ドラマ「リブート」第1章完結でまさかの展開!視聴者から驚愕の声
鈴木亮平さん主演のTBS系日曜劇場「リブート」第6話が3月1日に放送され、衝撃的な展開に視聴者から驚きの声が続々と上がっています。「急展開すぎるやろ」「まってむり」など、SNS上では興奮と困惑が入り混じったコメントが多数投稿されています。
第1章完結!儀堂と早瀬、そして一香の運命は?
「第1章完結」と銘打たれた第6話では、儀堂(鈴木亮平さん)が麻友救出のため、合六(北村有起哉さん)宅へ単身で乗り込みますが、逆に捕まってしまいます。麻友と儀堂を救うため、早瀬(鈴木亮平さん)も“警察”ではなく一人の男として敵地へ乗り込むも、捕らえられてしまいます。
合六を前に、儀堂と一香(戸田恵梨香さん)は互いに100億強奪の犯人だと主張。しかし、合六は防犯カメラに映っていた儀堂と同じ顔の早瀬を殺そうとします。そこで一香は、自分が儀堂から隠し場所を聞き出すから2人で話したいと提案します。
まさかの展開!儀堂の死と早瀬への命令
トランクルームで2人きりになった儀堂と一香。儀堂は麻友が人質に取られていることを知らされ、一香からある頼みをされます。儀堂は自分が100億を奪った犯人だと告げ、反撃を試みるも、あえなく射殺されてしまいます。
そして、合六は早瀬に対し、「では、新生儀堂さんに最初の仕事をお願いします。この男を埋めてきてください」と冷酷な命令を下します。この衝撃的な展開に、視聴者からは「せつない」「死んだフリ作戦?かと思ったらホントに殺された!」「リブート急展開すぎるやろ」「死んでないってまたリブートした津田やろ???」といった驚きの声が噴出しています。
一香の頼みとは?今後の展開に注目
また、「死ぬことを選べるくらいの一香からの頼み事ってなに」といった、今後の展開を予想させるコメントも多く見られます。一体一香は何を儀堂に頼んだのか?そして、早瀬は合六の命令を遂行するのか?「リブート」の今後の展開から目が離せません。