SnowMan渡辺翔太、FLARUNE新CMで“透明感”表現!素直すぎる自分をポジティブに捉え「よく言えばピュア」
SnowManの渡辺翔太が、アルビオン「FLARUNE(フラルネ)」の新「ブライトライン」ブランドムービー「全方位、透明感」篇に出演。17日から特設サイトで公開されます。
CMは「眠っていた可能性が目覚める瞬間」を表現
新CMは、爽やかな風を感じる渡辺翔太の表情からスタート。光に向かって軽やかにターンし、水中で咲き誇る白い花と共に、眠っていた可能性が目覚める瞬間を美しく表現しています。「澄んだ輝きが溢れ出す。」というメッセージと共に、渡辺翔太の輝く笑顔に注目です。「はじめよう、新しい透明感。」というコピーが、肌への自信を芽生えさせる様子を繊細に描き出しています。
撮影現場で真剣な表情を見せた渡辺翔太
撮影現場では、“透明感”を表現するために、自身の肌と向き合いながら真剣に撮影に臨んだ渡辺翔太。柔らかな笑顔やしなやかな動き、そして華麗な足さばきなど、全身を使った表現力が際立つCMとなっています。
渡辺翔太インタビュー
――今回の撮影の感想をお聞かせください。
いつも感じていますが、今回のムービーは顔がすごく近いなと思いました。自分の表情に寄る場面が多かったので、説得力のあるムービーになるかなという思いと、自分の肌を見られている気分でした(笑)。皆さんがこの動画を見始めたら、少し緊張や照れくささもあると思いますが、なかなかの透明感は出せていたかなという自信と恥ずかしさ半々です。
――「透明感」を表現するときに、何か意識されたことなどはありましたか?
スキンケアで肌の透明感を作り上げていくという部分で言うと、自分の肌で透明感を出す説得力と、目線の位置や角度など、柔らかさを出すのがすごく難しかったです。透明感ってキャッチーに聞こえますが、映像で表現するには表情や目線が意外と難しかったです。
――CMコピーの『はじめよう、新しい透明感』からは、目覚める新しさを感じるメッセージも感じます。渡辺さんご自身が、最近身近な方の意外な一面や新しい輝きを見つけた瞬間があれば教えてください。
メンバーの深澤(辰哉)君です。表にいるときのフッカさん(深澤)って、すごくバラエティーチックな振る舞いをするタイプなのですが、ライブの演出などでは率先してメンバーを引っ張ってくれたり、裏ではすごくお兄さんの顔をよく見せてくれます!いい意味で裏表が違う部分をすごく最近感じるのは、深澤君です。
――CMタイトル『全方位、透明感』にちなみ、渡辺さんご自身の中で「どの角度から見ても大切にしたい」と思っている部分・コトはありますか?
僕は、お仕事でもプライベートでも、自分の発言する場があったら割と素直にしゃべってしまいます。今カメラに撮られているからちょっといいこと言ってやろう、とかそういう気持ちではなく、思ったことを言うタイプなので、そのあたりは透明度が高いかなと(笑)。事前にこれを言おうと思ったことが、絶対に賛否あるだろうな、意見が分かれるだろうなと思っても、そのときに言おうという気持ちになったら言ってしまう。自分で言うのもなんですが、よく言えばピュア。コメントの透明度ですかね(笑)。
――今回CMが公開される時期は新生活シーズンの直前になりますが、渡辺さんご自身が新しい環境に挑戦するときに心がけていることは何ですか?また、新生活を始める皆さんに向けて一言エールをお願いします。
就職する方にはとにかく、僕が常に持っている「やらないで後悔するより、やってから後悔する」という言葉を贈りたいです!この言葉が大好きで、そういう気持ちで仕事に向き合うと、すごく気が楽というか。「あのときあれ言えばよかったな」と思うよりは、「言わなきゃよかったな」と思う方が、自分の気持ちとしてはいい。そういう感覚を持っておくと、楽しくストレスなく働けるのかなと思います。あと学生生活の方は、僕は当時から仕事をしていたので行事にあまり参加できなかったです。だから、ガンガン行事に参加したりサークルに入ったり、とにかく楽しんでほしい。行事には絶対参加したほうがいいです。これはあとでやっとけばよかったなって本当に後悔するので。めんどくさがらずに、なんやかんや言わずに行事に参加して、楽しんでください!
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