なんJ大好き民のトレンドニュース

ドイツ代表、3月親善試合メンバー発表!ハヴァーツ復帰、18歳新星カールが初選出

投稿日:2026年03月23日

ドイツサッカー連盟(DFB)が、3月27日のスイス代表戦、30日のガーナ代表戦に向けた代表メンバーを発表しました。FIFAワールドカップ2026出場をすでに決めているドイツ代表にとって、本大会前の重要なテストマッチとなります。

注目選手は?

今回のメンバーで最も注目は、カイ・ハヴァーツ(アーセナル)の復帰です。また、レアル・マドリードのアントニオ・リュディガーも選出されました。さらに、バイエルンの18歳新星レナート・カールと、GKヨナス・ウルビヒ(バイエルン)が初の代表招集を果たし、今後の活躍が期待されます。

主力選手も選出

ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)やフロリアン・ヴィルツ(リヴァプール)といった主力選手ももちろん選出。強豪国との対戦を通じて、チームの連携を深め、本大会に向けて調整を進めていきます。

招集メンバー一覧

GK

  • オリヴァー・バウマン(ホッフェンハイム)
  • アレクサンダー・ニューベル(シュツットガルト)
  • ヨナス・ウルビヒ(バイエルン)

DF

  • ヴァルデマール・アントン(ドルトムント)
  • ナサニエル・ブラウン(フランクフルト)
  • パスカル・グロス(ブライトン)
  • ジョシュア・キミッヒ(バイエルン)
  • アレクサンダル・パヴロヴィッチ(バイエルン)
  • ダヴィド・ラウム(ライプツィヒ)
  • アントニオ・リュディガー(レアル・マドリード/スペイン)
  • ニコ・シュロッターベック(ドルトムント)
  • アントン・シュタッハ(リーズ/イングランド)
  • ヨナタン・ター(バイエルン)
  • マリック・チャウ(ニューカッスル/イングランド)
  • ヨシュア・ヴァグノマン(シュツットガルト)

MF/FW

  • セルジュ・ニャブリ(バイエルン)
  • レオン・ゴレツカ(バイエルン)
  • カイ・ハヴァーツ(アーセナル/イングランド)
  • レナート・カール(バイエルン)
  • ジェイミー・レヴェリング(シュトゥットガルト)
  • フェリックス・ヌメチャ(ドルトムント)
  • レロイ・サネ(ガラタサライ/トルコ)
  • ケヴィン・シャーデ(ブレントフォード/イングランド)
  • デニス・ウンダヴ(シュツットガルト)
  • フロリアン・ヴィルツ(リヴァプール/イングランド)
  • ニック・ウォルトメイド(ニューカッスル/イングランド)

今回の親善試合で、ドイツ代表がどのような戦いを見せるのか、注目が集まります。

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

サッカーニュースの関連記事

【W杯】韓国代表、痛恨のミスでメキシコに惜敗…洪明甫監督「失点の仕方にがっかり」

投稿日:2026年06月19日

まさかのミスから失点…韓国代表が開催国メキシコに悔しい敗戦

北中米W杯の1次リーグA組第2戦が行われ、韓国代表は開催国メキシコと対戦しました。FIFAランキング25位の韓国は、同14位の強豪メキシコを相手に一進一退の攻防を繰り広げましたが、0-1で惜しくも敗戦という結果に。この試合に勝利すればグループ1位での決勝トーナメント進出が決まっていただけに、非常に悔しい幕切れとなりました。

【W杯2026】メキシコが韓国との激闘を制し2連勝!決勝T進出一番乗りを果たす

投稿日:2026年06月19日

開催国メキシコの熱狂と韓国の無念…勝負を分けた「守備のミス」

2026年FIFAワールドカップ、グループAの首位攻防戦となったメキシコ対韓国の第2節は、地元の大歓声を受けたメキシコが1-0で勝利しました。この結果、メキシコは大会一番乗りで決勝トーナメント進出を決めました。

