衝撃!大谷翔平、WBCで“先制満塁ホームラン”!台湾ファンも脱帽の神スイング!
野球日本代表「侍ジャパン」の大谷翔平選手が、ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)で圧巻のパフォーマンスを見せました!3月6日の台湾戦、第2打席で先制満塁ホームランを放ち、会場を沸かせました。
初回から存在感!大谷翔平のバットが唸る!
初回第1打席でいきなり二塁打を放った大谷選手。そして2回、1死満塁というチャンスの場面で、台湾の先発・チェン・ハオチュン投手の外角低めのカーブを渾身の一振りで捉えました。
打球速度165km!飛距離112m!規格外のホームラン!
打球速度はなんと165km、打球角度31度!放たれたボールはぐんぐんと伸び、右翼スタンドへ突き刺さる112mのモンスターホームランとなりました。この一発に、台湾のファンからは「野球の神だ」「あまりにも冷酷すぎる」「レベルが違いすぎる」といった驚きの声が上がっています。
5打点!さらにタイムリー!侍ジャパンが猛攻!
大谷選手の活躍はこれだけでは終わりません。再び打席に立つと、2死一、三塁からタイムリーヒットを放ち、この試合で5打点を記録。侍ジャパンは2回途中終了時点で10-0と大量リードを奪っています。
この勢いのまま、侍ジャパンはWBCでの勝利を掴み取れるでしょうか?大谷翔平選手の今後の活躍に、目が離せません!