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15歳バスケ逸材が“神アシスト”!Jr.ウインターカップ決勝で披露した驚きのプレーにファン騒然

投稿日:2026年03月17日

U15カテゴリー最大の全国大会「Jr.ウインターカップ2025-26」の男子決勝で、立川ダイスU15(東京都)の副島成央選手(15歳)が披露したノールックパスが、SNSで大きな話題を呼んでいます。1月8日に行われた決勝戦で、京都精華学園中学校に56-66で惜しくも敗れ、初制覇はなりませんでしたが、副島選手の中学生離れしたプレーは多くのファンを魅了しました。

試合を彩った“神パス”の瞬間

第2クォーター終盤、副島選手はドリブルで相手ディフェンスを切り裂き、スピンムーブでゴール下に侵入。相手の井上裕斗選手のディフェンスをかわし、さらに片貝駿太選手の意表を突くノールックパスを久保颯太選手へ。この完璧な連携から久保選手がジャンプシュートを成功させ、会場を沸かせました。

SNSでは称賛の声が続々

このプレーを見たファンからは、「今のパスうまいなー」「今の中学生ってこんなプレー選択できるんだね」「本当に中学生かよ!」「副島くんうますぎる」「綺麗に決まったな」など、驚きと称賛のコメントが多数寄せられています。中学生とは思えない高度な技術状況判断能力に、多くの人が感銘を受けているようです。

大会のベスト5にも選出

この日の副島選手は、26分59秒のプレー時間で6得点・6リバウンド・3アシスト・1スティールの好成績を記録。惜しくも全国制覇は逃したものの、その実力は認められ、大会のベスト5にも選出されました。今後の更なる活躍が期待される、注目の若手バスケットボール選手です。

ABEMAのJr.ウインターカップ2025-26の公式ページでは、このプレーの映像も公開されています。

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