なんJ大好き民のトレンドニュース

2025年の顔は誰だ!?バナナマン設楽統が3年ぶり首位!ブレイクタレントはtimeleszが大躍進!

投稿日:2025年12月06日

2025年のテレビ界を彩ったのはこの人たち!番組出演ランキング発表

毎年恒例、2025年1月~11月のテレビ番組出演者データを基にした「2025タレント【関東・関西】番組出演本数ランキング」がニホンモニター株式会社より発表されました!今年のテレビ界を盛り上げたのは一体誰だったのでしょうか?そして、気になるブレイクタレントも要チェックです!

【関東】バナナマン設楽統が3年ぶりに王座奪還!おなじみの顔ぶれがトップを飾る

【関東】ランキングで見事、年間首位に輝いたのは、お笑いコンビ・バナナマンの設楽統さん!2022年以来、3年ぶりの王座奪還となりました。「ノンストップ!」や「バナナサンド」といったお茶の間でお馴染みの番組での安定した活躍が、この結果を支えました。
2位には2024年首位の澤部佑さん(ハライチ)が、3位には2023年首位の川島明さん(麒麟)がランクイン。上位はお馴染みの顔ぶれが並び、その人気の根強さを見せつけました。

【関西】かまいたち山内健司が大躍進!コンビで上位に食い込む快挙!

一方、【関西】ランキングでは、お笑いコンビ・かまいたちの山内健司さんが上半期からの勢いをそのままに、初の年間1位を獲得する大躍進を遂げました!2024年の3位から大きく順位を上げたのはさすがですね。
相方の濱家隆一さんも3位にランクインし、コンビ揃って大活躍の1年となりました。2位には【関東】でも上位の川島明さんが名を連ね、東西問わず絶大な人気を誇る存在感を示しています。

2025年ブレイクの主役はtimelesz!新体制で飛躍したグループたち

2024年と2025年の出演番組増加数を比較した【関東】ブレイクタレントランキングで1位に輝いたのは、timelesz!2024年のグループ名改名と同時に実施された新メンバーオーディションを経て、2025年2月に5人の新メンバーが加入したことで再び大きな注目を集めました。メンバー個々が多くのメディアに出演し、幅広く活躍したことが大きな飛躍につながったようです。
他にも、「イイじゃん」や「超最強」が若者を中心にヒットしたM!LK超ときめきハート宣伝部、さらに冠番組「テレビ×ミセス」やメンバーの大森元貴さんの俳優活動が話題となったMrs.GREENAPPLEもランクインし、2025年の音楽業界を盛り上げたアーティストたちが名を連ねました。

2025年タレント番組出演本数ランキング【関東】TOP20

1位設楽統(バナナマン):553番組
2位澤部佑(ハライチ):530番組
3位川島明(麒麟):529番組
4位平子祐希(アルコ&ピース):483番組
5位山里亮太(南海キャンディーズ):470番組
6位木村昴:456番組
7位林修:451番組
8位春日俊彰(オードリー):401番組
9位DAIGO:385番組
10位有吉弘行:373番組
11位松丸亮吾:368番組
12位博多大吉(博多華丸・大吉):364番組
13位山崎弘也(アンタッチャブル):362番組
14位山内健司(かまいたち):359番組
15位上田晋也(くりぃむしちゅー):357番組
16位日村勇紀(バナナマン):353番組
17位柴田英嗣(アンタッチャブル):350番組
18位やす子:347番組
19位吉村崇(平成ノブシコブシ):346番組
20位ノブ(千鳥):345番組

2025年タレント番組出演本数ランキング【関西】TOP20

1位山内健司(かまいたち):484番組
2位川島明(麒麟):473番組
3位濱家隆一(かまいたち):463番組
4位澤部佑(ハライチ):458番組
5位木村昴:435番組
6位博多大吉(博多華丸・大吉):405番組
7位山里亮太(南海キャンディーズ):368番組
8位博多華丸(博多華丸・大吉):366番組
9位ノブ(千鳥):355番組
9位松丸亮吾:355番組
11位大悟(千鳥):341番組
12位石井亮次:336番組
13位神田愛花:317番組
14位岩井勇気(ハライチ):316番組
15位有吉弘行:315番組
15位上田晋也(くりぃむしちゅー):315番組
17位羽鳥慎一:307番組
18位やす子:298番組
19位日村勇紀(バナナマン):296番組
20位高橋茂雄(サバンナ):293番組