【北中米W杯】カナダが圧巻の6発大勝!グループBの首位攻防戦へ!順位表と結果まとめ

投稿日:2026年06月19日

カナダがカタールを圧倒!グループBで首位に浮上

北中米ワールドカップはグループステージ第2節が終了し、熱い戦いが繰り広げられています!特に注目を集めているのが、第2節でカタール相手に6-0という衝撃の完勝を飾ったカナダ代表です。この勝利により、カナダは勝点を4に伸ばし、得失点差でグループ首位に躍り出ました。

ドイツ代表の関連記事

【北中米W杯】メッシが試合中に流した涙のワケとは?ハットトリック達成の裏側に迫る

投稿日:2026年06月17日

先制ゴール後に見せた涙…メッシが語った「複雑な胸中」

北中米W杯の舞台で、再び伝説が動き出しました。初戦でアルジェリア相手に3-0と快勝したアルゼンチン代表。その中心にいたのは、ハットトリックという圧倒的なパフォーマンスを見せたリオネル・メッシです。しかし、世界中の注目を集めたのは、前半17分に先制点を決めた直後に彼が見せた「涙」でした。試合後のインタビューでメッシは、この涙が「スポーツとは関係のない、非常に複雑で大変な数日間があったからだ」と告白。詳細については語りませんでしたが、支えてくれたチームメートやスタッフへの深い感謝を口にしました。どんなに強靭なメンタルを持つスーパースターでも、プライベートや内面では大きな重圧と戦っていることがうかがえるシーンでした。

【W杯】メッシが衝撃のハットトリック!歴代最多タイの16得点で“神の子”の伝説を更新

投稿日:2026年06月17日

38歳メッシがW杯初ハットトリック!衰え知らずの神業で世界を魅了

サッカー北中米ワールドカップ(W杯)で、アルゼンチン代表のリオネル・メッシがまたも歴史を塗り替えました。1次リーグ初戦のアルジェリア戦に出場したメッシは、自身初となるワールドカップでのハットトリックを達成。チームを3-0の快勝に導き、史上3チーム目となる連覇へ向けて最高のスタートを切りました。

【W杯】メッシが圧巻のハットトリック!アルジェリア主将も脱帽「彼は史上最高の選手」

投稿日:2026年06月17日

38歳メッシの圧倒的決定力!ワールドカップ歴代最多得点記録に並ぶ

北中米ワールドカップ(W杯)の1次リーグで、前回大会王者のアルゼンチン代表が初戦を迎えました。アルジェリア代表との一戦で、38歳となったリオネル・メッシ選手がハットトリックを達成し、3-0で快勝しました。メッシ選手はこの試合でW杯通算得点を「16」に伸ばし、元ドイツ代表のミロスラフ・クローゼ氏が持つW杯最多得点記録に並ぶという偉業を成し遂げました。

ハヴァーツの関連記事

王座奪還へ!ドイツ代表がW杯初戦・キュラソー戦のスタメン発表 ノイアー復帰で盤石の陣容

投稿日:2026年06月15日

世界王者へ再出発!ドイツ代表の最新スタメンが決定

2014年以来のワールドカップ制覇を目指すドイツ代表が、いよいよW杯2026の初戦に挑みます!DFB(ドイツサッカー連盟)は、グループE初戦となるキュラソー代表戦のスターティングメンバーを発表しました。過去2大会のグループステージ敗退という悔しさを乗り越え、今大会で完全復活を狙うドイツ代表の初陣に世界中の注目が集まっています。

【CL決勝速報】PSGが死闘を制し連覇達成!アーセナルとの激戦をPK戦で制す

投稿日:2026年05月31日

欧州王者はパリ!PSGが2シーズン連続でビッグイヤーを獲得

現地時間30日、ハンガリー・ブダペストのプスカシュ・アレーナでUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の決勝が行われ、パリ・サンジェルマン(PSG)アーセナルが激突しました。世界が注目したこの一戦は、120分を戦い抜いても決着がつかず、PK戦にもつれ込む激闘となりました。最終的にPSGが4-3でアーセナルを退け、CL連覇という快挙を成し遂げました!

