道枝駿佑&生見愛瑠、映画「君が最後に遺した歌」で“パパママ”に!エモすぎる家族写真にファン涙
なにわ男子の道枝駿佑さんと生見愛瑠さんが主演を務める映画「君が最後に遺した歌」が公開からわずか3日間で観客動員数13万人、興行収入1.7億円を突破する大ヒットとなっています。そんな中、2人が演じる春人(道枝駿佑さん)と綾音(生見愛瑠さん)の間に生まれた娘・春歌(里中ききさん、里中英茉さん)との愛溢れる家族写真が公開され、SNSで大きな反響を呼んでいます。
映画「君が最後に遺した歌」とは?
一条岬さんの同名小説を原作とした本作は、10年間の切ない恋を描いたラブストーリー。詩作を趣味とする主人公・春人と、歌唱と作曲の才能を持つ綾音が、互いの才能を認め合い、共に歌を作りながら恋心を育んでいく姿が描かれています。発達性ディスレクシアという困難を抱えながらも、綾音との出会いを通して成長していく春人の姿は、多くの観客の心を掴んでいます。
公開から3日間で大ヒット!感動の声が続々
3月20日に公開された「君が最後に遺した歌」は、公開からわずか3日間で観客動員数13万人、興行収入1.7億円を達成。SNSでは「感動しました」「めるるの歌声が素敵」「胸が締め付けられて号泣」といった感動の声が多数寄せられています。また、「リピート鑑賞」「おかわり鑑賞」「何度見ても号泣」と、すでに複数回鑑賞しているファンも続出しています。
“パパみっちー”に悶絶!エモすぎる家族写真
今回公開された家族写真は、春人が春歌をおんぶし、綾音が優しく寄り添う様子を捉えたもので、温かい家族の愛情が伝わってきます。この写真を見たファンからは、「パパみっちーの姿に涙」「エモすぎる家族写真にまた泣けてきた」「本当の家族みたい」といったコメントが寄せられており、映画の余韻に浸りながら、2人の新たな一面に心を奪われています。
映画「君が最後に遺した歌」は、現在全国の映画館で上映中です。ぜひ劇場で、切なくも温かいラブストーリーを体験してみてください。