2025年ブレイクタレント【関東】

timelesz:増加番組数195(2024出演本数:283→2025出演本数:478)
M!LK:増加番組数179(2024出演本数:145→2025出演本数:324)
バッテリィズ:増加番組数143(2024出演本数:1→2025出演本数:144)
超ときめきハート宣伝部:増加番組数122(2024出演本数:84→2025出演本数:206)
エバース:増加番組数115(2024出演本数:11→2025出演本数:126)
Mrs.GREENAPPLE:増加番組数105(2024出演本数:82→2025出演本数:187)
さや香:増加番組数95(2024出演本数:125→2025出演本数:220)
KEYTOLIT:増加番組数94(2024出演本数:188→2025出演本数:282)
CUTIESTREET:増加番組数94(2024出演本数:6→2025出演本数:100)
HANA:増加番組数87(2024出演本数:0→2025出演本数:87)

カテゴリー

キーワード

← トップに戻る

エンタメの関連記事

SnowManが小学生50人にタジタジ!?『それスノSP』でガチンコプレゼンバトルが開戦!

投稿日:2026年06月20日

SnowManvs小学生50人!忖度なしのガチ勝負が幕を開ける

TBS系で毎週金曜夜に放送中の人気番組『それSnowManにやらせて下さい』。6月19日に放送される2時間スペシャルでは、SnowManが50人の小学生を相手に挑む「衝撃プレゼンバトル」が放送されます!今回、SnowManは年上チームと年下チームに分かれ、子どもたちの心をつかむべく大人ならではの面白プレゼンを展開。しかし、審査員となる令和の小学生たちは忖度一切なし!容赦のないリアルな反応に、メンバーが大苦戦する姿は必見です。

【田鎖ブラザーズ】最終回で明かされた「31年前の悲劇」の全貌…真犯人はあの人だった!

投稿日:2026年06月20日

6月19日、ついに最終回を迎えたTBS系金曜ドラマ「田鎖ブラザーズ」。岡田将生さん、染谷将太さんが演じる兄弟が追い続けた31年前の事件の真相が明らかになり、SNSでは「辛すぎる」「涙が止まらない」と大きな話題を呼んでいます。今回は、ドラマの結末と衝撃の真相を振り返ります。

『チェンソーマン刺客篇』新PV解禁!スマホゲーム化も決定で話題沸騰

投稿日:2026年06月19日

ついに動き出す世界の刺客たち!MAPPA制作の最新PVが公開

全世界で熱狂的なファンを持つ藤本タツキ原作の『チェンソーマン』より、ファン待望の『チェンソーマン刺客篇』の新PVが公開されました!6月19日に開催された「MAPPA15周年記念ラインナップ発表会」にてお披露目されたこの映像では、デンジの命を狙う世界中の刺客たちが動き出す不穏かつ迫力ある姿が描かれています。新たに登場するキャラクターの姿もあり、物語がいよいよ加速していく予感に期待が高まります。

設楽統の関連記事

日本代表の夜10時キックオフは大丈夫?「ノンストップ!」設楽統の鋭い質問に原田葵アナが現地から回答

投稿日:2026年06月19日

選手への負担は?深夜試合の意外なメリットを現地リポート

19日放送のフジテレビ系情報番組「ノンストップ!」では、北中米W杯1次リーグ第2戦、チュニジア戦に臨むサッカー日本代表の最新情報を放送しました。試合地であるメキシコのモンテレイから中継をつないだのは、原田葵アナウンサーです。

元フィギュア高橋成美&銀シャリ橋本が米米CLUB「浪漫飛行」をガチ考察!NHK新番組が話題

投稿日:2026年06月11日

「浪漫飛行」を令和の視点で再解釈!異色のタッグが挑む音楽バラエティ

NHK総合で放送中の音楽バラエティ番組『名曲考察教室』のレギュラー第2回放送内容が発表されました。今回スポットライトが当たるのは、米米CLUBの伝説的なヒット曲「浪漫飛行」です。平成初期を彩った名曲を、今の感覚でどう捉え直すのか。視聴者の期待が高まっています。

日テレ・黒田みゆアナが語る『沸騰ワード10』の裏側!プロデューサーへの直談判で掴んだ夢とは?