【CL決勝】アーセナル、PK戦の末に惜敗…アルテタ監督が明かした「選手への溢れる想い」

投稿日:2026年05月31日

悲願の戴冠ならず。アルテタ監督が語った悔しさと選手への感謝

世界中のサッカーファンが注目したチャンピオンズリーグ(CL)決勝。アーセナルはパリ・サンジェルマンと激突し、カイ・ハヴァーツの先制弾で試合を動かしましたが、その後追いつかれ、運命のPK戦へ。惜しくもタイトルを逃すという、あまりに悔しい結末となりました。

カールの関連記事

727馬力の怪物SUV!「アストンマーティンDBXS」をTHEMAGARIGAWACLUBで全開試乗してきた

投稿日:2026年06月19日

究極のバランスを極めたモンスターSUVの正体

アストンマーティンの最新モデル「DBXS」がついに日本初上陸を果たしました。南房総に位置する会員制ドライビングコース「THEMAGARIGAWACLUB」にて、727馬力を誇るこのSUVの真価を体感してきました。SUVの形状でありながら、その実態はレーシングDNAを色濃く受け継いだスーパースポーツそのものです。

「褒められたいだけ?」「国内は?」W杯のゴミ拾いに称賛の一方で、なぜ日本国内から批判の声が上がるのか

投稿日:2026年06月16日

世界が感動する日本の「ゴミ拾い」はなぜ国内で物議を醸すのか

サッカー・ワールドカップで日本代表の試合後、サポーターたちがスタンドのゴミを拾い集める光景が世界中で大きな話題となっています。FIFA公式Xや米メディアも「日本の伝統」「リスペクト」と連日大きく取り上げており、選手たちが使うロッカールームの美しさも併せて称賛の声が鳴り止みません。しかし、そんな世界からの称賛とは裏腹に、SNS上では国内のユーザーから冷ややかな意見も目立っています。

「地球で最も規律正しい」渋谷のスクランブル交差点で世界が仰天!日本人の行動に海外から称賛の嵐

投稿日:2026年06月16日

試合後も日本の規律は健在!渋谷で見せた驚きの光景とは

北中米ワールドカップ(W杯)で、オランダと2-2の熱いドローを演じたサッカー日本代表。試合結果もさることながら、現在SNSを中心に世界中で大きな話題となっているのが、試合後の日本人の「あまりに規律正しい行動」です。ロッカールームの清掃やスタジアムでのゴミ拾いはもはや世界的な風物詩ですが、今回はそれだけではありませんでした。

国際親善試合の関連記事

【サッカー】スイスが後半の猛攻で4発快勝!途中出場のマンザンビが2ゴールの大活躍

投稿日:2026年06月19日

交代策が的中!後半だけで4得点の圧巻パフォーマンス

アメリカ・ロサンゼルスで行われたサッカーの国際親善試合、スイス対ボスニア・ヘルツェゴビナの試合は、スイスが後半の怒涛の攻撃で4-1と快勝を収めました。前半は拮抗した展開が続きましたが、後半に入るとスイスのベンチワークが試合を決定づけました。

【試合結果】コロンビアがウズベキスタンを3-1で撃破!地力の差を見せつけ快勝

投稿日:2026年06月18日

コロンビアが強さを見せつけ、終盤の追加点で突き放す

メキシコ市で行われた国際親善試合、コロンビア対ウズベキスタンの試合は、コロンビアが3-1で勝利を収めました。世界的なタレントを擁するコロンビアが、格上の底力を見せつける結果となりました。

イングランドが点の取り合いを制す!ベリンガムの勝ち越し弾でクロアチアを撃破

投稿日:2026年06月18日

ケーンの2発にベリンガムの輝き!熱戦となったイングランド対クロアチア

サッカーイングランド代表が、クロアチア代表との激戦を制しました。試合は両チームが得点を奪い合うスリリングな展開となりましたが、最終的に4-2でイングランドが勝利を収めました。

サッカーの関連記事

【W杯2026】仙台の小学校でワールドカップ特別給食!北中米の絶品メニューで気分は最高潮

投稿日:2026年06月20日

開催国を食べて応援!仙台市の小学校が提供した「W杯特別献立」とは?

