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巨人キャベッジ、特大バルコニー弾!右翼3階席へ3号ソロ、5番で躍動

投稿日:2026年04月10日

プロ野球セ・リーグ、巨人対ヤクルト戦(10日・東京ドーム)で、巨人のトレイ・キャベッジ外野手(28)が、今季初の5番に座り、超特大の3号ソロホームランを放ちました!

鮮烈な一撃!飛距離129m、打球速度179kmの確信弾

2-1とリードしている7回先頭の打席。2球目の内角145キロ直球を完璧に捉え、打球は東京ドームの右翼3階席にあるバルコニー席へ一直線!飛距離129メートル、打球速度179キロという豪快なアーチで、チームに貴重な追加点を奪いました。打席で打球の軌道を見つめる姿は、まさに“確信弾”と言えるでしょう。

開幕から好調を維持!5番での結果で存在感を発揮

来日2年目のキャベッジ選手は、開幕から1、2番で出場し、打率3割を超える好調を維持していました。そんな中、この日は今季初の5番に起用され、2回先頭では中前打を放つなど、好調を維持しています。チームが5番打者を固定できていなかった状況で、しっかりと結果を残し、チームへの貢献度を高めています。

会心のアーチに、キャベッジ選手は「完璧にとらえることができたよ」と笑顔で語りました。今後の活躍にも期待が高まります。

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ベテラン馬クロミナンス、大激戦のステイヤーズSで重賞初制覇ならず!

12月6日、中山競馬場で行われた第59回ステイヤーズS・G2(芝3600メートル)は、平地最長距離の師走を彩る名物重賞として多くの注目を集めました。
この大舞台で、ファンからの熱い期待を一身に背負った1番人気のクロミナンス(牡8歳)は、クリストフ・ルメール騎手を背に直線で素晴らしい追い込みを見せましたが、惜しくも3着に終わりました。
8歳というベテランの域に達しながらも、これまでに4度の長期休養を経験し、今回がキャリアわずか16戦目。重賞タイトルへの期待が高まっていましたが、残念ながら初の栄冠には手が届きませんでした。G2では過去に2着が2度、3着も2度と、常に上位争いに加わる実力を見せてきたクロミナンス。前走のオールカマー10着からの巻き返しを狙っていましたが、今回はあと一歩及ばず、重賞初制覇はお預けとなりました。
ルメール騎手も、2006年にトウカイトリックで2着に入って以来となるこのレースでの初勝利を目指していましたが、こちらも次戦以降に持ち越しとなりました。

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