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大谷翔平の先頭打者弾に触れた!ナオト・インティライミ、WBC現地観戦で“ホッカホカ”のホームラン球に興奮!

投稿日:2026年03月15日

人気シンガーソングライターのナオト・インティライミさん(46)が、15日に行われたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)準々決勝の日本対ベネズエラ戦を現地観戦。なんと、大谷翔平選手(31)の先頭打者弾に触れるという、夢のような体験をX(旧Twitter)で報告し、大きな話題を呼んでいます。

大谷翔平のホームラン球に“触れる”ナオトさんの興奮ぶりが伝わる投稿

ナオトさんはXで、「やばいやばい!!!すんごすぎ!!大谷選手の先頭打者ホームラン!!そして、なななんとボールが目の前15メートルに飛んできた!!!!そしてなななんと!!!キャッチしたアミーゴに触らしてもろた!!!スタンドにインしてから15秒後のホッカホカのホームラン球!!!」と、興奮冷めやらぬ様子で報告しました。ボールを握る写真も公開されており、その熱気が伝わってきます。

侍ジャパンのレプリカユニフォームを身につけ、試合前から積極的に観戦の様子を投稿していたナオトさん。試合経過をリアルタイムで伝えたり、森下翔太選手の3ランホームランを絶賛したりと、その熱い応援ぶりはファンを魅了しました。

試合展開に“放心状態”ナオトさんのWBC観戦記

試合は日本が序盤にリードを奪うも、その後ベネズエラに逆転され、最終的に5-8で敗戦。ナオトさんは「悪夢だと思いたい。まだ受け止められてない放心状態。誰が予想できただろうかこの展開。しかしベネズエラ攻守に渡り強かったな。」と、無念の思いを綴りました。それでも、「最後まで諦めず闘った侍JAPANに心から敬意を払いお疲れ様ですとお伝えしたいです」と、侍ジャパンへのエールも送っています。

ナオトさんのWBC現地観戦記は、大谷翔平選手の活躍だけでなく、試合の熱狂やナオトさんの感情が伝わる、見応えのある内容となっています。WBCをさらに楽しみたい方は、ぜひナオトさんのX(@naotointiraymi)をチェックしてみてください。

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