サッカーFIFAワールドカップ2026の熱戦が続く中、宮城県仙台市の太白小学校で「ワールドカップ特別メニュー」の給食が提供され、大きな話題となっています。4年に一度のスポーツの祭典に合わせ、子どもたちに海外の食文化やスポーツへの関心を高めてもらおうと実施されたこの取り組み。今回の開催地である北中米3カ国(アメリカ、カナダ、メキシコ)にちなんだ豪華なラインナップが並びました。

ソン・フンミンを途中交代?韓国代表ホン・ミョンボ監督の采配に批判殺到!メキシコ戦敗戦の真相

投稿日:2026年06月19日

大エースを下げたタイミングに疑問の声!「攻撃の形が崩れた」との指摘も

北中米ワールドカップ(W杯)グループステージ第2節、韓国代表はメキシコ代表と対戦しましたが、0-1で痛恨の敗戦を喫しました。試合展開以上に話題となっているのが、ホン・ミョンボ監督によるエース・ソン・フンミン選手の途中交代です。チェコ戦では同じ交代策が成功したものの、今回は「裏目に出た」として地元メディアから厳しい視線が注がれています。

久保建英、W杯絶望的か…左膝負傷で今大会復帰は極めて困難との報道

投稿日:2026年06月19日

衝撃の離脱報道…久保建英のW杯は終わってしまうのか

サッカー日本代表の久保建英選手(25)が、W杯北中米大会のオランダ戦で左膝を負傷しました。ソシエダードの地元紙「NoticiasdeGipuzkoa」は、久保選手の今大会の残り試合への出場がほぼ絶望的であると報じています。日本中が期待していた若きエースの緊急事態に、ファンからは悲痛な声が上がっています。

代表メンバーの関連記事

【W杯】なぜそこに?アメリカで目撃された「三笘薫」の衝撃的な扱いとは

投稿日:2026年06月17日

世界で愛される三笘薫の存在感!日本代表メンバー外でも「顔」として君臨

現在、ワールドカップ開催地のアメリカ・ダラス。現地で取材を続けるスポーツライターの浅田真樹氏が、信じられない光景を目撃しました。なんと、アメリカのニュース番組や街中の壁画で、大会に登録されていないはずの三笘薫選手が「日本代表の顔」として大々的に扱われていたのです。

森保一監督が語る「中村俊輔コーチ」招へいの真相。なぜW杯直前だったのか?

投稿日:2026年06月14日

「マイナスはない」森保監督が確信した中村俊輔の存在感

サッカー日本代表の森保一監督が、日本テレビ系「シューイチ」に出演し、4月にコーチ就任が発表された中村俊輔氏への熱い想いを語りました。世界が注目するW杯北中米大会を目前に控えた今、森保監督がなぜこのタイミングで「天才・中村俊輔」を招へいしたのか、その真意が明らかになりました。

首都の90%がギャング支配…“危険度レベル4”のハイチ代表がW杯で見せた「魂のプレー」に世界が感動

投稿日:2026年06月14日

練習場は国外、監督は入国すらできず。それでもピッチで輝くハイチ代表の奇跡

2026年北中米ワールドカップ(W杯)で、今世界中から最も注目を集めているチームをご存知でしょうか。それが、グループリーグ第1節でスコットランド代表と対戦したハイチ代表です。結果は0-1で惜敗しましたが、データ上ではスコットランドを上回るシュート数や支配率を記録。誰もが予想しなかった「番狂わせ」寸前の健闘を見せ、観る者の心を熱くしました。