投稿日:2026年06月07日

入社時から温めていた「お笑い愛」と驚きの行動力

日本テレビの黒田みゆアナウンサーが、現在進行役を務める人気番組『沸騰ワード10』への熱い想いを語りました。学生時代から同番組のファンだったという黒田アナですが、実は日本テレビのアナウンサー試験を受ける際、「お笑い好き」をアピールするためにライブ通いを始めたのがきっかけだったと告白。「不純な動機だったかも」と笑いつつも、今ではすっかりその魅力にハマり、自らプロデューサーに「どんな仕事でもいいからやらせてください」と直談判に行くほどの行動力で、夢を次々と叶えています。

timeleszの関連記事

timelesz篠塚大輝が銀幕デビュー!映画「焼却炉」で描く、ひと夏の感動物語

投稿日:2026年06月19日

江國香織原作・映画「焼却炉」で俳優としての第一歩を踏み出す

人気アイドルグループtimelesz(タイムレス)の篠塚大輝さんが、映画「焼却炉」(2027年公開予定)に出演し、スクリーンデビューを果たすことが明らかになりました。本作は、繊細な心理描写で多くのファンを魅了する作家・江國香織さんの短編集「すいかの匂い」に収録された一編が原作。周囲になじめない小学4年生の少女・宮田梢と、影絵サークルの大学生・すずきじんた(篠塚大輝さん)が出会い、交流を深めていく物語です。

timelesz篠塚大輝が映画初出演!江國香織原作『焼却炉』で国際映画祭デビュー決定

投稿日:2026年06月19日

timelesz篠塚大輝、スクリーンデビュー作で世界へ!

timeleszの篠塚大輝さんが、映画初出演となる最新作『焼却炉』で俳優として大きな一歩を踏み出します。本作は、2027年の公開が決定したばかりですが、早くも今年7月にチェコで開催される第60回カルロヴィ・ヴァリ国際映画祭の「プロキシマ・コンペティション」部門への出品とワールドプレミア上映が決定するという快挙を成し遂げました。世界から注目が集まる国際的な舞台で、篠塚さんのスクリーンデビューが飾られることになります。

【MAJ2026】M!LKが「最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞」を受賞!山中柔太朗が語った想いとは?

投稿日:2026年06月13日

強豪ひしめく中での栄冠!M!LKが頂点に

13日、東京・江東区のTOYOTAARENATOKYOにて、国内最大級の国際音楽賞「MUSICAWARDSJAPAN2026(MAJ)」が開催されました。注目が集まる中、見事「最優秀ボーイズアイドルカルチャーアーティスト賞」に輝いたのは、今もっとも勢いに乗るボーイズグループM!LKです。

かまいたちの関連記事

「お金があってしょうがない」昨年のM-1準優勝コンビ・ドンデコルテが絶好調!「ダブルインパクト2026」決勝進出へ

投稿日:2026年06月17日

昨年のM-1準優勝から一気にブレーク!いま最も勢いのあるコンビが語る現在の心境

昨年の「M-1グランプリ」で準優勝を果たし、一躍スターダムに駆け上がったお笑いコンビ・ドンデコルテ。そんな彼らが、漫才とコントの頂点を決める賞レース「ダブルインパクト2026」のファイナリスト発表記者会見に登場しました。ボケの渡辺銀次さんは昨年の「R-1グランプリ」でも3位に入るなど、個々の実力も折り紙付き。会見では、ツッコミの小橋共作さんが「今一番売れているのは僕ら」と強気なコメントを飛ばし、周囲を圧倒しました。

なぜ『千鳥の鬼レンチャン』は『イッテQ』より凄いと言われるのか?業界が熱狂する「納得の理由」を徹底解剖!

