日本ハムが異次元のホームランラッシュ!開幕4戦でパ・リーグ5球団を上回る12発!
プロ野球日本ハムファイターズが、開幕から驚異的な打撃力を披露しています。31日のロッテ戦では、清宮幸太郎選手とフランミル・レイエス選手がそれぞれ2本塁打を放ち、チームは開幕4試合で12本塁打を記録。これはパ・リーグの他の5球団の合計(10本)を上回る、まさに異次元の数字です。
エスコンフィールドで爆発!2者連続ホームランも!
試合では、2回に清宮選手が3号3ランを放つと、直後の打席でレイエス選手がソロホームラン。さらに7回にも清宮選手、レイエス選手と続く2者連続ホームランで、エスコンフィールドの観客を熱狂させました。新庄剛志監督率いる日本ハムは、まさに「打って勝つ」野球を展開しています。
SNSも騒然!「打ちすぎて滅」「ホームランダービー」の声
この驚異的なホームランラッシュに、ファンもSNS上で驚きの声を上げています。「打ちすぎて滅」「何本打つんだ」「ホームランダービーしてる」「打ちまくり」「どんだけ打つの」「もう2桁いった?」「流石にホームラン出すぎじゃない?」など、興奮と驚きが入り混じったコメントが多数寄せられています。日本ハムの快進撃から目が離せません。
パ・リーグの他の球団のホームラン数は、ソフトバンクが4本、オリックスとロッテがそれぞれ2本、楽天が1本、西武がルーキーの小島大河選手による1本となっています。日本ハムの勢いは、パ・リーグ全体に大きなインパクトを与えています。