志尊淳“ミンソク”を痛烈批判!矢柴俊博“水島”への視聴者の怒り爆発「大嫌い!」
志尊淳主演のドラマ「10回切って倒れない木はない」で、矢柴俊博が演じるホテル支配人・水島が、ミンソク(志尊淳)に対して容赦ない言葉を浴びせるシーンが、視聴者の間で大きな反響を呼んでいます。SNSには「ムカつく」「大嫌い」といったコメントが殺到し、水島への怒りが爆発しています。
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「10回切って倒れない木はない」は、秋元康氏が企画したオリジナルストーリー。両親を亡くし韓国の財閥の養子となったミンソクが、様々な困難に立ち向かいながら愛を育んでいく、波乱万丈なラブストーリーです。タイトルにある韓国のことわざ「10回切って倒れない木はない」は、「諦めずに挑戦し続ければ必ず成功できる」という意味が込められています。
水島の理不尽な言動に怒りの声
ある日、ミンソクはホテルのVIP客のトラブルを解決しますが、水島は感謝の言葉を一切述べず、逆にミンソクを恨むような態度を取ります。さらに、ミンソクが貧しい境遇で生活していることを知ると、それを嘲笑うような発言を繰り返します。特に、子ども食堂での出来事に対して「金持ちの道楽だ」と激しく非難するシーンは、視聴者の怒りを買い、SNS上では水島への批判が相次ぎました。
桃子の反撃にスカッと!
水島の理不尽な攻撃に耐えかねた桃子(仁村紗和)は、水島に強く反論。「ミンソクさんのことを何も知らないくせに!」と一喝し、ミンソクの優しさを力強く語ります。桃子の勇敢な行動に、視聴者からは「スカッとした」との声が上がっています。
矢柴俊博の演技力に脱帽
水島の悪役っぷりを演じる矢柴俊博の演技力も高く評価されています。ここまで視聴者の憎悪を一身に浴びる役柄を、見事に演じきっている矢柴に対し、称賛の声が多数寄せられています。水島がいつかミンソクに謝罪する日が来るのか、今後の展開に注目が集まっています。