『名探偵プリキュア!』第6話、森亜るるかの食欲と謎の光線に視聴者騒然!
テレビアニメ『名探偵プリキュア!』(たんプリ)第6話が放送され、人気キャラクター・森亜るるかの驚異的な食欲と、物語を揺るがす謎の黒い光線が話題を呼んでいます。
森亜るるか、まさかの8段&9段アイスを完食!
第6話「奇跡のプリキットミラールーペ!」では、怪盗団ファントムのアジトに戻らないニジーを探す中で、るるかが大好きなアイスを堪能するシーンが登場。なんと、8段アイスをあっという間に完食し、さらに9段アイスに手を出すという驚きの展開を見せました。
このシーンに対し、SNS上では「るるかちゃん、鋼鉄の胃袋すぎる」「8段くらいあるアイスを一瞬で平らげるとか化け物か」など、驚きと爆笑の声が多数寄せられています。
キュアアルカナ・シャドウの正体に迫る?謎の黒い光線がポチタンを救う!
また、ニジーとハンニンダーがポチタンとジェット先輩を攻撃するシーンでは、謎の黒い光線が攻撃を打ち消し、ポチタンを救う場面がありました。
この光線に対し、「今、無数のツバメ型光線を撃ち落とした黒い光線、まさか…キュアアルカナ・シャドウ!?」「キュアアルカナ・シャドウの攻撃がポチタンを救った!?やはりファントム団に潜りこんでるのか」「キュアアルカナ・シャドウ、ファントムに潜入したスパイ説あると思ってた」など、キュアアルカナ・シャドウの正体を巡る様々な憶測が飛び交っています。
『名探偵プリキュア!』とは?
『名探偵プリキュア!』は、シリーズ初の探偵プリキュアが誕生し、1999年を舞台に展開される第23作目となる作品です。主人公の明智あんなは、マコトミライタウンに暮らす14歳の中学2年生。誕生日に現れた妖精・ポチタンと、お部屋にあったペンダントに導かれて2027年から1999年のまことみらい市にタイムスリップします。
名探偵に憧れている小林みくると出会い、事件を解決しながら元の時代に戻る手掛かりを探すストーリー。
キャストは、キュアアンサー/明智あんな役を千賀光莉、キュアミスティック/小林みくる役を本渡楓、キュアアルカナ・シャドウ/森亜るるか役を東山奈央が担当しています。