ヤマモリが桑名市の子育て世帯向け睡眠支援に「睡活ビネガー」987本を寄贈!共同セミナーも企画
三重県桑名市は、市民の睡眠課題解決に向けた新プロジェクト「今日もぐっすり眠ろうGoodSleepKUWANA」をスタートさせました。その一環として、機能性表示食品「GABA100睡活ビネガー」を製造・販売するヤマモリ株式会社から、987本の「睡活ビネガー」が寄贈されました。
睡眠と子育てを応援!ヤマモリの思い
ヤマモリは、桑名市の子育て世帯の睡眠環境改善を応援するため、今回の寄贈に至りました。寄贈された「GABA100睡活ビネガー」は、500ml瓶243本と100ml紙パック744本で、今後、市が開催する様々な子育てイベントなどで配布される予定です。
「GABA100睡活ビネガー」とは?
「GABA100睡活ビネガー」は、睡眠の質を向上させる効果が期待されるGABA(γ-アミノ酪酸)を配合したビネガードリンクです。疲労感やストレスのケア、高めの血圧を下げるといった機能も期待されており、砂糖不使用でさっぱりとした乳酸菌飲料味が特徴です。子育て世代だけでなく、睡眠に悩む多くの方にとって、気軽に試せる健康ドリンクと言えるでしょう。
共同イベントも企画!睡眠の質を高める取り組み
ヤマモリは、桑名市と共同で睡眠に関するセミナーも開催予定。さらに、3月18日の「春の睡眠の日」には、共同イベントの開催も企画されています。これらの取り組みを通じて、桑名市の市民全体のウェルビーイング向上を目指します。
市長からの感謝の言葉
寄贈式で伊藤徳宇市長は、「地元の素晴らしい企業さんと共に、このような取り組みができることを大変嬉しく思っている。ヤマモリさんの思いをしっかり受け止め、市民の睡眠改善にしっかり取り組んでまいりたい」とコメント。市民の健康増進への期待を込めました。
ヤマモリの松本裕子上席執行役員も、「桑名市の皆さまの健康増進と快適な睡眠環境の実現を願い、今回の寄贈に至った。この商品を通じて、少しでも多くの方々の睡眠の質が向上し、健康的な生活を送っていただければ幸いである」と語りました。