名探偵プリキュア!CDジャケットが話題沸騰!「めっちゃ平成!」の声続出
人気アニメ『名探偵プリキュア!』のサウンドトラックCDジャケットが公開され、SNSで大きな反響を呼んでいます。平成ファッションを取り入れたプリキュアたちの姿に、「懐かしい!」と喜びの声が相次いでいます。
CDジャケットで明らかになった、3人の個性的なファッション
5月27日に発売される『名探偵プリキュア!オリジナル・サウンドトラック1』のジャケットイラストには、主人公の明智あんな(キュアアンサー)、小林みくる(キュアミスティック)、森亜るるか(キュアアルカナ・シャドウ)の3人が私服姿で描かれています。
キャスケットと羽の描かれた服、インディアンブーツを身に着けたあんな。厚底ブーツとへそ出しルックが目を引くみくる。そして、ゴシック風衣装で腕を組む亜るるかは、怪盗団ファントムとしての顔を彷彿とさせます。タイムスリップというストーリー設定を反映した、時代に合わせたファッションが話題となっています。
SNSの反応「かっっっわいい」「不自然な空きスペース…?」
このジャケット公開に対し、SNSでは「すげえ!服がめっちゃ平成!」「かっっっわいい」「タイムスリップしてるからその時代に合ったファッションなの良い!!」といったコメントが多数寄せられています。
また、メインビジュアルでは4人のプリキュアが描かれているのに対し、今回のジャケットイラストには3人しか描かれていない点に注目が集まり、「変な隙間があるよな……」「不自然な空きスペースには誰か入るのか……」といった考察も生まれています。
『名探偵プリキュア!』とは?
『名探偵プリキュア!』は、プリキュアシリーズ第23弾。2027年から1999年にタイムスリップしたあんなが、みくると共に「怪盗団ファントム」から人々を守る物語です。個性的なキャラクターと魅力的なストーリーで、多くのファンを魅了しています。