ゆっきゅんが語る「魂の情熱」!“推し美術館”とは?DIVAとしての生き方にも迫る
1月22日放送のJ-WAVE『GRANDMARQUEE』に、作詞家、コラムニスト、映画祭主催など、多岐にわたる活動で注目を集めるゆっきゅんさんがゲスト出演。タカノシンヤさんとCeleinaAnnさんと共に、自身の活動やDIVAの定義について熱く語りました。
DIVAとは?ゆっきゅんが語る精神的な定義
ゆっきゅんさんは、自身の肩書きである「DIVA」について、「一般的にビヨンセのような女性ソロ歌手をイメージするかもしれませんが、もっと精神的な意味合いで使っている」と説明。「自分自身が誇り高く存在しようとする意志や、不遜であること、そして『自分は自分である』と表明していくこと」をDIVAと捉えているそうです。
CeleinaAnnさんは「めっちゃいい!」と共感し、タカノシンヤさんも「生き方、アティチュードみたいなね」と頷きました。ゆっきゅんさんはさらに、「外見にもDIVAを飼いたい」と語り、自身の「ミラーボールを10個抱えているようなネイル」を例に挙げ、その独特な世界観を表現しました。
ゆっきゅんが目覚めさせる“心のDIVA”
ゆっきゅんさんは、自身の活動を通して「あなたの心にもDIVAがいる」というメッセージを伝えたいと考えているようです。「そこに火を点けていく、目覚めさせていく活動をしています」と語り、人々の内に秘められたDIVAを呼び覚ますような、刺激的な活動を続けています。
番組では、ゆっきゅんさんが愛する“推し美術館”についても言及がありましたが、具体的な美術館名は明かされていません。ゆっきゅんさんの「魂の情熱」が宿るその場所とは一体どこなのか、今後の活動から目が離せません。
ゆっきゅんさんの情報は、以下のリンクからチェックできます。