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SixTONES、伝説の振付師SANCHEさんに熱い想い!青春時代のエピソードも『しゃべくり007』で大暴露

投稿日:2026年01月19日

6人組の人気グループ・SixTONESが、19日放送の日本テレビ系『しゃべくり007』に初登場!番組では、メンバーそれぞれの地元青春時代にまつわるエピソードが続々と明らかになり、さらに、かつてSMAPや嵐、KAT-TUNなどの楽曲の振り付けを手がけた伝説の振付師・SANCHEさんがスタジオにサプライズ登場し、SixTONESの成長について熱く語ります。

東京SixTONESvs横浜SixTONES!地元愛が爆発

番組では、SixTONESを“東京SixTONES”(ジェシー、京本大我、松村北斗、田中樹)と“横浜SixTONES”(高地優吾、森本慎太郎)に分け、それぞれの地元に関するトークを展開。しかし、松村北斗が静岡出身、田中樹が千葉出身であることを告白し、上田晋也から早速ツッコミが飛ぶ場面も!

生粋のハマっ子である高地優吾は、仕事をするまで多摩川を越えたことがほとんどなかったというエピソードを披露。田中樹は、事務所に入るまで地元からほとんど出たことがなく、リハーサルに向かう際に母親に尾行してもらったというユニークなエピソードも明かします。

衝撃のエピソード続々!SixTONESの“クセ強”なトークに爆笑

京本大我は、18歳の時にジェシーの衝撃的な行動を目撃したエピソードを披露。松村北斗は、以前「自分の家で寝られない時期」に訪れていた公園でのエピソード、森本慎太郎は、幼少期に近所の公園で出会ったサッカーが上手いイケメンについて語り、ジェシーは学校帰りに歌詞を覚えたり、一発ギャグを考えたりしていた思い出の道を振り返ります。

これらの独特なエピソードに、しゃべくりメンバーは「何言ってもいいの?」「それ聞いて俺たちどうすればいいんだ!」と爆笑ツッコミが止まらない展開に。

SANCHEさんからの熱いメッセージ!SixTONESの成長を語る

SixTONESのメンバーは、SANCHEさんについて「すごい怖い」「厳しいことは全てSANCHEさんが担う」「締めるとき締めるというのは全部SANCHEさんに教えてもらった」と、厳しい指導のエピソードを口々に明かします。

そんな中、SANCHEさんがスタジオに登場すると、SixTONESのメンバーは総立ち!SANCHEさんは「とにかくヤンチャだった」「特に手を焼いたのは…」「こんなに成長したSixTONESを見るのは…」と、ジュニア時代から見守ってきたSixTONESの成長と、グループとしての魅力を熱く語ります。

SixTONESの新たな一面が垣間見える『しゃべくり007』は、19日放送が待ちきれません!

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