timelesz、オリジナルせんべい対決で大波乱!いとうあさこも驚愕の仕上がりに
日本テレビ系深夜バラエティ『timeleszファミリア』の2月23日放送回では、話題のせんべいプレス機を使ったオリジナルせんべい対決が繰り広げられました。timeleszメンバーが「おでこが出ているか、出ていないか」という斬新な基準でチーム分けし、いとうあさこをゲストに迎え、その舌をうならせる最高の一枚を目指します。
チーム分けでまさかの展開
timeleszの8人は、おでこの有無で2つのチームに分かれました。「チームおでこ出てる」には松島聡、寺西拓人、橋本将生、猪俣周杜が。対する「チームおでこ出てない」には菊池風磨、佐藤勝利、原嘉孝、篠塚大輝が集結し、対抗心を燃やします。
30種類の具材で無限の可能性
用意された具材は、エビや明太子といった定番から、寿司、カレーパン、焼きそば、サーロインステーキ、さらにおはぎまで全30種類!「見たことないせんべいを作れるんじゃないか」と意気込む原に対し、菊池は「せんべいの無限の可能性、のぞいてみない?」と余裕を見せつつも、戦略を練り上げます。
調理開始!驚きと異臭、そしてチヂミのような仕上がり…
調理が始まると、スタジオは驚きの連続。海鮮と炭水化物を組み合わせた「重量級せんべい」は、香ばしい香りを漂わせます。しかし、「チームおでこ出てない」のおはぎとイチゴの組み合わせは、イチゴの水分で成型に苦戦。さらに、ある食材をプレスした際には異臭騒動が発生!天ぷらの油とステーキ肉を組み合わせたせんべいは、なぜかチヂミのような仕上がりに…。
いとうあさこも大絶賛!中毒性のある味とは?
試食タイムでは、具材の旨味が凝縮された意外な一枚がスタジオ全員から大絶賛!一方で、“何か”へと変貌してしまった失敗作も登場し、いとうあさこは「まだ食べたい、ずっと目で追いかけちゃう」と、あるチームのせんべいに中毒性を感じたようです。果たして、どのチームがいとうあさこの舌をうならせたのでしょうか?
timeleszの新たな一面が垣間見える『timeleszファミリア』は、毎週月曜深夜0時29分から日本テレビ系で放送中です。詳しくは
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