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青学大・黒田朝日、箱根駅伝で金栗杯&MVPの快挙!5区区間新で3連覇に大きく貢献

投稿日:2026年01月03日

第102回箱根駅伝で、青山学院大学黒田朝日選手が、金栗四三杯MVP(最優秀選手賞)をダブル受賞する快挙を成し遂げました!

往路5区で衝撃の区間新記録!

黒田選手は、往路の5区で1時間7分16秒という驚異的なタイムで区間新記録を樹立。これは、前回の大会で先輩の若林宏樹選手が記録した区間記録(1時間9分11秒)を1分55秒も塗り替えるものでした。5位から一気にトップに飛び出し、往路優勝テープを切るという、まさに劇的な走りでチームを勢いづけました。

3連覇達成の原動力!圧倒的な走りが評価される

チームは復路もその勢いを維持し、見事総合3連覇を達成。黒田選手の圧倒的な走りが、その原動力となったことは言うまでもありません。その貢献が評価され、金栗杯とMVPのダブル受賞という栄誉に輝きました。

青学大、2年連続のダブル受賞!

青山学院大学は、昨年も野村昭夢選手(現・住友電工)が金栗杯とMVPをダブル受賞しており、2年連続での快挙となりました。今後の青学大の活躍にも期待が高まります。

箱根駅伝の熱狂と感動を、これからもお届けしていきます!

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