じる天童が両家顔合わせの場に乱入するシーンが大きな反響を呼んでいます。ドロドロとした展開に、SNSでは様々なコメントが寄せられ、盛り上がりを見せています。
ドラマ「夫に間違いありません」とは?
「夫に間違いありません」は、主人公・朝比聖子(松下奈緒)が夫の遺体を誤認し、保険金を受け取った後に、死んだはずの夫・一樹(安田顕)が帰還するという衝撃的な展開から始まるサスペンスドラマです。聖子が家族を守るために下す決断が、家族の日常をむしばんでいく様子がリアルに描かれています。
第2話の衝撃展開
第2話では、聖子の弟・光聖(中村海人)と恋人のまゆ(松井玲奈)の両家顔合わせが行われました。しかし、まゆの母親で国会議員の九条ゆり(余貴美子)が同席する中、ゴシップ雑誌のライター・天童(宮沢氷魚)が突然現れ、「九条先生に汚職疑惑があるのはご存知ですか?」と問いかけ、場を凍らせました。
SNSの反応
天童の乱入シーンに対し、SNSでは「せっかくの顔合わせがドロドロの気配」「光聖夫婦…巻き込まれてかわいそう」「顔合わせ中にそんな話すなw」など、驚きと困惑の声が多数上がりました。また、九条ゆりの強さや、光聖の今後の幸せを心配するコメントも寄せられています。
今後の展開に注目
天童が今後、聖子たちとどのように関わっていくのか、そして一樹の死の偽装の真相は明らかになるのか。毎週月曜夜10時からの放送が待ちきれません。
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