投稿日:2026年05月17日

「ただのカラオケ番組」ではない!業界が唸る『鬼レンチャン』の恐るべき戦略

「またカラオケ番組か……」なんて思っていませんか?今、テレビ業界で最も熱い視線を浴びているバラエティ番組が、フジテレビ系の『千鳥の鬼レンチャン』です。日曜ゴールデン帯の絶対王者である『世界の果てまでイッテQ!』(日本テレビ系)と比較されることも増えており、業界内では「イッテQより凄いのでは?」という声すら上がっています。一体なぜ、これほどまでに高い評価を受けているのでしょうか?その秘密は、計算し尽くされた番組作りにありました。

「THESECOND」4代目王者はトット!不仲?な2人が語った優勝の裏側と「感謝の言葉」

投稿日:2026年05月17日

すぐ揉めるけれど絆は本物!トットが悲願の日本一に輝く

5月16日に放送された漫才賞レース「THESECOND~漫才トーナメント~2026」にて、結成から苦節を重ねてきたトットが見事に優勝を果たしました。当日のトーナメントでは、金属バットとの激闘を制し、ついに頂点へ。会見では、普段からケンカばかりしているという2人が、互いへの率直な思いを明かし、会場を沸かせました。

ブレイクタレントの関連記事

バナナマン設楽統、3年ぶり首位!2025年タレント番組出演数ランキング発表

投稿日:2025年12月22日

2025年1月から11月までのテレビ番組出演者データを基にした『2025タレント【関東・関西】番組出演本数ランキング』が発表され、バナナマンの設楽統さんが、3年ぶりに年間首位を獲得しました。一方、timeleszがブレイクタレントランキングで1位に輝き、その勢いを見せています。

2025年の関連記事

SUPEREIGHT、夏を彩る新作EP『ダンダーラ』発売決定!タワレコとのコラボカフェ開催も発表

投稿日:2026年06月19日

待望のニュースが到着しました!SUPEREIGHTが、令和8年8月8日(土)の“超八(スーパーエイト)の日”に向けた、渾身の新作EP『ダンダーラ』を8月5日(水)に発売することを発表しました。CD作品としては約2年ぶりのリリースとなり、ファンであるEIGHTERにはたまらない夏になりそうです。

2025年を席巻したヒットメーカーHayatoYamamotoが明かす!M!LK「イイじゃん」誕生秘話とヒットの裏側

投稿日:2026年06月19日

「今日ビジュイイじゃん」はこうして生まれた!M!LKの大ヒット曲制作の裏側

2025年、音楽シーンを語る上で欠かせない存在となった作家・HayatoYamamoto。M!LKの「イイじゃん」やAiScReamの「愛♡スクリ~ム!」など、一度聴いたら忘れられない楽曲を次々と世に送り出しました。特にM!LKの「イイじゃん」は、日本レコード大賞での優秀作品賞受賞やNHK紅白歌合戦への出場決定など、まさに2025年を象徴する一曲に。HayatoYamamoto自身が、制作の裏側やあのキャッチーなフレーズが生まれた理由を語ってくれました。

生身の人間はゼロ?『ラブライブ!』15周年トリビュート盤が仕掛けた「垣根」を超えた音楽体験

投稿日:2026年06月19日

次元と境界線を溶かす!奇跡のコラボレーションの正体

2025年1月14日にリリースされた『LoveLive!Series15thAnniversaryTributeAlbum』が、音楽ファンの間で大きな話題を呼んでいます。「豪華全11組のIP作品が垣根を越えた」と謳われる本作の最大の特徴は、生身の人間としてのアーティストが一人も参加していないという極めてユニークな構成です。カバーを担当するのは、2次元キャラクター、ボーカロイド、そしてVTuberたち。作品の枠組みや、リアルとバーチャルといった「垣根」を軽やかに飛び越える試みが、ファンの心を掴んでいます。