侍ジャパン、初回から打線爆発!5回13点もコールドは回避…「もっと試合見たい」の声
ワールド・ベースボール・クラシック(WBC)1次ラウンドC組の日本代表「侍ジャパン」対台湾戦が3月6日、東京ドームで行われました。侍ジャパンは初回から打線が爆発し、5回終了時点で13点を奪う圧巻の展開となりました。
「コールド」トレンド入り!期待が高まるも…
この大量リードに、ネット上では「コールド」というワードがトレンド入り。WBCのルールでは、5回完了時に15点以上リード、または7回完了時に10点以上リードするとコールドゲームが適用されます。ファンからは「あと2点!」「コールドでピッチャー温存したい!」といった声が多数寄せられ、期待が高まっていました。
5回コールドは回避、試合は続く
しかし、侍ジャパンは5回に追加点を奪うことができず、5回でのコールドは回避となりました。それでも、13点という大きなリードを保ち、試合は後半戦へと続きます。視聴者からは「5回コールドは回避」「もっと試合見てたい」といったコメントが相次ぎ、侍ジャパンの今後の活躍に期待が高まっています。
大谷翔平、満塁弾でチームを牽引!
この試合では、大谷翔平選手が満塁弾を放ち、チームを大きくリードしました。その姿に、ナインも笑顔で迎え、チームの結束力の高さが伺えます。侍ジャパンは、この勢いのまま、WBC連覇を目指して突き進みます。
試合の詳細は、