SnowMan渡辺翔太、FLARUNÉ新CMで“透明感”表現の苦悩を告白!メンバー深澤辰哉の意外な一面も明かす
SnowManの渡辺翔太さんが、FLARUNÉ(フラルネ)の新ブランドムービーに出演。特設サイトで公開されているインタビューで、撮影の感想やメンバーの意外な一面、そして新生活を始める方への熱いエールを語りました。
撮影を振り返り、自身の“透明感”について
渡辺さんは、今回のムービー撮影について「いつも感じてはいるのですが、今回のムービーはより顔が近いなと思いました。すごく自分の表情に寄る場面が多かったので、より説得力があるムービーになればいいなという想いと、自分の肌を見られている気分になりました」とコメント。自身の肌の透明感を表現することの難しさを語りました。「透明感ってすごくキャッチーに聞こえますが、映像で表現するには表情だったり目線だったりが意外と難しかったです」と、表現の奥深さを明かしました。
深澤辰哉の“裏の顔”に驚き!
CMコピーの『はじめよう、新しい透明感』から、身近な人の新しい輝きについて問われた渡辺さんは、メンバーの深澤辰哉さんの意外な一面を明かしました。「表にいるときのフッカさん(深澤さん)って、すごくバラエティーチックな振る舞いをするタイプなのですが、ライブの演出などでは率先してメンバーを引っ張ってくれたり、裏ではすごくお兄さんの顔をよく見せてくれます!いい意味で裏表が違う部分をすごく最近感じるのは、深澤君です」と、普段の明るい姿とは異なる、頼りになる一面を語りました。
「どの角度から見ても大切にしたい」ものは?
CMタイトル『全方位、透明感』にちなみ、渡辺さんが大切にしているものは、自身の発言でした。「僕は、お仕事でもプライベートでも、自分の発言する場があったら割と素直に喋ってしまいます。今カメラに撮られているからちょっといいこと言ってやろう、とかそういう気持ちではなく、思ったことを言うタイプなので、そのあたりは透明度が高いかなと(笑)」と、飾らない自身の姿勢を語りました。「よく言えばピュア。コメントの透明度ですかね(笑)」と、ユーモアを交えながら表現しました。
新生活を始める人へエール!
新生活シーズンを目前に、渡辺さんは新生活を始める人たちに向けて「やらないで後悔するより、やってから後悔する」という自身の座右の銘を贈りました。「僕はこの言葉が大好きで、そういう気持ちで仕事に向き合うと、すごく気が楽というか。『あのときあれ言えばよかったな』と思うよりは、『言わなきゃよかったな』と思う方が、自分の気持ちとしてはいい」と、積極的に行動することの重要性を説きました。また、学生生活を送る人には「ガンガン行事に参加したりサークルに入ったり、とにかく楽しんでほしい。行事には絶対参加したほうがいいです」と、思い出作りを強く勧めていました。
FLARUNÉの新ブランドムービーは、